2010年5月の記事一覧

スター オブ ホノルル

スターオブホノルル号は食事、
ショー、大海原に沈む夕日、
そして船の旅を一度に楽しめる
クルーズです。

さんさんと降り注ぐ太陽の光と
青く深い海に囲まれ、この船の上では
最高にロマンティックな時間を
送ることができます。

ビーチでは味わえない開放感を
満喫できるのがクルーズの
醍醐味です。

エレベーター付きの4段デッキ、
身障害者用設備、揺れの少ない
特殊安定装置などを搭載した
全長70m、最大定員数1,500名
という大型クルーズ船です。

ロマンティックな夕日を眺める
サンセット・クルーズの特徴は、
予算やスタイルによって
3種類のコースが選べることです。

料理やショーの内容によって各
コースに分かれます。

ロマンティックに過ごせる
5スター・サンセット・クルーズでは
船までの送迎もリムジン、最上階デッキ
で開かれるウエルカムパーティーで
シャンパンやハワイアン・カクテルの
ドリンクなどを楽しむうちに
桟橋を出航し、クルーズが
始まります。

料理は丸ごとのロブスターや
高級フィレ肉のステーキなど
一流ホテル並みの豪華なメニューで、
ハワイアン・ショーを見ながら
別世界にいる気分に浸れます。

乗客参加コーナーでは乗客や
乗組員や一緒になってフラを踊り、
おおいに盛り上がります。

また昼間は、レイ作りや
ウクレレのレッスンなどの
ハワイアン・カルチャー・クルーズや
冬場のホエール・ウォッチング・クルーズ、
ウエディングパーティーも
行っています。

デー・クルーズでは2時間半かけて
オアフ島の美しい海岸線沿いをまわり、
ワイキキ沖でシュノーケリングや
ボート遊びなどが楽しめます。

トランポリンや船から海に飛び込む
すべり台など遊具も豊富です。
ランチはビュッフェ・スタイルで
サラダ、チキンなどが食べ放題で、
特大のバーベキュー・ハンバーガーが
おいしそうに焼きあがってきます。

2010年5月29日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:ホノルル

ホノルル レストラン

ダウンタウンやアラモアナ方面の
レストランはショッピング・センター内に
集まっています。

約6万坪という巨大な
ショッピング・センター、
アラモアナ・ショッピング・センターでは
多くのレストランがあり、
買い物の合間の一休みだけではなく、
レストラン目当てで出かける価値が
あるほどの充ぶりです。

1階にある「マカイ・マーケット」は
ハワイでナンバー1のフードコート
ともいわれ、数多く並べられた
テーブルの広場を囲むように、
タイ、フィリピン、韓国、ハワイ、
日本・・・と世界の味が20軒
並んでいます。

ボリューム満点の焼き肉
プレートランチが人気の
韓国料理の
ヤミー・コリアン・バーベキュー、

本格的中華料理が味わえる、
パンダ・エクスプレス、

フォーなどがおいしいタイ料理の
リトル・カフェ・サイアム
などのエスニック系は
日本人の口にもよくあいます。

またハワイ料理の
アラモアナ・ポイ・ボウルでは
ローカルの味に挑戦してみるのも
楽しいでしょう。

もうひとつのショッピング・センター
であるワード・センターでもグッドな
レストランが目白押しです。

アメリカ料理のヤム・ヤム・ツリーや
サンドイッチのカカアコ・キッチン
などの比較的カジュアルなところから、
2階のメキシカンレストランの
コンパドレス、生ビールがおいしい
ブリュー・ムーンといった本格的な
レストランまで、さながら
グルメビルといった趣です。

ほかにも、
チャイニーズ・カルチュラル・プラザ
の中のフォーラム・カフェでは
広東料理とホームメイド・デニッシュが
気軽に楽しめ、

アロハ・タワー・マーケットプレイスの中の
ドン・ホーズ・アイランド・グリルでは
美しいサンセットと
ハワイアン・ミュージックで
楽しむ人たちでにぎわい、

チャイズ・アイランド・ビストロでは
リージョナル・クイジーヌの料理が
魅力的です。

2010年5月29日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:ホノルル

ホノルル 動物園

ホノルル動物園は年間75万人が訪れ、
ハワイでもっとも大きく有名な
アトラクションのひとつです。

カピオラニ・パークの中にあり、
かつてはハワイ王族の所有地でした。
ワイキキの東端に隣接し、
歩いて行ける便利な立地にあるので、
子供連れの家族に人気です。

広さ43エーカーの広大な敷地は
自然が豊かで、珍しい野鳥が
数多く集められていることから
「カピオラニ・バード・パーク」
の異名もとるほどです。

広い敷地だけに小さい子供連れには
うれしいストローラーのレンタルも
あります。

園内には「ズー・チュー・エクスプレス」
という汽車も走り、子供たちに人気です。

ハワイの州鳥であるネネをはじめ、
昔その羽が王族のマントや
ヘルメットに使われたミツドリの一族、
イイヴィ、アパパネといった
絶滅しかかっている珍鳥も
保護されています。

園内ではクジャクなどかなり
大型の鳥が放し飼いになっているので
びっくりします。

またアフリカン・サバンナが人気で、
荒野をイメージして赤土を盛って
人工的に作られたサバンナ・エリア
では、ハイエナ、シマウマ、キリン、
ライオン、カバなどが放し飼いに
なっています。
大きな動物を間近で見ることが
できて迫力満点です。

エレファント・カウンターという
会場では1日2回ゾウに餌をあげて
直接触れ合うことができ、
いつもファミリーで鈴なりに
なっています。

園内奥の子供動物園では、
実際にラマ、ヤギ、ウシ、ブタ、
七面鳥などの小動物に触れることができ、
 子供たちは大喜びです。

長期滞在なら何度も通って
動物が大きくなっていく様子を
見るもの楽しいでしょう。

出口近くには動物グッズや
ロゴ・アイテムがいっぱいの
ギフト・ショップがあり、
お土産を選んだり、思い出の品を
買ったり、きっといい記念に
なるでしょう。

ホノルル クッキーカンパニー

「ホノルル・クッキー・カンパニー」
はハワイっぽさあふれるパイナップル
の形がトレード・マークのオアフを
代表するクッキーです。

カウアイ島やハワイ島には、
おいしいクッキーがあるのに
何故オアフ島にはないのだろうと
いう疑問を抱いていた
ホノルル在住のビジネスマン、
キース・サング氏が、1998年に
ホノルル・クッキー・カンパニーを
創立したのが始まりでした。

今ではオアフを代表する
グルメ・クッキーとして旅行者だけでなく、
ローカルの人にも愛されています。

自慢のショートブレッドは、
厳選された素材を使ってさっくりと
焼き上げています。

ハワイの材料をふんだんに使った
フレーバーも大人気で、コナ・コーヒー、
リリコイ(パッション・フルーツ)、
パイナップル、マンゴ、
マカデミア・ナッツを練りこんだ
クッキーは、ハワイならではの味覚が
口いっぱいに広がります。

最高級のホワイト・チョコレート、
ミルク・チョコレート、
ダーク・チョコレートに
ディップされたクッキーは、
とても芳醇でリッチな味わいです。
一番人気の「チョコレートマカデミア」は、
サクサク感のあるショート・ブレッドと
チョコレートが絶妙で安定した
おいしさです。

厚くチョコレートをディップされた
クッキーはぽってりとした丸みがでて、
パイナップル型の愛らしさが倍増です。

フルーツを使ったフレーバーは
クッキー中央に果肉がトッピングされ、
生地自体からもフルーツの風味がして
さっぱりとした味わいです。

毎日、ホノルル工場で手作りされ、
ラッピングも手作業で行われます。
お洒落なパッケージに入っているので
お土産には最適です。

クッキーの大きさは
7cm×4cmほどで、
1枚づつ包装されています。

店舗は
ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ、
アラモアナ・センター、
ワード・ウエアハウス、
ワイキキ・ビーチ・マリオットなどで、
店内には甘くて香ばしい香りが
漂います。

11種類すべての試食ができるので
自分のお気に入りのフレーバーを
探しましょう。

紙箱、缶、バスケット入りから
気軽なギフトにちょうどいい
袋入りなどいろんな詰め合わせがあり、
サイズもいろいろで、店内には
日本語の説明もあります。

アストン ホノルル プリンス

アストン・ホノルル・プリンスは空港から5分、
インターナショナル・マーケット・プレイスの
裏手という好立地にあり、何をするにも
便利な場所です。

10階建てで、122室を有し、
宿泊客を最高のアメニティで
迎えてくれます。禁煙ルーム、エアコン、
デイリーニュースペーパー、ヘアドライヤー、
ハイスピード・インターネットが
各客室に完備されています。

客室はスタンダードなホテルルーム、
キッチン付き1BRと2BRがあり、
どちらも藤の家具ですっきりと
まとめられています。

スペリアールームとスイートルームからは
街が見下ろせるラナイが付いています。

1階には待ちあいスペースや
インターネットキオスクが、
また同じビル内にはおにぎりもある
ジャパニーズスタイルカフェやパブ、
日本人経営のネイルサロンが入っています。

3階にはコインランドリーも
設置されています。

24時間ルームサービスやスパ、
ウォータースポーツなど充実した
サービスに満足するでしょう。 

ホテル周辺には、ゴルフ場やテニスコート
などもあり、レストランも多いので
レジャー食事ともに不自由はありません。

近くにはABCショップ、夜3時まで
開いているレストランがあり、
ビーチ、交番、ロイヤルハワイアンセンターや
DFS,23時間オープンのコンビニも
すべて徒歩10分以内のところにあります。

バス停がすぐそばなので、
アラモアナセンターダウンタウンへの
アクセスも楽です。リーズナブルな
価格設定でロングステイ派にも
お勧めです。
 

ワイキキ レストラン

オアフ島で一番活気のある観光地、
ワイキキには世界中から人々が
集まってきます。

ハワイの伝統的な料理を試すのも
いいでしょうし、欧米料理やアジアの
料理も本場顔負けのおいしさです。

チャイナ・タウンのベトナム人タイ人たちが、
ふるさとの味を提供してくれる本格的な
ベトナム&タイ料理の店が増えてきています。

常夏の国に不思議にマッチする
エスニックの味付けは日本人の口にも
よく合います。

ベトナム料理の「ハ・ビエン」や
「フォー97」では本場の生春巻きや
フォーを楽しむことができます。

タイ料理では「ケオス」「シンハ」が
有名です。ローカルにも親しまれる名店で、
野菜をたっぷり使ったスパイシーな料理
が堪能できます。

味に厳しい日本人客が多いワイキキでは
日本料理店やラーメンなども
なかなかのものです。

ワイキキの活気ある朝に
出かけてみたいのは、ホテルの中の
レストランの朝食。

シェラトン・ワイキキ・ホテルの30階にある
「ハノハノ・ルーム」、
ホテル・ハレクラニ
のプールサイドのカフェ・レストラン
「バニヤン・ヴェランダ」などでは
爽やかな景色を前に、贅沢な
ビュッフェで朝からハワイを
満喫できます。

それぞれのホテルで自慢のパンやマフィン、
南国のフルーツなどがたっぷり味わえます。

ワイキキにはイタリア料理店や
アメリカ料理の店も多く、ランチタイム
には行列のできる店も少なくは
ありません。

「プラネット・ハリウッド」では
映画で使われた小物や衣装が
店内のところどころに飾られていて、
眺めているだけでも楽しいインテリアで
いっぱいです。

アメリカらしい分厚いステーキや、
地元の食材を活かしたパスタやピザなど、
地元グルメもうならす料理が味わえます。

一度はディナーで
ハワイ・リージョナル・クィジーンを
試してみたいものです。
ルアウ・ショーを見ながらハワイ独特の
食事を体験しみるのはきっと旅のいい
思い出になるでしょう。

「ロイズ・ワイキキ」ではハワイの
食材に欧風、アジアのテイストを
取り入れたメニューの品々が
味わえます。

町のいたるところでロコモコやハワイの
フルーツを使ったフレッシュ・ジュース
などのロコフードも楽しめます。


 

2010年5月24日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:ワイキキ

ロイヤル ガーデン アット ワイキキ

ロイヤル ガーデン アット ワイキキは、
クヒオ通りとカラカウア通りが
ぶつかるあたりのオロハナストリート
にあるブティック・ホテルです。

街路に建つので喧騒から離れ、
静かな環境でぜいたくなひとときが
過ごせます。

バス停は歩いて徒歩3分で、
交通の便もいい立地です。

ハワイでは珍しいヨーロッパ調の
デザインホテルで女性に人気です。
大理石がふんだんに使われたロビー、
天井にきらめくシャンデリア、
礼儀正しく対応してくれる
フロントスタッフなど、
エレガントな印象を受けます。

イタリア風の雰囲気で造られたロビーは
まるでどこかのお城の応接間のように
優雅です。

ロビーにはバーもあり、カップルやグループ
でハワイの夜を楽しめます。

客室はそれぞれ個性的なインテリアで
フロアごとに異なり、淡いパステルカラーで
まとめられた部屋など、優雅で落ち着いた
雰囲気です。

上層階のスイートクラスの部屋は、
フロア全体にほかの階よりも豪華な
雰囲気が漂います。

すべての客室はエアコンが完備され、
流し台付きカウンターやインターネット
接続が備えられています。

ベッドカバーなどは女性を意識した
愛らしいデザインのものが採用され、
全体的に気品が漂うロマンティックな
ホテルです。

広さも十分にあり、エキストラベッド
をいれても余裕があります。

館内にある和食レストラン
「静」も好評では、おいしいお寿司を
食べることができます。
ディナー専用レストラン「CASCADA」は
高級な雰囲気が漂い、ドレスアップして
でかけたいでレストランです。

中庭にはプールもあります。
プール横にあるサウナ冬季には
ありがたい施設です。

美しい中庭ではウェディングが
行われることもあります。

ベルボーイやフロントスタッフは
フレンドリーで、ハワイに対しても
親近感がわきます。

宿泊料金は立地や調度品からみると
かなり良心的ですが、インターネットの
ホームページから直接予約すると、
よりリーズナブルな料金で
宿泊することかできます。

ホケレ スイーツ ワイキキ

ホケレ・スイーツ・ワイキキは、
ルワーズ通りとクヒオ通りの交差点に
あり、すっきりとした白い建物の中に
グリーンの扉が目を引くホテルです

DFSギャラリアまで徒歩3分という
便利な立地ながら、静かな環境で
過ごせます。

バス停も近く、近隣にも店が並ぶので
ダイニングやショッピング、ないとライフ
などなにかと便利で、海岸までも
徒歩5分です。

10階建てのすべてがスイートルーム
となっていて、爽やかな色使いの
インテリアでまとめられています。

全室にキチネットがついているので
コンドミニアムのような滞在ができます。

オーブンや電子レンジまで
装備しているので、本格的な料理にも
挑戦できそうです。近くにフードパントリー
があるので買出しには便利です。
部屋のタイプはステューディオ、
1BR,2BRの3タイプです。

ホテルには美しい中庭のプールもあり、
暑さを忘れてのんびりと過ごすことが
できます。

ランドリー設備もあり、フロントデスクは
24時間対応です。日本語ができる
スタッフがいるのも心強いです。

1部屋に2名分の朝食クーポン付きで、
1階にあるホケレ・レストランにて
朝食サービスを受けることができます。

マフィン、ミニドーナツ、コーヒー、
グアバジュースなどの朝食です。
プラス$3でビュッフェに変更する
こともでき、レストランが中華スタイル
なので、中華粥、ゆでたまご、焼きそば
などですが、ヨーロピアンスタイルもあり、
パン、パンケーキ、ベーコン、ソーセージ、
スクランブルエッグ、フレッシュパイナップル
などのメニューです。

朝食だけでなく、ランチ、ディナーとも
リーズナブルな食事が楽しめます。

ワイキキ中央に位置するため、
ワイキキ中心に楽しむ人もワイキキを
拠点にアクテビティに参加する人も
便利な立地です。宿泊料金も
リーズナブルなので、長期滞在者には
最適のホテルです。

オハナ ワイキキ マリア

クヒオ通りに建ち、隣はDFS,
1階には女性に人気のロコブティック
があり、ショッピング派には
最適のホテルです。

DFSは、トロリーやツアーのバスの
発着地点になっているので、
アクティブ派にも便利です。

インターナショナル・マーケットプレイス、
ロイヤルハワイアンショッピングセンターも
徒歩圏内です。

ホテルのすぐそばにはABCストアや
マクドナルドがあり、ビーチまでは
徒歩3分で、バス停も近く便利な
立地です。

客室は3タイプで、327室、
いずれも日本人好みの清潔感あふれる
造りになっています。
ゆったりとしていて、シンプルな
過ごしやすい部屋です。

室内はやさしいパステル調の
インテリアで落ち着いた雰囲気に
まとめられています。

全客室内は禁煙ルーム、エアコン、
ドライヤー、室内映画、セーフティボックス、
ラナイ、コーヒー、ティーが
設置されています。

6~12階のスタンダード・ルームは、
ダブルベッドが2台のツインタイプ、
もしくはキングサイズベッド1台の
ダブルタイプです。

14~18階のシティビューも
同じくツインかダブルで、
ほかにキチネット付きの1BRが
あります。

高層階の部屋から眺めるサンセットが
より一層部屋の居心地のよさを
盛り上げます。

部屋のスペースもゆとりがあり、
スーツケースを広げたら
足の踏み場がない、なんてことは
ありません。

エレベーターは鍵がないと上にあがれない
ようになっているのでセキュリティ面で
も安心ですし、夜間は警備員が正面玄関に
常駐します。

館内設備は、ランドリールーム、
ドライクリーニング、レストラン、
ルームサービスがあり、空港送迎も
サービスもあります。

屋上にはテニスコートもあります。
プールはありませんが、無料で近くの
お花・ワイキキ・ウエストのプールを
利用することができます。

ビーチに行く際はビーチタオルの
貸し出しがあり、チェックイン時には
ビーチバッグがひとつもらえます。
市内電話が15分以内無料というのも、
部屋からツアーやレストランの予約ができ、
うれしい特典です。

1階にはパンケーキの
店「IHOP」があり、朝早くから
営業しているのでおいしいパンケーキの
朝食をとることができます。
ホテルのチェックイン時に
割引き券がもらえます。
 

アウトリガー ワイキキ オン ザ ビーチ

ワイキキの中心でオンザビーチという
絶好のロケーションにあるホテルです。

伝統ハワイアンと現代ハワイアンの
融合がコンセプトである
アウトリガー・ワイキキ・オン・ザ・ビーチは、
ロビーはもちろん客室のインテリアまで
こだわりがあります。

木と緑を基調としたホテル内は
落ち着いた雰囲気です。広いロビーには、
ホテルの名前にもなっている
100年の歴史をもつアンティークの
アウトリガーカヌーやハワイの歴史を
垣間見ることができる展示品は
約3か月毎に新しいものに
変更されます。

ロビーを飾る大きな絵画は
ハワイで有名な画家
キャロル・ベネット氏の作品です。
館内のいたるところでハワイを
感じることができるホテルです。

アロハ・スピリッツあふれるサービスで
我が家のようにくつろげる滞在を
約束してくれます。

ワイキキビーチは目の前、
カラカウア通りに面しているので、
ショッピングにも好立地です。

話題のワイキキビーチウォークや
ロイヤルハワイアンセンター、
メイシーズも徒歩圏内なので
買い物を楽しみたい人には
まさにぴったりのホテルです。

ホテル内には、どれも行列ができる
人気レストラン「デュークス・ワイキキ」、
「フラ・グリル」、「チャック・ステーキ
・ハウス」が揃います。

ハワイ通なら誰でも知っている
「デュークス・ワイキキ」は、
多くの海好きが集まるカジュアルな
雰囲気で人気のレストランです。

サーフィンの神様
デューク・カハナモクにまつわる
貴重な写真なども展示されています。

また、ハワイアンミュージックの
ライブ演奏など本物のハワイを
体験するバケーションを過ごすことが
できます。

ダークブラウンが基調の落ち着いた
室内にはコーヒーメーカーや
ヘアドライヤー、アイロンなどの
アメニティも完備されています。

客室でハイスピードのインターネットに
接続可能で、コンピューターゲームも
あるので家族連れにはうれしい
サービスです。

オーシャン・フロントの部屋からは
すぐ前に広がるワイキキビーチと
ダイヤモンドヘッドの眺めが鮮やか
です。

バスルーム、リビングとも
ゆったりとした造りになっていて、
都会の喧騒とは無縁の世界です。

ビーチに面したプール、フィットネスルーム、
キッズ・プログラムなども充実しています。
 
 

インペリアル オブ ワイキキ

インペリアル・オブ・ワイキキは
ハレクラニの向いに建つ穴場的
コンドミニアムタイプのホテルです。
水色のガラス窓が印象的です。

ワイキキ・ビーチ・ウォークに
位置し、ビーチまでは徒歩1分です。
ザ・バスのバス停も近く、
移動には便利で、DFSや
ロイヤル・ハワイアン・ショッピングセンター
にも近く買い物に不便はしません。

ホテルのエントランスは
豪華な雰囲気が漂い、
客室はゆったりとした造りで、
キッチン付きの部屋も多く、
家族づれやグループにも好評です。

キッチンは小さめですが
フルキッチンで、食器洗浄機や
ミニ冷蔵庫、オーブンレンジ、
コーヒーメーカーもあります。

ホテル近隣のレストランでの外食と
自炊とをうまく組み合わせての滞在が
できるので長期滞在者や
リピーターにはお勧めです。

低層階からはシティビュー、
高層階からはワイキキの海を
望むことができます。
角部屋からヒルトンの花火が
よく見えます。

収納ベッドあるいはソファベッドで
広々と使える1BRは、家族や友達
数人で泊まるには最適です。
タオルやアメニティは取りに行けば
好きなだけもらえます。

23時以降はフロント入口から
インターホンを通して入るなど、
セキュリティはしっかりしているので
安心です。

1階にはデニーズやABCストアが
あってなにかと重宝します。
ABCストアには食材も売っているので
簡単な料理なら部屋ですることが
できます。

屋上にはジャグジーとプールがあり、
屋上からの眺望はすばらしく、
夜景が見れるプールという
ものポイントが高いでしょう。

コインランドリー、フィットネス・センター、
サウナなどの設備もあります。
部屋でのインターネット利用は
できませんが、2階のエリアで
無線インターネットが利用可能です。
リーズナブルな料金、立地のよさで
人気のアコモデーションです。

ワイキキ アロエ

ハワイに行ったら誰もがビーチや
プールでリゾートの休日を楽しむ
ものですが、日焼けは気になります。

日焼け対策としてアロエがいいと
言われるようになり、アロエを
使用する人が増えました。

ハワイでアロエ成分を中心に
スキン・ケア製品を扱っている
ショップが
「ワイキキ・アロエ」です。

アロエ製品の販売としては古く、
1980年に
インターナショナル・マーケット・プレイス
内にオープンして、今ではカラカウア
通りに移りました。

マウイ島ホエラーズ・ビレッジ内にも
あり、また
アラモアナ・ショッピング・センター内
にもワゴンショップが新しく
オープンしました。

ショップに入ってまず
圧倒されるのは、その種類の多さです。
サン・スクリーンを始め、焼けすぎの
肌をケアするローションなど、

肌の手入れに必要なもの一式が
手に入ります。種類が豊富すぎて
何を買ったらいいのか迷って
しまいそうですが、

ショップのスタッフがきちんと
話を聞いてくれ、説明してくれます。
日本語のガイドラインも店内に
用意されているので安心です。

帰国後も日本から購入できるように
日本語の通販のカタログも店内にあり、
HPからオン・ラインでの注文も可能です。

一番人気はやはり日焼け止めです。
敏感肌の人でもトラブルがなく
使用できると評判です。

子ども用の日焼け止めもあります。
アロエマックスはひどい日焼けで
火傷のようになってしまったときも、
使い心地がさらさらですぐに炎症も
おさまり、火照りがとれます。

トロピカルフルーツなど香り付きの
ボディローションや、コロン、
男性用シェービングローションなど
いろんな種類があるのでお土産にも
最適です。

ハワイではビーチに行かなくても
ショッピングや観光をするだけで
日焼けをしてしまいます。
男女問わずハワイでは
スキン・ケア用品は必需品
ですので、ハワイに行ったら
是非覗いてみたいお店です。
 
 

2010年5月19日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:ワイキキ

ワイキキ 汚水

巨大リゾート地ワイキキの汚水は
下水処理施設に集めてから海に
流されます。

場所的に下水施設と連絡できない
高山の上の公園などには科学処理の
トイレがおいてあります。

ワイキキを歩いていると雨水を
流し込む排水溝の蓋の上には
魚の絵が描いてあり水は直接海に
入るので物を捨てないように、
と注意書きがあります。

2006年に大雨がふり、
ワイキキの汚水が海に流れる
という事態が起きました。

クヒオ通りの老朽化した配水管が
破裂し、汚水がワイキキの背後の
アラワイ運河にまず流れ込み
アラモアナ公園の
ヨット・ハーバーのところから
ワイキキビーチに流れ出ました。

下水処理施設は修理されましたが、
アラワイから
モア・サーフライダー・ホテル前の
海岸までの海域が腸球菌や
ウェルシュ菌などのバクテリアで
汚染され、ケワロ湾から
モアナ・ホテルまでの
ワイキキビーチは閉鎖されました。

リゾート・ビーチのはず
ワイキキビーチには砂浜で
寝そべる人ばかりで、海に入る
人はなくサーファーも
見当たらず閑散とした状態でした。

海面はきれいなマリン・ブルーでも
海底には細かな沈殿物があり底が
バクテリアの温床になってしまい、
近海で海水浴をしたひとの話では
耳の調子が悪いとか、
お腹が下ったなどという事態も
あるようです。

島の東側のビーチでは、
ワイキキを避けた観光客が
多く集まり、
シュノーケリングで人気の
ハナウマ・ベイや、
波が高く水遊びには適さないと
言われるサンディー・ビーチにも
多くの観光客や地元の人が
きれいな水を求めて集まりました。

老朽化した配水管は巨大な亀裂が
発見され、修理が済んでからは
汚水流出の危険はなくなりましたが、
ワイキキの下水道工事は2年間を
費やして行われ、工事の騒音や
交通規制が行われましたが、
ワイキキの住民たちは
「長年の下水道問題が解決するなら
当面の不便も苦にはならない」という
見方が多いようです。

汚水流出やワイキキビーチの
遊泳禁止は日本ではあまり報道されず、
事態を知らずにハワイを訪れて
びっくりする人も多かったようです。

ワイキキ 水族館

ワイキキ水族館はワイキキの
東側にあり、ワイキキのクヒオ通り
海側のバス停から2番バス、
レンタカーではカラカウア通りを
直進してカピオラニ・テニスコートを
超えた海側にあります。

カラカウア通りをワイキキビーチに沿って
歩いていくと着くので散歩がてら
出かけるのもいいでしょう。

入館時にひとりひとりに日本語
レシーバーが手渡され、各水槽の前で
それぞれの説明を聞くことが
できますので英語の苦手な人でも
十分に楽しむことができます。

また画面にタッチするだけで
展示されている魚などの名前が
確認できるタッチパネルも
導入されているので、
おとなからこどもまで楽しめます。

ワイキキ水族館は1904年に
アメリカで3番目に設立された
という歴史を誇り、400種以上の
魚介類や海洋生物が飼育、
展示されています。

ハワイの一番の魅力である海の
豊かさを実感できる水族館です。
一番人気はハワイ固有の
アザラシ、モンク・シールの
プールです。

定期的に餌付けタイムがあるので、
ぜひその時間を狙ってでかけましょう。
モンク・シールはハワイにもわずか
1200頭しか生息しない種で、
その姿はなんともかわいらしく、
水族館の人気者です。

モンク・シールの横の
エッジ・オブ・リーフは、
サンゴ礁の複雑な営みを人工的に
再現したものです。

約568Lのガラス製タンクの
中には自然の岩礁、サンゴや
魚など、海全体の仕組みが
わかるようになっています。
ハナウマ・ベイでよく見かける
海中の様子のダイジェスト版と
いった感じです。

南、西太平洋の海洋生物と
サンゴのギャラリーでは、
水族館で生息している貝の中では
世界最年長の約75kgの
巨大シャコ貝が鎮座する水槽があり、
一見の価値があります。

そのほかにも、マヒマヒ(シイラ)
の成長過程を見学できるコーナーや
クラゲのコーナーなど、一日いても
飽きることはありません。

また充実した
ミュージアム・ショップでは
ハナウマ・ベイに関する本や
ハワイに住む生き物の図鑑、
グッズなどが購入できます。
 

プリンスヴィル コンドミニアム

カウアイ島の中でも緑がいちばん美しい
プリンスヴィルには、長期滞在者向けの
コンドミニアムが多く、豊かな自然の中、
リゾートらしい滞在ができます。

クリフス・アット・プリンスヴィルは
その名のとおり、高級別荘が建ち並ぶ
プリンスヴィル東端の崖の上に建ち、
22エーカーの敷地に9棟の建物を
持つ大きなコンドミニアムです。

ハワイのアコモデーションは
オンビーチのロケーションが多い中、
断崖の上という立地は貴重です。
雄大な太平洋に太陽が沈んでいく
眺めは感動ものです。

オーシャン・ビューの部屋なら
キッチンがラナイに面しているので、
大海原を眺めながら料理ができ、
ホームパーティーなど、賑やかに
過ごせます。

共有施設にはポール、ジャグジー、
サウナ、テニスコート、BBQ設備があり、
カウアイ料理教室、フラや
テニスレッスンなど独自のアクティビィ
なども人気です。

マーク・アット・プリンスヴィルは
マーク・リゾーツが管理する
コンドミニアムで、パリ・ケ・クアと
クウ・ポアを総称して、
マーク・アット・プリンスヴィルと
いいます。

どちらとも、プリンスヴィルの
西端の断崖の上に建ち、
オーシャン・ビューの部屋からは
ハナレイ湾やルマハイ・ビーチ方面の
眺めが見渡せ解放的な気分です。

美しい緑の芝生が広がる中庭からも
ノース・ショアの海を望むことが
できます。プールやジャグジー、
インターネットカフェなどの
設備も充実しています。

ハナレイ・ベイ・リゾートは
あらゆるニーズに対応する
客室カテゴリーをそろえる
アコモデーションで、中はホテル棟と
コンドミニアム棟に分かれます。

敷地内にはプール、テニスコート、
ミニスーパーがあり、便利です。

海側に建つコンドミニア棟は
1~3BR・タイプで、
フルキッチン付き、大きい部屋なら
8人までが同一料金で宿泊でき、
グループ旅行にはいいでしょう。

ワイキキ ゲートウェイ

ワイキキの西部、
ワイキキ・ゲートウェイ公園と
キング・カラカウア・プラザの間に
立地するホテルです。

ワイキキの入り口にあり、買い物や
食事にも便利な場所にあります。

ワイキキ・ビーチへも
フォート・デ・ルーシ公園をはさんで
数分で行ける距離です。

無料のコンチネンタル朝食
「ブレックファスト・ラナイ」は
うれしいサービスです。

パソコン環境の充実に
力を入れていて、全室に
無料LAN接続専用ジャックを
完備しています。
また、8台のパソコンが設置された
ビジネスセンターも便利です。

プール、コインランドリー、
レストラン、リピーターも多い
エステサロン、ネイルサロン、
夜遅くまで開いている
ABCディスカウントストアが
そろっていて、宿泊料金の割には
なにかとお得感の高いホテルです。

アロハ・スピリッツあふれる
スタッフのサービスで心温まる
ハワイアンステイが満喫できます。
ネットからの予約がお得です。

ペントハウスからはそれぞれ違った
美しい眺望が望め、どの部屋も
スタイリッシュなインテリアで
まとめられています。台形の
ホテルなので下の階にいくほど
部屋はひろびろです。

1階にはローカルも集まる
高級レストラン
「ニックス・フィッシャーマーケット」
があり、夜はたくさんの人でにぎわいます。
黒革張りのボックス席、
壁に陳列された豊富な
ワインコレクションなど雰囲気もよく
料理は、ハレ・アイナ・アワードの
シーフードレストラン部門で3回も
大賞を獲得したほど一流です。

メイン・ロブスターや近海の
フレッシュな魚介類、
シーフード・チャウダーなどに
舌鼓をうったあとは
オリジナルデザートが堪能できます。

ホテル前には、ワイキキ・トロリーや
市バスの停留所があり、さまざまな
アクティビティに便利です。

ワイキキにもアラモアナにも
アクセス可能で、またそんな賑やかな
イメージとは反対に、隣には
公園もあって散歩に出かけたりも
できます。

ワイキキ サンセット

カピオラニ・パークのそばに建つ
38階建ての高層コンドミニアムで、
賑やかなワイキキ中央エリアからは
少しし離れるので閑静な環境と
美しい眺望が自慢です。

客室は1BRと2BRの2種類で、
どの部屋もゆとりある造りに
なっていて広い空間が快適です。

室内はシックな色遣いの落ち着いた
インテリアで、清潔感にあふれ、
全室フルキッチン付きです。

キッチンには大型冷蔵庫、
コーヒーメーカー、トースター、
炊飯器、お玉、フライ返しなど
自炊に必要なものは完備されていて、
家にいるような感覚で料理ができます。

緑の木々の向こうに
ダイヤモンド・ヘッドが望める
部屋や、マノアのすばらしい
夜景が楽しめる高層階の
マウンテン・ビューの部屋、
紺碧の太平洋と白い砂浜を見おろす
部屋など、美しい眺望が魅力です。
隣がカピオラニ公園なのでラナイに
小鳥が遊びに来たりします。

お風呂や洗面所も十分な広さで
ゆったり使えます。
6人まで宿泊OKの2BRは部屋数が
少ないので早めの予約が必須です。
ファミリー大人数での旅行には最適の
コンドミニアムでしょう。

サウナ、プールサイドのBBQ設備、
テニスコート、各階のコインランドリー、
5階のミニマートなどが整っているのも
人気の一端です。

毎朝ロビーでコーヒーサービスがあり、
フレーバーコーヒーなどが楽しめます。
ベビーシッターの手配など、サービスは
ホテルなみです。

ロビーにインフォメーションセンターが
あり日本語対応で、警備員も
24時間体制で常駐しているのも
心強いです。

ワイキキ・ビーチまでは
徒歩5分の近さで、水着の上に
上着をはおるだけでビーチに出られます。

近くに便利なABCマートや日本食材が
買えるスーパーもありロケーションも
抜群です。リーズナブルな宿泊料金も
魅力です。
 

ワイキキ ビーチ コマー

ワイキキの一等地、カラカウア通りの
最も賑やかな中心エリアに建つ
スマートな白いホテルです。

ワイキキ・ビーチ・ウォークへは
もちろん徒歩圏内でたったの1ブロック、
ワイキキきっての大型デパート
「メイシーズ」は同じ敷地内の1階、
隣は
インターナショナル・マーケット・プレイス、
さらに目の前は
ロイヤル・ハワイアン・センター
という買い物派には絶好のロケーション
です。

いつでもビーチまですぐに行けて、
カラカウア通りに面して好きな時に
ショッピングに行ける便利さは
ハワイのステイをより楽しく
充実させてくれます。

ロビーは落ち着いた雰囲気で、
2008年2月に改装を終えた
新しい客室はシックで清潔感ある
インテリアが女性に好評です。

全室ラナイ付きで、広いゲストルームで
アイランド・ホスピタリティあふれる
サービスが心地よく、
ホテルで過ごす時間も南国の
優雅な雰囲気に包まれます。

ビーチも近いですが、
もちろんプールも完備されていて、
明るいパラソルの下、アウトドアでの
朝食もさわやかで素敵です。
宿泊料金もリーズナブルで
リピーター客が多いのも納得です。

ホテル内のエンターテイメントも
充実していて、大仕掛けのステージ、
凝った演出の
「マジック・オブ・ポリネシア」は
一見の価値ありです。

古代ハワイをイメージした
大規模なセットと、ハイテクを
駆使した照明装置やレーザーが
飛び交うなかで繰り広げられる
イリュージョンショーはまさに
幻想の世界です。

世界的に有名なマジシャン、
ジョン・ヒロカワのパフォーマンスには
びっくりとうっとりの連続です。
幕間にはポリネシアン・ダンスも
楽しめる一級のエンターテイメント
です。

他にも「ブルーハワイ」
「ドン・ホー/ミスター・タイニーバブル」
など各種ショーを楽しむことができます。
 

ワイキキ バニヤン

ワイキキ・バニヤンは30階以上の
巨大なタワーをふたつ持つ大型
コンドミニアムです。

日本でいうところの「分譲マンション」
と同じで、ほとんどは個人所有の
部屋ですが、管理会社が仲介し
貸出している部屋もあります。

建物の中にある管理会社のオフィスが
あり、そこでカギなどを受けとったり、
宿泊中何か問題があったときの
窓口となります。

日本人スタッフもいるので安心です。
ロビーには絵画が飾られ、
岩間の間を水が流れるオブジェもあり、
高級感があふれます。
風が通るので気持ちがよく、
涼しげな空気が流れます。

タワーⅠとタワーⅡをつなぐ
6回のリクリエーションスペースは
かなり広く、プールや、ジャグジー、
こどもの遊び場、BBQ施設、
テニスコートなどが並んでいます。
日当たりのよい午前中、
プールは日光浴の人たちで
にぎわいます。

一階にはミニマートが入っていて、
品揃えは充実でお米や食材、洗剤など、
コンドミニアム生活で必要なものが
だいたい手に入ります。

またボディボードも安くレンタル
できます。室内は分譲マンションと
して住んでいる人もいるほどですので、
きれいです。

キッチンは広々で、冷蔵庫、グリル、
レンジが揃い使い勝手がよく、
リビングも明るいインテリアで
まとめられ我が家のように
くつろげます。

オーシャン・ビュー、マウンテン・ビュー
のどちらの部屋とも、窓からの
眺めはなかなかで、緑や青の
色彩豊かな南国の景色が楽しめます。

ダイヤモンド・ヘッドが見える
部屋やアラワイゴルフコースが
見渡せる部屋もあります。
夜は星屑が落ちてきたような街の
夜景が広がります。

バスルームも清潔で洗面所は
別になっています。
ワイキキ・ビーチにも近く、
周辺にレストランやショップも
多いので、買い物やナイトライフも
心ゆくまで楽しめます。
 

オアフ島 ホテル

オアフ島のホテルはほとんどが
ワイキキのビーチ沿いに並んでいます。
高層ビルが林立する風景は圧巻です。

最もロケーションの良い
オン・ザ・ビーチは超高級ホテルが
並びます。

世界的に認められた本物の
ホスピタリティが実感できる
ハレクラニ、優雅なピンク色の
パレスで素敵な休日が過ごせる
ロイヤル・ハワイアン、

高くそびえ立つツイン・タワーが
ワイキキでひときわ目立つ
ハイアット・リージェンシー、

ワイキキ屈指の規模を誇る
超巨大リゾートホテル、
シェラトン・ワイキキなど、
どれも聞き覚えのある有名高級ホテル
ばかりです。


 ビーチから奥へはいったり、
ワイキキの中心から離れると、
ランクの同じホテルでも割合に
料金が手ごろになります。

目的に合わせて使い分けるといいでしょう。
ダブルツリー・アラナ・ワイキキは
ワイキキの喧騒からほどよく離れ、
居心地のよさとさりげないもてなしが
人気です。

アットホームな雰囲気の中、
穏やかでのんびりした滞在を
楽しむことができるハワイアナは
南国ムード満点で古きよきハワイを
感じます。

ワイキキ・ゲートウェイは
パソコン環境の充実に力を入れて
いるので、長期滞在者にはうれしい
ホテルです。

リゾート滞在型を望むならワイキキを離れ
島の南西部やノース・ショアまで足を
延ばすことになります。ワイキキ滞在型
とはまったく違う、大自然の魅力に満ちた
もうひとつのオアフを体験することが
できるでしょう。

オアフ島の最北端にある
一大スポーツ・リゾート、
ヒルトン・タートル・ベイ
・ゴルフ&テニス・リゾートは
喧騒からほど遠いロケーションが
リピーターに人気です。

10面のテニスコートと2つの
ゴルフコースを備えており、ビーチでは
ブギーボードやシュノーケルなどの
各種マリンスポーツが楽しめます。
ビーチから松林を抜けていく
乗馬コースも用意されていて、
毎日飽きることがありません。

 

アウトリガー ワイキキショア

アウトリガー・ワイキキショアは
ホノルル書く際空港まで9マイル、
ホノルル・ダウンタウンまで4マイル、
カピオラニ公園まで1マイルに位置する
オン・ザ・ビーチのコンドミニアムです。

建物からワイキキの砂浜に素足で
降り立てるコンドミニアムとして、
ワイキキでただ一つの
アウトリガー・ワイキキショアは、
交通機関やショッピングへの
アクセスも万全のロケーションです。

ラナイに立てば、そこからは、
白砂のビーチと目にまぶしい
オーシャンビューが飛び込んでくる
贅沢さです。
海とヤシの木のコントラストが素敵です。

どの部屋も海、ホテル群、公園すべて
見えるので絵葉書から抜け出したような
景色ばかりです。

金曜日にはラナイからヒルトンの花火が
きれいに見えます。風通しがよく、
採光も考えられてあるので部屋が
明るく感じられます。

アイボリーを基調とした清潔感
あふれる室内はスペースもゆったりと
とられ、ファミリーがグループ
での旅行に最適です。

コンドミニアムにしてはめずらしく、
ランドリールームではなく、
部屋に洗濯機・乾燥機がついています。
洗濯機があれば日本から持っていく
荷物がぐんと減るので、大活躍です。

炊飯器、ミキサーなどフル装備の
キッチンで腕を振るうこともできます。
ラナイからの景色が抜群なので
外食に飽きたら部屋で料理をして、
ゆっくり食べてくつろぐことも
できます。

ベッド・メイキングは毎日で、
洗剤の補充もよくしてくれるなど、
管理がよく行きとどいていて、
お洒落な家具を有し、
海辺のマンションといった感じです。

隣接したアウトリガー・リーフ・
オン・ザ・ビーチのプールや
24時間オープンの
フィットネス・ルームも利用できるなど、
優雅な別荘気分を楽しめます。

ビーチまでも一歩で出られ、
部屋に戻る前に、下でシャワーを
あびることができ、ダラダラの
ままではなく気軽にビーチ
と部屋を行き来できます。

近くに有名レストラン、ABCストア、
デニーズ、和食屋、有名パンケーキ店
「Eggs'n Things」があり、
食事には困りません。

駐車料金もワイキキの中では休めの
設定で、カラカウア通りから少し
中に入るので、夜中の喧騒も聞こえず
静かに過ごせます。

パークショア ワイキキ

パークショアはワイキキの一番東、
カピオラニ公園の面して建っています。
カラカウア大通りをはさんで、
クヒオビーチにも面している
見晴らしのいいホテルです。

ワイキキの東側にあり、ホノルル動物園や
カピオラニ公園のすぐ近くで、窓からは
美しい太平洋が広がります。

目の前が公園と海なので、
オーシャンビューのお部屋は
角部屋でなくとも全室明るい光が
差し込みます。

室内はブルーで統一され落ち着いた
雰囲気です。ラナイに出ると眼下に
波打ち寄せるビーチが広がり、
真下のワイキキ・ビーチでは
週末ムービーが上映されます。

東にはカピオラニ公園と
ダイヤモンドヘッドの風景がハワイを
感じさせてくれます。

視界を遮るものが何もないので、
常に絶景が楽しめ、ベッドに寝たまま
ダイヤモンドヘッドを眺めると
とびきりリッチな気分になります。

女性に人気のアメニティは
南国の花の香りがして、バスタイムを
充実させてくれます。

ダイヤモンドヘッド・スイートの
部屋はちょっと大きめで、
電子レンジと電子レンジ専用の
容器もついているので、簡単な
食事を用意することもできます。

贅沢な広さのラナイからは
目の前にダイヤモンドヘッドが
鎮座する風景が望めます。

プールサイド・ラナイの部屋は
パークショアならではの造りに
なっていて、プールに直結して
いるため、窓を開けてそのまま
プールサイドに出ることができます。

昼の日差しがまぶしいプールも,
夜の星空の下のプールも独占している
気分です。プールサイドからは
完璧なるダイヤモンドヘッドが
眺めることができ、ワイキキの
プールの中でも定評があります。

ビーチも目の前、
アメリカンレストランに和風レストラン、
ABCストアまではいっていて、
食事やちょっとした買い物にも
不自由しません。

1階にはスターバックスもあり、
カラカウア大通り越しに海を
眺めてくつろげるお店です。

カパフル通り側にはサーフショップもあり、
サーフレッスンだけでなく、サーフボード
ボディボード、マウンテンバイクの
レンタルもできます。
 

ワイキキ パークハイツ

クヒオ通りに面し、ビーチまで徒歩3分、
フードパントリーまでも徒歩5分という
好立地に建つコンドミニアムです。

近くにはDFSギャラリアや、カピオラニ公園、
トロリーや市バスのバス停もあり、
どこに行くにも何をするにも便利な立地です。

24時間営業の病院も近くにあるので
緊急時でも心強いです。
1階フロントにはコンドミニアムでは
珍しく日本人スタッフが常駐して
いるので、英語に自信がない人や
お子様連れの人でも安心です。

部屋はすべて南向きで、
入り口は北側にあります。
入り口すぐ横に寝室があり、
日当たりのいい南側にリビングがあります。

リビングからラナイにでると、
クヒオ通りの向こう側にビーチが見えます。
パークハイツ自慢のお風呂はハワイでは
珍しい和式のバスです。

全室バストイレ別で、深い浴槽で
洗い場は広々していてシャワーも
可動式、お風呂の座椅子、桶もあります。

深い浴槽で肩まで浸かってショッピングや
アクテビティの疲れを癒すことができます。
ハワイの入浴剤を試してみるのも楽しい
でしょう。
アメニティも充実の洗面台も使いやすく、
タオル類もそろっています。

キッチン設備も充実で、フライパン、
ボウル類、炊飯器、コーヒーメーカー、
電子レンジ、ヤカンなど調理器具、食器類は
ほとんどのものがそろっています。

ハワイの食材を買い込んで、
料理を楽しんで「暮らす感覚」で
ハワイアンステイができます。

ラナイで真っ青な海を見ながらの朝食は
一味も二味もおいしく感じられる
ことでしょう。

館内のトイレや女性用更衣室もあるので、
部屋のチェックイン前に着替えてビーチへ
行くことも可能です。

女性更衣室はソファーが置いてあり、
リッチな感じです。4F屋外プールは
滞在者のみが利用でき、ルームキーが
ないと入れないので安全です。

サーフボードゲージが1Fにあるのも
サーファーにはうれしいポイントです。
また、市内通話、携帯電話のレンタル料が
無料など、サービス満載です。
地下1Fにはコインランドリーも
あるので長期滞在の人でも安心です。
 

ワイキキ パークハイツ

クヒオ通りに面し、ビーチまで徒歩3分、
フードパントリーまでも徒歩5分という
好立地に建つコンドミニアムです。

近くにはDFSギャラリアや、カピオラニ公園、
トロリーや市バスのバス停もあり、
どこに行くにも何をするにも便利な立地です。

24時間営業の病院も近くにあるので
緊急時でも心強いです。
1階フロントにはコンドミニアムでは
珍しく日本人スタッフが常駐して
いるので、英語に自信がない人や
お子様連れの人でも安心です。

部屋はすべて南向きで、
入り口は北側にあります。
入り口すぐ横に寝室があり、
日当たりのいい南側にリビングがあります。

リビングからラナイにでると、
クヒオ通りの向こう側にビーチが見えます。
パークハイツ自慢のお風呂はハワイでは
珍しい和式のバスです。

全室バストイレ別で、深い浴槽で
洗い場は広々していてシャワーも
可動式、お風呂の座椅子、桶もあります。

深い浴槽で肩まで浸かってショッピングや
アクテビティの疲れを癒すことができます。
ハワイの入浴剤を試してみるのも楽しい
でしょう。
アメニティも充実の洗面台も使いやすく、
タオル類もそろっています。

キッチン設備も充実で、フライパン、
ボウル類、炊飯器、コーヒーメーカー、
電子レンジ、ヤカンなど調理器具、食器類は
ほとんどのものがそろっています。

ハワイの食材を買い込んで、
料理を楽しんで「暮らす感覚」で
ハワイアンステイができます。

ラナイで真っ青な海を見ながらの朝食は
一味も二味もおいしく感じられる
ことでしょう。

館内のトイレや女性用更衣室もあるので、
部屋のチェックイン前に着替えてビーチへ
行くことも可能です。

女性更衣室はソファーが置いてあり、
リッチな感じです。4F屋外プールは
滞在者のみが利用でき、ルームキーが
ないと入れないので安全です。

サーフボードゲージが1Fにあるのも
サーファーにはうれしいポイントです。
また、市内通話、携帯電話のレンタル料が
無料など、サービス満載です。
地下1Fにはコインランドリーも
あるので長期滞在の人でも安心です。
 

ワイキキ ビーチ

 全長約3kmにわたって広がる
ワイキキ・ビーチはハワイでもっとも
有名なビーチです。

白砂が続く美しい海岸線にはヤシの木が茂り、
東にそびえるダイヤモンド・ヘッドや
ハワイらしい風景を作り出します。

明るい日差し、光輝く紺碧の海、ビーチを闊歩する
サーファーたち。ハワイのリゾート気分も
盛り上がります。

ワイキキのホテルから近く、ショッピングや
観光の中心地に位置するワイキキ・ビーチには、
観光客にとって便利な施設が充実です。

サーフボードなどもビーチでレンタルできますし、
コインロッカーも完備され、
ハイアット・リージェンシー前の交番には
日本語が話せるポリスマンがいるのも心強いです。

ワイキキ・ビーチのダイヤモンド・ヘッド側、
ウォー。メモリアルや水族館があるあたりは
クイーンズ・サーフ・ビーチ、
続いてカピオラニ・ビーチパークです。

砂浜から続く芝生に寝転ぶ人、読書する人、
ピクニックを楽しむ家族、BBQで盛り上がる
グループなど過ごし方はさまざまです。

岩場が多く、水の透明度が高いので、
格好のシュノーケリングポイント
でもあります。マリンスポーツに
興じる人の姿は少ないので、
落ち着いた雰囲気が漂います。

ハイアット・リージェンシー前の防波堤に
囲まれた静かな海はクヒオ・ビーチパーク
と呼ばれ、芝生のスペースが多く造られ
小さな池や滝が点在しファミリーで
のんびりする姿が多く見かけられます。

日没後にはデューク・カハナモク像前で
トーチライティング・セレモニーが始まり、
屋外ステージでは華やかな音楽とともに
すばらしいフラのショーが行われ、
無料で楽しめます。

日が暮れるまでは
サンセット・オン・ザ・ビーチが催され、
ライブ演奏、ビーチに設けられた
大スクリーンでの映画上映、たくさんの屋台の
フードブースなど、ハワイらしくビーチで
リゾート気分が味わえます。

ワイキキ ホテル

オアフ島のホテルのほとんどが、
ワイキキのビーチ沿いに並んでいる
といっても過言ではないくらい、
ワイキキにはたくさんのホテルが
林立しています。

高層ビルは建ち並ぶワイキキの風景は
圧巻です。部屋からの眺めや近くの店の
多さなど、いちばんロケーションの良い
オン・ザ・ビーチには最高級ホテルが
並びます。

宿泊料金が高いから「高級」なのではなく、
使い勝手のいい諸施設や室内のインテリア、
広大な太平洋やダイヤモンド・ヘッドの眺望、
親身なサービスで接してくれるスタッフの
クオリティの高さがホテルの印象、
旅行の思い出をより美しくしてくれるのです。

ワイキキは日本人の観光客が多いので、
日本人向けのサービスも充実しているのが、
ハワイビギナーには心強いです。

ワイキキ中央に建つハレクラニは
ハワイ語で「天国にふさわしい館」
という意味のとおり、サービス、設備、
雰囲気などどれをとっても超一流で、
世界的に認められた本物のホスピタリティを
実感できます。

到着時にはチョコレートとフルーツが、
就寝時には枕の上に美しい貝殻などが
置かれるという細やかな心遣いに感激です。

通称「ピンク・パレス」と呼ばれる
エレガントな外観のロイヤル・ハワイアンは、
プールサイドのパラソルやバスローブに
至るまでピンク色でロマンチックな雰囲気に
包まれます。

ロビーにはマホガニーの調度品が並び、
廊下一面には贅沢なカーペット、
真鍮の手すりや木彫りのドアが長い歴史と
高い格式を物語ります。

シェラトン、ハイアット・リージェンシー
アウトリガーなど世界最高峰のホテルや
リゾートクラブが誇る高層ホテルがずらりと
並び、まさにハワイらしいリゾートな滞在が
約束されます。

ワイキキの西側、東側にも
ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ、ハワイ・
プリンス・ホテル、パシフィック・ビーチ、
ダイヤモンド・ヘッド・ビーチなど、
少しワイキキの喧騒を離れ、かつロケーションの
良さはワイキキ中央のホテルには劣らない
ホテルがたくさんあり、どのホテルも
それぞれ魅力的です。
 

ワイキキ ビーチ マリオット

ワイキキビーチから数歩のところに位置する
ワイキキ・ビーチ・マリオット・リゾート&スパは
約2万平方㎡の敷地に高くそびえる
2棟のタワーが目印です。

2棟のタワーは、星の名にちなんだ
「ケアロヒラニ」と天国の香りを意味する
「パオアカラニ」。79億円をかけて改装した
パオアカラ二・タワーの全客室は
トロピカルなインテリアで、グリーンを
基調としたケアロヒラニ・タワー山側の
部屋からは、ダイヤモンド・ヘッドの全景が
見られます。

エントランスを進むと南国らしい
緑の木々に囲まれくつろぎのスペースが
用意され、ロビーの横には水が流れる
涼しそうなオブジェが涼感を誘います。

レストランは、ハワイで本格的は
イタリアン・パスタが食べられる
「アランチーノ・ディ・マーレ」が
人気です。

日本人が経営する店だけに、
日本人の好みをよく知っていて
行列のできるレストランとして有名です。
風が心地よいオープンテラスの席もあります。

カジュアルな食事を楽しめる
「クヒオビーチグリル」では数十種類の
食材が並ぶビュッフェ形式のレストランです。

マンモスホテルらしく施設も充実し、
ビジネス・センターや2か所のプール、
託児所「ケイキクラブ」ドクターズ・オン・コール、
20以上の店舗が並ぶショッピング・アーケード、
24時間営業のフィットネスセンターなど、
足りないものはなにひとつないと
思えるほどです。

館内の「スパ・オラキノ・サロン」では、
目の前にワイキキ・ビーチを眺めながら、
最高のトリートメントが受けられます。

トリートメント・ルームは全10室あり、
明るく清家地間が保たれています。
ハワイ原生の植物や海のエキスなどを、
シャンプー・トリートメントなどに配合し、
多機能性を備えたヘアケア用品が自慢です。

ハワイ語で「生命の輝きに満ちた」
という意味の「オラキノ」のとおり
エネルギーをチャージしたい人にお勧めです。
 

ワイキキ トロリー

ワイキキの町では必ず見かける
ワイキキ・トロリーは、19世紀に
カリフォルニアで使われたストリートカーの
レプリカです。

カラフルな車体にゴールドの文字、
オーク材を使ったインテリア、車内の装飾は
クラシック調で、窓ガラスがないので、
気持ちよいワイキキの風を感じながら
ホノルルの町の中を見物することができます。

主要ラインはレッド、ピンク、イエロー、
ブルーの4ライン+ワイケレへの送迎ツアーで、
コースによって車体につけられた旗が
色分けされているのでわかりやすいです。

アロハスピリッツあふれるドライバーの
ガイドと日本語のナレーションを聞きながら
進むトロリーツアーでは、
途中ホノルル市内に数多くある停留所で
自由に乗り降りできるので、
自分のスケジュールにあわせて
好きなだけ好きな場所でオリジナル
市内観光を楽しむことができます。

ハワイ歴史観光コースのレッドルートは
DFSギャラリア・ワイキキからスタートし、
ダウンタウン、ビショップ博物館、
アロハ,タワー・マーケット・プレイスなど、
市内の主要ポイントに停まります。

ピンクルートのアラモアナショッピングコースは
ワイキキとアラモアナ・センターのあいだを
片道20分、往復40分でダイレクトに結ぶ
路線です。

ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ、
アクア・パームス&スパ、
キング・カラカウア・プラザ
などに停まります。

ローカルショッピングコースの
イエロールートは、アラモアナ・センター
周辺のショッピングスポットを巡るコースで、
2回目以降のハワイという人にお勧めです。

アラモアナ・センター始発で、一周約50分で
巡回し、マウイ・ダイバーズ・ジュエリー、ドン・
キホーテ、ワード・センターに停まります。

ブルールートはシーサイド観光コースで、
オアフ島南東部の人気観光スポットを回ります。
DFSギャラリア・ワイキキを出発し、
ホノルル動物園、ワイキキ水族館、
ダイヤモンドヘッド・クレーターなどに
停まり、潮吹き穴も車窓から見ることが
できます。

南東部のハイライトを網羅した人気の路線です。
カメラやビデオは必須です。

ハイアット・リージェンシー・ワイキキ・リゾート&スパ

ワイキキの真ん中にそびえるツインタワーが
目印のハイアット・リージェンシー・
ワイキキ・リゾート&スパは、
全室数1230という規模を誇る
大型リゾートホテルです。

ビーチ交番の向いに建つ八角形の
モダンなイメージの40階建ての
ツインタワーはワイキキでもひときわ目立つ
ホテルです。

ワイキキ・ビーチはもちろん目の前
という絶好のロケーションです。
客室は全室ラナイ付きで、海側、
山側とも窓からの眺めは素晴らしく、
客室によってさまざまな眺望が楽しめます。

ワイキキの海を一望できる
オーシャン・ビューは言うまでもなく美しく、
マウンテン・ビューからのマノアの
夜景は忘れられないほどにロマンテックです。

客室のインテリアはカテゴリーによって
異なりますが、どの部屋にもハワイらしい絵画
が飾られ、明るい雰囲気です。

大型ホテルならではの諸施設も万全で、
レンタカーデスクや、子供のための
プログラム、ドクターズ・オン・コール
(医療サービス)ベビーシッターの
斡旋など、ゲストのリクエストを知りつくした
サービスが心強いです。

館内の1~3階には一流ブランド・ブティック
が約70店舗あり、三越など日本の大手も
入っていて、買い物派も大満足間違いなしです。

海が見渡せるプールやコインランドリー、
ツアーデスクなどの施設も整い、
レストラン群もバラエティに
富んでいます。

中華とイタリアンが同時に楽しめる人気の
「チャオメン」ではテイスト・オブ・ハワイに
輝いた料理の数々が味わえ、南国らしい
花々が美しい「テラス・グリル」の
テラス席では毎朝30種類以上の食材が
並ぶビュッフェが楽しめます。

館内の「ナホラ・スパ」は入った瞬間から
明るい開放感に包まれ、体も心も芯から
リラックスすることができます。

ミラマー アット ワイキキ

ワイキキの真ん中、
インターナショナル・マーケットプレイスの
すぐ側、チャイニーズ風の門構えが
印象的なクヒオ通り沿いのホテルです。

建物自体は白く、正面に天女を描いた
モザイク画があり、最上階は22階です。
フロントは日本語が通じます。

ビーチから1ブロック入っているため、
オーシャン・ビューは期待できそうに
ありませんが、実は15階以上の部屋からは
美しい太平洋が見渡せます。

夜ラナイからは宝石箱のような夜景も
見られます。街中にあるため、フードパントリー、
ベリーズスモーキー、ワイキキトロリーの
バス停が目の前で、ザ・バスのバス停も
すぐ近くです。

ちょっとスナックや、飲みものを買いに、
というときのスーパーマーケット・フードパントリーが
目の前というのは、女性ひとり旅にも安心です。

すぐ側のインターナショナル・マーケットプレイスでは
露店がいっぱい建ち並び、青空プチマーケットと
いった感じで、ここをぶらぶら見ながら
ワイキキ通りに抜けられます。

1階には中華とコリアンのテイクアウト、
バー、カフェ、ラウンジ、24時間営業の
デニーズもあるので、食事には困りません。
無料の朝食サービスもあります。

2007年に改装が終了し、
部屋は一層きれいに明るくなりました。
大きめのゆったりサイズのベッド、
こども連れにはうれしいハンドシャワー、
充実のアメニティ、バスタブ付き、
タオルは毎日交換され、清潔な部屋に
滞在できます。

こどもが遊べるプールもあり、
プール横のデッキチェアはのんびりと
くつろぐ人たちの姿でにぎわいます。

プールサイドのタオルをルームナンバーを
書いておくだけで利用できるので
ビーチやプールに行くときには便利です。
プライベートビーチもあり、ワイキキを
散策したい旅行者には最適です。

街の中心にあって、ロケーションが抜群、
それでいて料金はリーズナブルという
穴場的ホテルです。

 

ワイキキ パークホテル

ワイキキの中央に位置する洗練された
雰囲気の高級ホテルです。

美術館のようなロビーに足を
踏み入れたときに感じるエレガントな
雰囲気、上品なインテリアで
まとめられた客室、そしてやわらかな
物腰のスタッフたち。全室同じ間取りで、
機能性を重視した客室は白を基調とした
洗練されたインテリアに囲まれ快適です。

ロビーの海側にあるオフィスロームでは、
インターネット、ファックス、プリンター
などが24時間使えます。

プールサイドのフィットネスルームは
無料で利用でき、客室のルームキーで
入ることができます。

松久信幸氏による話題の
ジャパニーズクイジーンレストラン
「NOBU」は、ローカルビジネスマンの
アフター5の利用も多いほどです。

古い伝統を誇る老舗のハレクラニの姉妹で、
高品質サービスが期待できます。
姉妹ホテルであるため、
ハレクラニのプールやレストランや
スパも利用できるという特典付きです。

サンデーブランチはゆっくりハレクラニで
とることもできます。

金曜日と火曜日の夕方のゲスト向け
ウェルカムイベント「ワインレセプション」
は宿泊ゲストへの心からのおもてなしを、
という企画で、赤白5種の
おいしいシャンパン・ワインと
オードブル・フルーツはふるまわれます。

ワイキキ・ビーチの中でもきれいな
海辺までは徒歩30秒で、ショッピングにも
便利です。賑やかな雰囲気のビーチウォークや
ブランド街、DFSでもショッピングがすぐ
近くで楽しめ、たくさん買い物をしても
すぐに部屋に置きに戻れます。

連泊すると割安になる特別プランや
2部屋目が6割引になるファミリープランなど
、リーズナブルな宿泊料金ながら、
そのクオリティは三ツ星ホテルにも
劣りません。

便利な立地のアーバンホテルながら、
優雅な滞在が約束されます。
 

シェトラン・ワイキキ

ワイキキ・ビーチの中心という
最高のロケーションに建つ
シェラトン・ワイキキは約1700もの
部屋をもつホノルルを代表する
高層ホテルです。

日本人のツアー客が多いこともあり、
日本人向けのサービスは徹底しています。
日本語サービスや日本人スタッフも多く、
ロビーには日本人専用のゲストデスクがあり、
夜遅くまでスタッフが常駐します。

ホテルの設備や施設の案内や
オプショナル・ツアーの手配、
レストランの予約まで、サポートして
くれるので、ハワイ・ビギナーの
日本人には心強いサービスです。

部屋はオーシャン・ビュー、
マウンテン・ビュー、またスイートの
部屋までもさまざまなタイプが用意され、
窓からは青く広がる太平洋、
緑のコオラウ山脈、きらめくワイキキの
夜景など、南国気分は満点です。

部屋の中も南国らしくポップで明るい
色調でまとめられ、設備も申し分ありません。

レストランの充実ぶりも魅力のひとつで、
30階にある「ツイスト・アット・ハノハノ」
からは美しいワイキキの夕日、宝石箱の
ような夜景を眺めながら最高のディナーを
楽しめます。

1階のプール前にある「イングリディエンツ」
はテイクアウト式のカジュアルな
レストランで、30種類以上の新鮮な
食材が並ぶサラダステーションが人気です。

旬の野菜、フルーツ、チーズな
どのほかに、マンゴー、マカデミアナッツ
などのハワイらしい食材でオリジナルの
サラダが楽しめます。

他にもビーチを眺める「カイ・マーケット」や
本格的日本料理が味わえる「吉家」など、
雰囲気とともにバラエティに富んでいます。

目の前にはワイキキ・ビーチが広がり、
ハワイを肌で感じます。
シェラトン・ワイキキとロイヤル・ハワイアン
の間には2つのプールがあり、
ジャグジー、全長21mの
ウォータースライダーなど、
大人もこどもも楽しめます。

キッズ向けのプログラム、フラ・レッスン、
レイ作りなどのアクティビィに参加したり、
スパでくつろいだり、ポリネシアンショー
を鑑賞したり、時間がたりないと思うほど
ハワイを満喫できます。
 

カウアイ島 レストラン

カウアイ島のサウスショア、リフエは
政治経済の中心地だけに、地元のひとが
利用する店が点在します。

またホテル内には趣向を凝らしたレストランが
数多くあります。ククイズ・レストランは
カウアイ・マリオットのエレガントなプール
サイドで、独創的な料理を楽しむことが
できます。

ブレックファーストやランチも
もちろんいいですが、ライトアップされた
プールを眺めながら、地元産の野菜を
ふんだんに使ったハワイリージャナルクイジーン
のディナーはロマンティックな雰囲気に
包まれ、幻想的です。

イーストコーストは大規模な
ショッピングセンターやホテル、
コンドミニアムが多いため、大変賑やかで、
気軽に入れるカフェからドレスアップして
出掛けたいレストランまで幅広く
そろっています。

カパアのオノ・ファミリー・レストランは
地元の顔とも言えるレストランで、
こども連れのお客さんも目立ちます。

メニューはアメリカ料理が中心で、
朝はパンケーキ、オムレツ、ランチや
ディナーはハンバーガー、ステーキなどが
人気です。

スモールタウン・コーヒーでは
ハワイナンバー1のバリスタともいわれる
オーナー厳選のコーヒーが味わえ、
木曜の夜には無料ライブもあります。

ノースショアの食事処は
ハナレイの町中の集中し、
ハナレイ・ローカルが通う
老舗レストラン、ハナレイ・ドルフィンは
一日中地元客でにぎわいます。

魚屋さんが経営する店なので、
メニューの中心はシーフードです。
鮮度、味、ボリュームとも
文句のいいようがない料理の数々が
味わえます。

プリンスヴィル・リゾート内のレストランは
おしゃれしてでかけたい店ばかりです。
シー・ジェイズ・ステーキ&シーフードは
上質のステーキをリーズナブルな料金で
提供し、観光客のリピーターも多い
プリンスヴィルの人気店です。
 

カウアイ島 レストラン

カウアイ島のサウスショア、リフエは
政治経済の中心地だけに、地元のひとが
利用する店が点在します。

またホテル内には趣向を凝らしたレストランが
数多くあります。ククイズ・レストランは
カウアイ・マリオットのエレガントなプール
サイドで、独創的な料理を楽しむことが
できます。

ブレックファーストやランチも
もちろんいいですが、ライトアップされた
プールを眺めながら、地元産の野菜を
ふんだんに使ったハワイリージャナルクイジーン
のディナーはロマンティックな雰囲気に
包まれ、幻想的です。

イーストコーストは大規模な
ショッピングセンターやホテル、
コンドミニアムが多いため、大変賑やかで、
気軽に入れるカフェからドレスアップして
出掛けたいレストランまで幅広く
そろっています。

カパアのオノ・ファミリー・レストランは
地元の顔とも言えるレストランで、
こども連れのお客さんも目立ちます。

メニューはアメリカ料理が中心で、
朝はパンケーキ、オムレツ、ランチや
ディナーはハンバーガー、ステーキなどが
人気です。

スモールタウン・コーヒーでは
ハワイナンバー1のバリスタともいわれる
オーナー厳選のコーヒーが味わえ、
木曜の夜には無料ライブもあります。

ノースショアの食事処は
ハナレイの町中の集中し、
ハナレイ・ローカルが通う
老舗レストラン、ハナレイ・ドルフィンは
一日中地元客でにぎわいます。

魚屋さんが経営する店なので、
メニューの中心はシーフードです。
鮮度、味、ボリュームとも
文句のいいようがない料理の数々が
味わえます。

プリンスヴィル・リゾート内のレストランは
おしゃれしてでかけたい店ばかりです。
シー・ジェイズ・ステーキ&シーフードは
上質のステーキをリーズナブルな料金で
提供し、観光客のリピーターも多い
プリンスヴィルの人気店です。
 

カウアイ コーヒー

ハワイ島のコーヒーと言えば、
ハワイ島のコナ・コーヒーが有名ですが、
作付面積・収入高ともカウアイ島のコーヒーが
ハワイで一番なのです。
カウアイ・コーヒーの大農場はハワイ全体の
コーヒー農園の6割弱を占めるほどです。

農地の転換と図るという経営方針で
砂糖キビ畑にコーヒーの木が植えられたのは
1987年、それから9年後の
1996年には植樹されたコーヒーの木は
すでにハワイ島全体を追い越し、
ハワイ州全体のほぼ半分にあたる
約250万ポンドの収穫高で、
コナ・コーヒーを上回りました。

同時にアメリカ全体でもナンバー1という
収穫高です。カウアイ島の弱酸性の火山
性土壌と豊富な雨量がおいしいコーヒー豆を育み、
昼夜の温度差が大きいこともプラスの影響を
与えるようです。

カウアイ島で栽培されているのはアラビカ種の
コーヒーです。コナ・コーヒーの実、
コーヒー・チェリーはルビー色ですが、
カウアイ・チェリーは黄色です。

コーヒー豆の原種がグアテマラ産か
コスタリカ産の違いによるものです。
カウアイ・コーヒーの約9割は
輸出用として生産されいて、最新設備の
工場からは、年間300マンポンド以上の
香り高い贈りものが世界中に
送りだされています。

カウアイ・コーヒーのビジターセンターは
540号線沿いにあり、建物はもともと
砂糖キビ農園のファーマーが住んでいた
家屋を改装して使われています。

センター内の一角ではコーヒー焙煎の
実演も行われています。
一般客は工場を見学することはできませんが、
コーヒー加工の様子を館内でビデオ放映で
見ることができます。

コーヒーの試飲コーナーもあり、
12種類のコーヒーが飲み比べできます。
ギフトショップにはロゴ入りのウェア、
帽子や、カウアイ・コーヒーの花から
採れた蜂蜜やカウアイ・コーヒーで
コーティングしたマカダミアナッツなど、
ここでしか見つからないお土産も購入できます。

2010年5月14日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:カウアイ島

カウアイ クッキー

カウアイ島のおみやげとして有名な
カウアイ・クッキーはカウアイ島では
どこの店にも置いてあり、今では
ホノルルでも見かけるようになりました。

ココナッツ、チョコレートチップ、
グアバなど9種類のフレーバーが
年間二千万枚製造され、ホノルルをはじめ
グアム、日本へも輸出されています。

サクッとした生地で手作り感覚のとても
素朴なクッキーはあきることなく、
シンプルでありながらホームクッキングでは
なかなか作れない味が好評で、最初は
町のレストランで細々と販売していただけ
だったのに、徐々に販売量は増えて
いったようです。

カウアイ・クッキーの工場はハナぺぺという
小さな町にあり、販売量から想像するような
大きな工場ではなく、一昔前の日本の
田舎町で見かけられるようなおばさんたちが
せっせと手作業で台所仕事をするような
工場で製造がおこなわれています。

日系のおばさんたちが作業分担をし、
忙しそうに動き回り、まさに手作りで
一枚一枚焼き上げています。

カウアイ・クッキーを製造する
カウアイ・キッチンをオープンしたのは
山口県出身の父を持つ日系2世の
ノーマンさんで、メイド・イン・カウアイの
プロダクツの誇りをもって仕事をしているため、
製品の質を保つようにこれ以上工場の規模を
大きくするつもりはないといいます。

なるべく焼き立てを食べてほしいという
思いのもと、在庫はほとんど持たず、
カウアイらしいペースで、一枚ずつ愛情を
込めて焼いています。

一番人気があるマカダミアナッツショートブレッド
のほかにマカダミアナッツ入りのチョコレートチップ、
グアバ・コナコーヒー、クランチ・オートミル、
レーズンなどどれも人気商品です。
 

2010年5月14日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:カウアイ島

カウアイ島 オプショナルツアー 

あまり時間がないけどツアーに参加したい、
現地での空き時間に参加できるツアーでは、
オプショナル・ツアーを利用するのが
いいでしょう。

カウアイ島一日観光ツアーはカウアイ島の
おもな見どころである、オパエカア滝、
ハナぺぺ渓谷、ポイプの潮吹き岩を見てまわり、
ワイメア川のリバークルージングもあり、
ワイメア・キャニオン観光もありという
もりだくさんのツアーです。

昼食も含まれ、日本語でのガイドを行う
ツアーもあるのでカウアイ島を満喫する
一日が楽しめます。

ワイルア半日観光では、ワイルア川を船で遊覧し、
有名なシダの洞窟を観光します。
オパエカア滝を見学して、昼食を食べてから
ホテルの送り届けてもらうという
約5時間半の半日コースのツアーです。

太平洋のグランド・キャニオンと言われる
ワイメア渓谷を観光するのもツアーを
利用すると安心です。

ワイメア・キャニオン半日観光は
ハナぺぺ渓谷、ワイメア・キャニオン展望台、
ポイプの潮吹き岩を昼食をはさんで観光します。

ワイメア渓谷をもっと深く歩いてみたい
というひとには、ワイメア・ネイチャーウォーク
に参加するのがいいでしょ

ハイキングシューズなど動きやすい靴と
服装で参加し、ワイメア渓谷の幻の湿原を
散策することができます。

ハナぺぺ渓谷、ワイメア・キャニオン展望台、
カララウ展望台のハイスポットを見学し、
コケエ博物館を観光します。

カウアイ島ならではのアクティビティとも言える
カヤックを体験できるツアーもあります。
操作が簡単なカヤックはこどもと一緒に
乗ることもでき、ファミリーにも人気の遊びです。

豊かな雨量のフレイア川でカヤックを
楽しんだあとは、ハイキングもできます。
ハイド滝で大自然の中、遊泳もでき、
アウトドア派にはうれしいツアーです。
 

2010年5月14日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:カウアイ島

シェトラン・カウアイ・リゾート

島の南部、ポイプにある
シェラトン・カウアイ・リゾートは
ポイプを代表する高級リゾートです。

シェラトン・カウアイ・リゾートは
ポイプ地区のリゾート開発が始まった
1960年代、エリアのアンカーホテルとして
オープンした老舗で、1997年に
巨額投じてリニューアルされました。

海側にオーシャン・ウィングとビーチ・ウィング、
山側にガーデン・ウィングからなり、
天候に恵まれたポイプのオン・ザ・ビーチ
という立地から、太陽の光と海を感じられる
シーサイドホテルです。

朝は早く起きて海岸を散歩すると
古代ハワイアンの王族たちが好んで
住んだというこの土地の空気を感じる
ことができます。

ホテル前に広がるビーチは静かで、
海水の透明度も素晴らしく、
シュノーケリングにも最適です。

午後になるとハワイアン・モンクシール
というアザラシが昼寝のために
上陸してくるのが見られ、
のんびりとしたムードが漂います。

客室は窓が大きくとられ、スペースも
広々としていて、落ち着いたインテリアで
リラックスできます。

プールはビーチ・ウィングとガーデン・ウィングに
2か所あり、さんさんと太陽の光が降りそそぐ
ビーチ・ウィングのプールは南国情緒
たっぷりでちいさなウォーター・スライダーも
あります。

日本料理やコンチネンタル料理など
レストランのレベルも高く、
岬の突端にあるバー「ザ・ポイント」
からカクテルを片手に障害物のない
大海原に沈むサンセットを眺め、
夕暮れ後は日本料理「なにわ」で
日本酒をなめながらたいまつの灯りと
月明かりに照らされる海を満喫するのも
いいでしょう。

時間帯によって移りゆく光と影が
シェラトン・カウアイ・リゾートの
さまざまな表情をみせてくれます。
外に観光に出ず、ホテルから時を刻むごとに
顔を変えてゆく自然を感じられる一日を
プレゼントしてくれます。
 

カウアイ島 ツアー

美しい海に囲まれたカウアイ島ですが、
その見どころは海だけではありません。
ちいさな島の上に広がる雄大な緑からは
山のエネルギーがあふれています

太古に造られた地層が深い渓谷や
山からの断崖となって「庭園の島」を
形造っています。

カウアイ島かんこうのハイライトと言えば
ワイメア渓谷のヘリコプター・ツアーです。

島西部の内陸部に広がる壮大なスケールの
ワイメア渓谷は、侵略によって削り取られた
赤褐色の岩肌が幾重にも折り重なって
「太平洋のグランド・キャニオン」とも
呼ばれるほどの大スぺクタルの迫力です。

陸からの観光では標高1115mの
ワイメア渓谷展望台がビューポイントと
なりますが、ヘリコプターの周遊ツアーでは
よりダイナミックな眺めが楽しめます。

渓谷を見おろす大パノラマは
言葉を失うほどに感動的です。
秘境海岸と呼ばれるカウアイきっての
景勝地であるナ・パリ・コーストを
クルーズするツアーも人気です。

島北端の約25kmの海岸線を
観覧するツアーで、車が通れる道は
ないのでアクセスは海と空からか、
トレッキングのみとなり、
数百年の時が刻んだ切り立った
断崖がコバルトブルーの海を眼下に
そそり立つ息をのむほどの
景観を見ることができます。

自然のままの美しく雄大な景観が
次々と現れ、ロマンチックな
サンセットクルーズもお勧めです。


カウアイ島の東海岸、シダの洞窟から
ワイルアの街まで流れるワイルア川をめぐる
リバークルーズや、カウアイ島の
西約25kmにある小さな島、
ニイハウ島への日帰りの
ヘリコプター・ツアー、
本格的なリゾートゴルフが楽しめる
ゴルフツアーなど、カウアイ島の
魅力は何日あっても味わいきれません。
 

カウアイ島 ショッピング

カウアイ島ではどのエリアに行っても
ショッピングを楽しむことができます。
バラエティに富んだテナントが入っている
ショッピングモールがどのエリアにも
必ずあります。

東海岸のワイポウリからカパアにかけては
ショッピング・ストリートが続いていますが、
中でも人気があるのが大きな時計台が目印の
カウアイ・ビレッジです。

広い敷地内にグリーンとピンクの
かわいらしい建物が並び、ハワイを代表する
約30店の有名店のほか、24時間営業の
スーパーマーケット、セイフウェイもあり、
コンドミニアムに滞在している人にとっては
大変便利です。

島でいちばん人気のレストラン、
パシフィック・カフェもここにあります。

ココナッツ・マーケット・プレイスは
ワイメアにある、ヤシの木に囲まれた
ショッピング・モールで、東海岸の
ショッピングの中心となっています。

中庭にはヤシの木立や緑の芝生があり、
南国ムードに包まれてゆっくりと買い物が
できます。

ローカル経営のギフトショップやブティック、
ギャラリーなど個性豊かなショップやさまざまな
タイプのカフェやレストランが70店舗以上
入っています。

毎週水曜の17時から行われる無料の
こどもフラショーもかわいらしく、見逃せません。
ポイプエリアの唯一のショッピング・モールである
ポイプ・ショッピング・ビレッジは、
ポイプ・ビーチのホテルやコンドミニアム
に宿泊する人たちでにぎわいます。

高級リゾート地らしく、おしゃれな雰囲気が
漂うショッピング・センターで、レストランも
数軒あり、昼、夜とともに賑わっています。

ハワイの有名ブティックやジュエリーショップ
など約30店や軒を連ねます。

リフエのカウアイ島最大の
ショッピング・コンプレックスである
ククイ・グロウブ・センターは
60軒以上のショップと10軒以上の
レストランがあり、ホノルルでおなじみの
ショップやカウアイならではの
ギフトショップのほか、スーパーマーケット
もあり、滞在中に必要なものはすべてそろいます。

 

2010年5月14日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:カウアイ島

カハラニ カウアイ

リフエ空港から56号線を北へ約10分ほどの
ところにひっそりと建っているのが
アストンがマネージメントするコンドミニアム、
カハ・ラニです。

少々わかりにくいロケーションで、
入口で続く細い道は見過ごしてしまいそうに
なりますが、それだけに静かな環境で
バケーションを過ごせるコンドミニアムです。

2階建て、3階建ての建物は9棟で、
広々とした敷地内に建物が点在しているので、
のんびりとした雰囲気です。

プールは瓢箪型のかわいらしい形で、
プール脇にはBBQ設備もあり、
昼も夜もにぎわっています。

裏手には広々とした芝生の庭があり、
人影もまばらなビーチへとつながっています。
この砂浜を5分ほど歩くと、地元の人の
憩いの場所であるリドゲート州立公園が
あります。

近くには賑やかな場所がないので、
とても静かです。夜は波の音が静かに響き、
人工的な灯りも少ないので、星の輝きがとても
きれいです。

海側は広い芝のフィールドになっていて、
こどもが駆け回っても安心です。
オーシャンビュー、オーシャンフロントの
1~2BR,それに海が正面に見渡せる3BRがあり、
ユニット本来の持ち主によって、
ベッドルームのインテリアや装飾品は
さまざまです。

どのへやもゆったりしていて、
ラナイのスペースが広いのが最高の贅沢です。

ラナイのデッキチェアで、さわやかな空気の中、
朝食を食べたり、夜は瞬く星空を眺めたり、
南国ライフを満喫することができます。

メインベッドルームには単独ラナイ付きの
部屋もあってリッチな気分に浸れます。
キッチンはコンパクトにまとまり、
食器洗い機をはじめ、コーヒーメーカー、
ジューサーなど必要なものはすべてそろっています。
リクエスすれば炊飯器も借りられます。

ハワイ語でカハ・ラニ
「Heavenly Place」という意味のとおり、
静寂に包まれた天国のような場所です。

アイランド ウクレレ カウアイ

カウアイ島で20年に渡りウクレレやギターを
作り続けているレイモンド・ラポーゾ氏の
製作するアイランド ウクレレは長年木材に
かかわり続けた経験から、常に最上のものを選び、
伝統的な手法で組み上がられ、クリアな音質と
軽やかな鳴りで、ハワイアン・メイド
ならではの独特の雰囲気を感じさせます。

豊かな音量歯切れのよさを併せ持つ
サウンドもさることながら、
ウクレレのボディの装飾が美しいのも
人気のブランドたる所以でしょう。

ヘッドのカウアイ島を模したブランド・マークの
アヴァロン・インレイに代表される
美しいレイン・ワークが特徴的で、
サウンドホール横のリーフ模様は
貝で造られ、単なる楽器ではなく
美術品としても価値のあるものに
仕上がっています。

アヴァロンとは貝のことで、アワビ貝とも
いいます。
モデルによってはイルカやカメの形の
インレイの装飾もあり、ウクレレの
ボディ全体が貝で美しく飾られ、
持っているだけでも満足してしまいそうな
楽器です。

カーリーがたくさん入ったハワイ産の
コアの木を贅沢に使ってあり、
木の柔らかい質感がなんともいえません。

こだわりは、通常は高級機種にのみ
採用されるエボニー材(黒檀)を、
全モデルの指板とブリッジに使用しており、
ペグにはグローバー製オープンバックの
ギアペグを装備しているので、
チューニング時のストレスもなく
安定しています。

リッチな音とレスポンスの良さは
ほかのウクレレでは味わうことが
できません。

ハワイアンの伴奏にはもちろん、
ソロプレイにも軽く明るい音色を響かせるので、
ウクレレ奏者にはあこがれの存在です。

流通はまだ少なく希少なブランドですが、
今要注目のブランドです。

日本では楽器自体を置いている店は少なく、
主にネットで販売されています。
 

2010年5月14日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:カウアイ島

カウアイ島 サーフィン 

ハワイでは、サーフィンはもっとも
ポピュラーなスポーツのひとつです。
世界のサーファーが憧れる場所でもあります。

カウアイ島は知る人ぞ知るサーフィンのメッカです。
サーファーの聖地と言われるポイプ・ビーチは
波が穏やかで、子供づれでも楽しめます。

ポイプの波はサーファーにとって魅力たっぷりで、
人が少ないスポットが多いということも
人気の秘密です。

日本からもマイ・ボードを持参して波乗りを
楽しみにやってくる人もたくさんいますが、
スクールやボードのレンタルも充実している
ので、サーフィンが初めてという人でも
気軽に挑戦できます。

スクールの多くはソフトボードを使用し、
安全面もバツグンです。英語のレッスンでも、
丁寧にフレンドリーにスタッフが教えて
くれるので、サーフィンデビューには
もってこいです。

プロのサーファーたちからも、
いい波を求めてカウアイ島に集まってきます。

リフエ空港から車で約1時間弱のカリヒワイでは、
そんなカウアイのロコたちに人気の
サーフスポットです。
ここではサーファーたちが次々に繰り出す技を
見物することができます。

少し手前の道の脇に車を停めると良いのですが、
まずはここを通り過ぎて 下のビーチパークまで
下りて行くと、波のある日には、そのビーチに
面した道路は たくさんのロコのサーファーたちの
車で埋め尽くされています。

そんな彼らの間を通り抜け サーファー気分を
盛り上げつつ、また丘の上へと戻って来ると、
眼下に広がる青い海でダイナミックにすべり、
跳ぶ彼らの姿が見られます。

ハワイ諸島の左上の方、北西の海上では
大きなストームが発生することが多く、
そこからの波がハワイ諸島にやってくるため、
冬には島の北側には良い波がたちます。

週に一度から多いときは2,3度も違う
ストームからの波がやってくると
サーファーたちは、ほかのことはそっちのけで、
ボートを車に乗せ、サーフスポットへと走ります。

カウアイ ラグーン

リフエから海に向かってライス・ストリートを
下っていくと、海の玄関口、ナウィリウィリ港に
面した広大な土地に広がるカウアイ・ラグーンズ
があります。

ハワイの旅行業界、そして各国からの観光客が
驚いてしまうほどのスーパー・リゾート、
カウアイ・ラグーンズがオープンしたのは
1987年のことです。

ワイキキにも匹敵する約800エーカーという
広い土地には、ジャック・ニコラウスの設計による
36ホールのチャンピオンシップ・ゴルフコースが
ゆったりとレイアウトされ、ラグーンの湖水には
ボートが行き交い、湖上には挙式ができる
可憐なチャペルが浮かび、8面のテニスコート、
スパ&ヘルスクラブ、ハワイで最大規模の
プールを有する高級ホテルなどが建ち並び、
静かな湖畔のまわりにはリゾートに
必要なものはすべてそろっています。

敷地内をボートや馬車でのって移動するため、
おとぎの国に入り込んだようです。

いたるところに惜しげもなく飾られた
価値ある美術品は非日常感を盛り上げてくれ、
それまでの常識を破るようなアイデアが
満載で、カウアイ島の新しい名所と
言えるでしょう。

リフエ空港から約5分で行けるという
好条件もあり、カウアイ島の宿泊者だけでなく、
ホノルルからの日帰りのツアー客も
押し寄せるほどです。


1992年に巨大なハリケーン・イニキの被害にあい、
この巨大リゾートも大きなダメ―ジを負って以来、
別世界のようなゴージャスなリゾートは
崩壊したままでしたが、1995年の夏に
さらにレベルアップして再びオープンしました。

ホテルはザ・カウアイ・マリオット・リゾート&
ビーチクラブとしてリニューアルオープンし、
先駆けて再開したゴルフコースと合わせて
現在はまた活気あふれるリゾートの姿を
取り戻しています。

宿泊はしなくても、
一度は立ち寄ってみたいリゾートです。
 

グランド・ハイアット・カウアイ・リゾート&スパ

ポイプのオン・ザ・ビーチのケオニロア湾を望む
約20ヘクタールという広大な敷地に建つ
エレガントなリゾートホテル、
グランド・ハイアット・カウアイ・リゾート&スパは、
1920年~1930年代のハワイの
建築様式を模しており、全米建築家協会からも
表彰されたという美しいデザインで、
ホノルルの近代的なビルディングを
見なれていると新鮮に感じられるでしょう。

ホテルのコンセプトは「クラシック・ハワイアン」、
人工的な装飾を控えて、木製の調度品や観葉植物
などを随所に配し、館内は優雅な雰囲気に
満たされています。

品のいい絨毯や華美すぎないデザインの
シャンデリア美しい重厚なロビーの奥には
パームツリーが生い茂る中庭があり、
その奥のシービュー・テラスからは真っ青な海が
見渡せます。

水遊びの施設が満載のホテルとしても有名で、
真水のプールだけでなく、海水のプールまでが
あります。

真水のプールは、ジャグジーやプールバーが
付帯する和みスペースとも言える小さなプールと、
全長45mのウォータースライダーや
ウォーターバレーボールができる大きなプールとが
流れるプールでつながっています。

海側には砂浜がある海水のプールが広がり、
のんびりと過ごせます。
砂はカリフォルニアで作られた身体に付着しにくい
人口砂です。

波はたたないラグーン・プールなので
小さな子供連れでも安心して遊べます。

日本人を含め約900人のホテルスタッフによる
高品質なサービス、静かなたたずまい、
あらゆる客層のニーズに応える
ことができる数多くの施設を備えるこのホテルは、
オフ・シーズンでも客室占有率が
8割を超えるという人気ぶりです。

 

カウアイ スパ

ハワイでのスパは最高のリラクゼーションですが、
海の癒しだけでなく山からのエネルギーも
吸収できるのがカウアイ島のスパです。
山々に囲まれた海を見ているとそれだけで
エネルギーは高くなっていくのを
感じることができます。

プリンスヴィル・ヘルスクラブ&スパがある
プリンスヴィルは名作映画のような美しい
景色に囲まれ、心の洗たくをするために
他の島に住む人たちまでがやって来る
というほどです。

日本ではトリートメントのメニューによって
値段が違うことも多いですが、
プリンスヴィル・ヘルスクラブ&スパでは
ロミロミ、アロマ、指圧などどれを選んでも
同じ価格です。

「リムラップ」という
海藻のラップを使ったボディトリートメントや、
「ハワイアン・ソルトグロー」という塩を使った
マッサージがあり、ハワイのミネラルたっぷりで
肌への効果大です。

ハイアット・リージェンシー・カウアイの
中にあるアナラ・スパは、ハワイアンテイストを
ふんだんに取り入れ、ハワイ式のロミロミを
はじめとした各種マッサージ、フェイシャルケア、
ネイルケア、ボディポリッシュ、各種エクササイズ
およびレッスン、ジム、サウナ、美容室、
競泳プール、ヘルシーメニューのカフェなど、
総合的に「美」を手に入れるための
エステティック施設です。

タラソテラピーに基づいた海藻を使ったパックや、
アロエのジェル、ティーリーフを使った
美容法は体験してみる価値がおおいにあるでしょう。

3700㎡のフル施設からなるスパは、
庭付きのプライベート・トリートメント・ルーム
など屋内外あわせて16あるトリートメント・ルーム
があり、どれも明るい光と自然豊かなカウアイ島
の特徴を取り入れたデザインとなっています。
またオリジナルのキャンドルやケア用品の
販売もしています。
 

カウアイ・マリオット・リゾート&ビーチクラブ

カウアイ・マリオット・リゾート&ビーチクラブは、
美しいラグーンに囲まれたカラパキ・ビーチ沿いに建
大規模リゾート、カウアイ・ラグーンズに隣接する
大型高級ホテルです。

リフエ空港から車で5分ほどという
好立地に加え、買い物や食事の便がよく、
時間が限られた旅行者にはホテル選びの
いい決め手となります。

正面玄関に降り立つと、ロビーに並ぶ
白亜の列柱が豪壮な雰囲気を醸し出し、
回廊を進むとところどころに価値のありそうな
壺や絵画が飾られており、リゾート感が高まります。

客室の設備も完璧なまでに整えられ、
快適に休息することができます。
ホテルルームのほかに232室の
ヴィラも用意され、タイムシェア方式で
販売されています。

南国の樹木が生い茂る中庭には
巨大な円形プールがあり、ジャグジーも
5か所に備わります。

ハワイでも有数の規模を誇るプールは、
中央にヤシの木が植えられた星型の小島があり、
ライオンやウサギなど動物の形の5体の
噴水が涼しげに水しぶきを吹きあげ、
南国情緒たっぷりのパラダイスといった感じです。

目の前に広がるカラパキ・ビーチは
懐の深い静かな入り江になっているので、
水遊びには最適です。

プールサイドのアクティビティセンターに
申し込めば、スノーケリングやセイリング、
水上自転車などさまざまな
マリン・アクティビティのレンタルができ、
レッスンも受けられます。

隣接するカウアイ・ラグーンズには
チャンピオンシップ・ゴルフコースや
テニスコートはあり、ホテルゲストは
割引料金で利用することができます。

ホテルの規模からは想像もできない
スタッフの親身で細やかなサービスは
訪れる人を決して失望させることはなく、
日本語が堪能なスタッフも大勢いるので安心です。
 

カウアイ リゾート

カウアイ島の北海岸、ハナレイ・ビレッジの東に
位置するプリンスヴィルは総面積約44,5k㎡
という想像を絶する規模の一大リゾートです。

その9割は森林や牧場で、開発されているのは
約4k㎡ですが、それでもワイキキの倍の面積です

この広い土地に45ホールのゴルフ場を中心として
リゾートホテルやショッピングセンターなどが
建ち並びます。

雄大な太平洋と美しいハナレイ湾、
冬には沖を泳ぐザトウクジラの姿、
景色が素晴らしいのもプリンスヴィルの
魅力のひとつです。

サウス・ショアのポイプはほかのリゾートに比べ、
天候に恵まれているため人気があります。
朝と夜にスコールはありますが、
それがまた南国らしく花や木々を鮮やかに
育んでいます。

ポイプは19世紀に砂糖キビのプランテーション
として開発され、現在はシェラトン、ハイアット
といった一流のホテルやおしゃれなコンドミニアムが
点在し、海岸には野生のアザラシが昼寝に
やってきます。

高層建築物はなく、砂糖キビ畑や木々が
広がる豊かな大地や白砂のビーチなど
静かで落ち着いた雰囲気のバカンスが
過ごせます。

ワイルアから北のワイポウリにかけての
海岸線は「ココナツ・コースト」と呼ばれる
リゾートエリアで、56号線クヒオ・ハイウェイ
の両脇には背の高いヤシの木が続きます。

海岸に沿ってカウアイ・ココナッツ・ビーチ・リゾート
などのホテルやコンドミニアムが何件も並び、
観光バスはひっきりなしに行き来する賑やかな
エリアです。

70店舗ものテナントが入っているココナッツ・
マーケット・プレイスや新しいカウアイ・ビレッジ、
ワイポウリ・プラザ、
キニポポ・ショッピング・ビレッジなど、
ショッピングセンター多く、
買い物や食事には最高のロケーションです。
 

カウアイ ゴルフ

カウアイ島でバケーションを過ごすなら
ゴルフをせずに帰ってくる手はありません。

カウアイ島では手軽な料金の公営コースか
ハワイでナンバー1と評価されるリゾートコースまで、
バラエティに富んだプレイを楽しむことができます。
初心者の人でもこれを機に挑戦してみるのも
いいでしょう。

上級者の人は、やはり手入れの行きとどいた
リゾートコースにチャレンジして腕を磨くのも
楽しいでしょう。

ゴルフ専門誌絶賛の5スターコースなど
チョイスはいろいろです。

1990年のオープン以来、数々のゴルフ専門誌や
メディアが絶賛するハワイでナンバー1と言われるのが、
プリンスヴィル・ゴルフクラブ、プリンス・コースです。

起伏のあるフェアウェイ、強風、ジャングル
渓谷、断崖などのハザードが用意され、
かなり難易度が高いコースといえます。

クラブハウスは本格的な
ヘルスクラブ&スパやレストランを完備し、
豪華な設備です。

プリンス・コースが登場するまで、
ハワイのベストコースと評価されていた
プリンスヴィル・マカイ・コースは、
ウッド、レイク、オーシャンの3つの9ホールで
構成され、それぞれ特徴あるコースになっています。
組み合わせによって難易度がかわるので
ビギナーからプロまで楽しめます。

ポイプ・ベイ・リゾート・ゴルフコースは、
どのコースからも海が見渡せるカウアイ初の
シーサイドコースで、その雄大な景色から
「太平洋のぺブル・ビーチ」という
異名があるほどでが、海が近いぶん、強い海風が
プレッシャーとなります。

カウアイ・ラグーンズ、キエレ・コース、
モキハナ・コースは帝王ジャック・ニコラウスの設計で
キエレ・コースは海超え、谷越えなどがあり
難易度は高く、モキハナ・コースは
若干やさしいレイアウトではありますが
簡単なコースとはいいがたく、しっかりと
プレイできます。

施設は供用で、スパやプールプロショップなど
申し分ありません。
 

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カテゴリー:カウアイ島

カウアイ ゴルフ

カウアイ島でバケーションを過ごすなら
ゴルフをせずに帰ってくる手はありません。

カウアイ島では手軽な料金の公営コースか
ハワイでナンバー1と評価されるリゾートコースまで、
バラエティに富んだプレイを楽しむことができます。
初心者の人でもこれを機に挑戦してみるのも
いいでしょう。

上級者の人は、やはり手入れの行きとどいた
リゾートコースにチャレンジして腕を磨くのも
楽しいでしょう。

ゴルフ専門誌絶賛の5スターコースなど
チョイスはいろいろです。

1990年のオープン以来、数々のゴルフ専門誌や
メディアが絶賛するハワイでナンバー1と言われるのが、
プリンスヴィル・ゴルフクラブ、プリンス・コースです。

起伏のあるフェアウェイ、強風、ジャングル
渓谷、断崖などのハザードが用意され、
かなり難易度が高いコースといえます。

クラブハウスは本格的な
ヘルスクラブ&スパやレストランを完備し、
豪華な設備です。

プリンス・コースが登場するまで、
ハワイのベストコースと評価されていた
プリンスヴィル・マカイ・コースは、
ウッド、レイク、オーシャンの3つの9ホールで
構成され、それぞれ特徴あるコースになっています。
組み合わせによって難易度がかわるので
ビギナーからプロまで楽しめます。

ポイプ・ベイ・リゾート・ゴルフコースは、
どのコースからも海が見渡せるカウアイ初の
シーサイドコースで、その雄大な景色から
「太平洋のぺブル・ビーチ」という
異名があるほどでが、海が近いぶん、強い海風が
プレッシャーとなります。

カウアイ・ラグーンズ、キエレ・コース、
モキハナ・コースは帝王ジャック・ニコラウスの設計で
キエレ・コースは海超え、谷越えなどがあり
難易度は高く、モキハナ・コースは
若干やさしいレイアウトではありますが
簡単なコースとはいいがたく、しっかりと
プレイできます。

施設は供用で、スパやプールプロショップなど
申し分ありません。
 

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カテゴリー:カウアイ島

カウアイ島 コンドミニマム

のんびり腰を落ち着けて、カウアイ島の休日を
満喫したいならコンドミニアム滞在がいいでしょう。

カウアイ島では南海岸、東海岸、そしてプリンスヴィルに
ヴァケーション用のコンドミニアムが集まっていて、
ワイキキ辺りでは想像もつかないようなデラックスな
コンドミニアムが驚くほどリーズナブルな
料金で利用できます。

ポイプにあるホエラーズ・コウブは
カウアイ島の旅行者たちが、一度は泊まってみたい
コンドミニアムに挙げるという憧れの
コンドミニアムです。

豪華な部屋、充実した施設、贅沢な大人の
ヴァカンスを演出するあらゆるアイテムがそろいます。

ポイプ・リゾートの東端にたたずむおしゃれな
エンバシー・ヴァケーション・リゾートは
真白な外観が印象的で、広々とした室内に
オーディオシステムなど、備品も機能的で
充実しています。

ワイルアのアストン・カハ・ラニは
ひっそりとたたずむ「天国のような場所」と言われ、
静かな環境でヴァケーションを
過ごせるコンドミニアムです。

海側は広い芝のフィールドで、ビーチも人影まばらで
プライベート感いっぱいです。


同じくワイルアのラエ・ナニはAAA(全米自動車連盟)
から3ダイヤモンドを受賞したことがあり、
施設、環境とも最高です。

クリフス・アット・プリンスヴィルという名のとおり、
プリンスヴィルの北端も断崖絶壁の上に建つ
コンドミニアムは、大海原を見渡せる
デラックスコンドミニアムです。

冬季にはザトウクジラの親子の姿を
見かけることもあります。
キッチンから海を見ながら料理ができる部屋もあり、
優雅ながらもどこかエキサイティングな
滞在ができます。

プリンスヴィルの反対側、西の端の断崖に
位置するのはパリ・ケ・クアです。

映画「南太平洋」のロケ地としても有名な
ハナレイ湾やルマハイ・ビーチ方面が
一望に見渡せ、ハナレイの町の夕暮れは
感動的に美しい景色です。

 

カウアイ島 ホテル

カウアイ島のリゾートエリアは、南海岸のポイプ、
北海岸のプリンスヴィル、東海岸の3つの
エリアにわかれます。

美しい白砂のビーチが広がるポイプは
最も人気のあるエリアで、高級ホテルが建ち並び
華やかな雰囲気です。

ポイプを代表する高級リゾートである
シェラトン・カウアイ・リゾートは
1997年に巨額を投じてリニューアルされ、
陽光が差し込み、海と太陽の光を感じられる
明るいホテルです。

ハイアット・リージェンシー・
カウアイ・リゾート&スパは、
クラシック・ハワイアンの雰囲気で、
ラグーンプールなどの水遊びの施設が満載です。

東海岸のワイルア、カパア、リフエには
中、高級のホテルが点在し、中でも
カウアイ・マリオット・リゾート&スパは
プールの大きさもハワイ随一で南国情緒たっぷりの
パラダイスです。

州立公園に隣接するアットホームなホテル、
アストン・アロハ・ビーチ・ホテルは家族連れに
お勧めです。

アストン・アイランダー・オン・ザ・ビーチは、
賑やかなココナッツ・マーケット・プレイスの
隣に立地し、魅力的です。

島でいちばん緑が美しいプリンスヴィルには、
自然の中でゆっくり滞在できる島屈指の
豪華ホテルが建ちます。

プリンスヴィル・リゾートは
プリンスヴィル北端の断崖にあり、カウアイ島で
もっとも美しいと言われるノース・ショアの
風景を堪能でき、プリンスヴィルを代表する
ホテルと言えるでしょう。

ハナレイ・ベイ・リゾートは
滞在人数やスタイルに対応する多彩な部屋が揃い、
あらゆるニーズに対応する客室カテゴリーを
備えます。

プール、ジャグジー、テニス
コート、ミニスーパーなどが敷地内にあり、
大人数や家族で楽しめます。
 

マウイ・マリオットリゾート&オーシャン・クラブ

世界でも有数の美しさでひとを魅了する
カアナパリ・ビーチに面した
マウイ・マリオット・リゾート&オーシャン・クラブは
ハワイのリゾートライフを堪能するには最適な
リゾートです。

緑の芝生が美しいカアナパリ・ゴルフ・コースと
紺碧の海を見渡す好立地に建ち、見事な景色の中で、
ゴルフ、テニス、ダイビング、マウンテンバイク、
ジェットスキー、セーリングをアクティブに
楽しみたい場合にも、贅沢なひと時をゆったりと
過ごしたい場合にも、滝の流れるプール、
活気あふれるレストラン、アクティビティや
エンターテイメントなど、リゾートライフを
満喫できるように工夫されています。

アクティビティの豊富さ、
スタッフの温かみのあるサービスも
マリオットの特徴です。

ゆったりとした客室と高級感あふれる
共有施設がもともと人気でしたが、
2000年12月に全面改装を終え、
マウイ・マリオット・リゾート&
オーシャン・クラブとして一段と
快適に生まれ変わりました。

プールエリアはこのリニューアルで、
海賊船やウォータースライダーを備えつけ、
よりファミリーで楽しめるようになりました。

広々とした1BRまたは2BRのヴィラは
独立したダイニングエリアとリビング、
シンク付きのバーやプライベートバルコニー
を備え、豪華な装飾や美しい眺望がくつろいだ
雰囲気を醸し出します。
マウイの西側の沿岸に沿って建っているため、
リゾートから見る夕日は壮大で美しいです。

館内レストランは、プールサイドに
「ビーチウォーク マーケット&パントリー」、
プールバーや寿司バー、イタリアンなど
朝食からディナーまで楽しめます。

買い物や食事ができるホエラーズ・ビレッジには
歩いて10分ほどで便利ですし、
リゾートのまわりはショップが多く点在
しますので、見て回るだけでも楽しいでしょう。
 

ワイレア・ビーチ・マリオット・リゾート&スパ 

マウイ島の高級リゾートエリアの広大な丘に位置し、
人気のショッピング・モール
「ショップス アット ワイレア」に至近ながらも
静かで落ち着けるホテルです。

ハレアカラの麓にあり、自然にも恵まれ、
間近に望むコバルトブルーの海とヤシの葉が揺れる
トロピカルガーデン、静かな楽園です。
ビーチフロント・エリアにおいてより
高価はホテルのひとつです。

オープンエアのロビーは、タイル張りの床や
輝く泉が美しく、リゾート気分を盛り上げてくれます。
客室のほとんどはオーシャンビューで、
プライベート・テラスからは紺碧の海が見渡せます。
室内のインテリアはすっきりとまとめられ、
スタンダードでもゆとりある広い造りになっています。

また、全室に導入されている
マリオット・オリジナルのリバイブ・ベッドは、
心地よい眠りと快適な睡眠を約束してくれます。

プールエリアと太平洋を見渡す。
レストラン「マラ・ワイレア」では世界的に有名な
オーナー・シェフのマーク・エルマンによる
幅広いメニューが提供されています。

その他のレストランでは、コンチネンタル料理
や郷土料理が楽しめます。
ラウンジでは夜になるとフラダンスなどの
ライブエンターテイメントが催されます。

ワイレア随一と評判のルアウショーも見逃せません。
ゴルフコース、流れるプール、大人・子ども用プール、
ギフトショップ、フィットネスセンター、
スパなどのアクティビィ設備も充実していて、
とくに広々としたプールは解放的な気分に満たされます。

また、ビデオ会議設備、ビジネス
センター、ミーティング・ルームなどの
ビジネス設備も利用できます。
日本語での対応サービスもあるので心強いです。
 

カアナパリ プランテーション

プランテーション イン ホテルは、
まさに都心部に立地する便利なビーチフロントホテルです。

ラハイナのちょうど中心部にあるとても
ロマンチックな隠れ家のようで、
メインストリートから一歩入った閑静な一角にある
プチ・ホテルといった感じです。

近代的な建物ですが、古きラハイナの街の感じもあり、
古今両世界のよさを味わえます。

マウイ開拓時代の邸宅を模した外観や
ヴィクトリア王朝風のインテリアがノスタルジックです。

全部で19室しかない小さなホテルで、
各部屋はさまざまなアンティーク家具や
ステンドグラスで飾られ、それぞれ違った造りで
どの部屋も中世ヨーロッパのお城を思わせるような
優雅な雰囲気です。

設備にはエアコン、防音壁、プライベート・バスルーム、
テレビ、ミニバー、冷蔵庫、セーフティーボックスが
含まれます。

広々としたラナイからは南国らしい中庭から
プールに広がる色彩豊かな景色が広がります。
プライベート・スイミングプール、スパ施設、
レストランなどの施設と両替、モーニングコール、
駐車場、ランドリーなどのサービスの豊富さを誇ります。

大きなプール、ジャグジー、プールサイドは
日光浴をしたりパーティー会場になる
パビリオンに隣接しています。

1階にはアメリカで最高級と言われる
人気のフランス料理店、ジェラルズがあります。
マウイで一番おいしいフランス料理の店とも評判で、
地元の人たちもたくさんやってきます。
蝋燭の灯るテーブルでも食事は
なかなか雰囲気があります。

シェフのジェラルド氏はレストラン・ガイドで
数々の賞を受賞し、彼の料理にはマウイ島で
調達された新鮮な材料がふんだんに使われています。
ジェラルズでは無料の朝食サービスがあり、
まさに休日らしい朝の食事が提供されます。
 

カアナパリ ショアーズ

アストン・カアナパリ・ショアーズはカアナパリの北
ホノコワイにある大型コンドミニアムです。
レセプションは豪華で、熱帯植物が生い茂る中庭には、
滝の流れる小さな池があり涼感を誘います。

コンドタイプの客室にはフルキッチンに
電子レンジや冷蔵庫を完備していて、
炊飯器も借りられます。
リビングは広く、大きなソファで
ゆっくりくつろげ、1BRと2BRの部屋には
洗濯機と乾燥機が完備されているので
大変便利です。

オーシャンビューの部屋からは
カアナパリ沖の水平線が美しく、
ラナイからモロカイ島が望める部屋もあります。
冬季には部屋からホエールウォッチングができることも。
感動的な体験です。

また、短期滞在に便利なホテルルームも
借りることができます。
レストランやプール、ジェットバス、
照明付き3面のテニスコート、ジム、
アクティビィ・デスク、フィットネスなど
館内施設も充実です。

プールは南国ムードあふれ、
プールサイドのレストラン、ザ・ビーチ・クラブでは
ロマンテックな気分に浸りながら、
マウイ島お勧めのメニューが楽しめます。

ロビーエリア内にはサロン、トロピカル・フラワー・ショップ
日用雑貨&衣料品店、ギフトショップ、
ギャラリーがあり、館内にはスパが2か所あるのも魅力です。

目の前には大きなスーパーがあり買出しにも困りません。
近くで週3回開かれる朝市があり、
驚くほど安く野菜やフルーツなどが手に入ります。

また、マウイバスの停留所が近いので、
カアナパリ・リゾートやラハイナ、
カパルアなどに車なしでアクセス可能です。
アットホームな雰囲気で暮らすような滞在ができます。

ロミロミ

ロミロミとはハワイに古くから伝わる
伝統的な癒しの技術です。

オイルを使い、全身をリズミカルに刺激していく
オイル・マッサージの一種ですが、
ロミロミを行うセラピストが相手をいやすのではなく、
自然のエネルギーがセラピストを通して
相手に伝わって癒していく、というのが
ロミロミの概念です。

「世界で最もスピリチュアルなヒーリングのひとつ」
ともいわれています。
「ロミ」とはハワイ語で「もむ、押す、圧迫する」や
「マッサージする」という意味です。

1970年代以降、一般日本人が簡単にハワイに
行けるようになってから、日本でもその存在が
知られるようになり、ロミロミは日本国内でも
広がっていきました。

古代ハワイアンは、ひとの体のもつ生命力を
重視してきました。
生命力を高め、身体と心を浄化し、
スピリチュアルなエネルギーを高めるための
新生な儀式としておこなわれてきたのがロミロミでした。

かつてはハワイの王族のみが受けることを許された
神聖なヒーリングです。
その手法は「クム」と呼ばれる限られた家系だけに
受け継がれてきました。
現在、ロミロミの技術は一般に公開され、
「クム」(師匠)から技術を学んだ多くの
セラピストがいます。

セラピスト独自の創意工夫による技術エッセンスが
加わり、オリジナルのロミロミを生み出すことで、
セラピストの数だけロミロミ技術があると
言われています。

ロミロミを受ける人の状態に合わせて
アレンジを加えて癒していくのがロミロミなのです。

ロミロミの基本的技術は、腕や肘を使って
刺激することによって、血行を促進し、
筋肉のコリをほぐします。

新陳代謝がよくなるので老廃物が
体の外に出やすくなります。内臓本来の機能を
取り戻すとともに、深いリラクゼーション効果を
もたらします。

ハワイにあるスパでは、どこもロミロミを取り入れた
メニューを用意しているので本格的なロミロミが
体験できます。
スパによって、アロマテラピーやスウェーデン式マッサージ、
指圧などと組み合わせての施術などそれぞれオリジナルな
トリートメントを行っています。

フット・クレンジングや天然オイルの使用、
施術後のティーサービスなど、
リラクゼーションの空間が用意されています。
 

 

2010年5月 9日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:オアフ島

リゾート クエスト ワイキキ・ビーチ・ホテル

ハワイアンテイストあふれる個性的なインテリアの
大型ホテルです。

ロビーに入るとサーフボードにネーミングした
オシャレなオブジェが迎えてくれます。
館内の表示板もサーフボードになっていて、
ハワイらしさをいたるところで感じます。

客室には火山をイメージした鮮やかな
トロピカルカラー、溶岩のレッド、
パイナップルのイエローが明るくあしらわれます。

インドネシアから取り寄せた藤製の家具などを配置した
アイランド・ムードいっぱいの部屋です。
クローゼットにかかる暖簾もハワイらしくて好評で、
フロントで購入も可能です。
客室の85%から海を望むことができ、
ラナイに出れば目の前はワイキキ・ビーチです。

バスルームはコンパクトで清潔感があり、
近い安い仕様になっています。
シャワーカーテンのロッドにはカーブがあり、
カーテンがバスタブから外れにくい工夫がされています。

メインタワー宿泊者には無料の朝食サービスもあります。
「ブレックファスト・オン・ザ・ビーチ」は
このホテルならではで、テイクアウト方式の
朝食サービスです。

好きな料理を専用バッグに入れ、
客室や公園などで食べられるといううれしい
サービスです。

2階にはカジュアル・ダイニング
「ティキズ・グリル&バー」があり、
ハワイらしい店内装飾、料理がロコはもちろん
ツーリストに人気です。

「ウルフギャング・パック・エクスプレス」では
ヘルシーでおいしいピザが食べられます。
注文を取ってから作られるピザは、
メニューにあるもの以外にオリジナルのピザも
オーダーもOKで、冷えたビールとの相性は最高です。

40種類以上のトッピングをそろえる
アイスクリームショップ
「コールド・ストーン・クリーマリー」も
必ず行ってみたいお店です。

ビーチは目の前、1ブロック東には
カピオラニ公園もありホノルル動物園も近く、
立地は抜群です。

日本からの旅行者にはビーチ・バッグに
スリッパや歯ブラシ、歯磨き粉、シェーバーが
セットになったアメニティがプレゼントされます。

多彩なアメニティや一味違った
ホスピタリティいっぱいのサービスで、
ハワイらしさを満喫できる配慮がなされています。
 

オハナ ワイキキ ウエスト

ワイキキのほぼ中央、クヒオ通りに面し、
ショッピングにもグルメにも最高のロケーションです。
ビーチへは2ブロック、バス停も至近と
便利な立地に建つ18階建てのホテルです。

通りを渡ればインターナショナルマーケットプレイスがあり、
隣には24時間オープンのスーパーマーケットがあります。
建物はL字型で、ダイヤモンドヘッドを正面に見据える棟と
クヒオ通りに面する棟があります。

海に平行に建つウィングの高層階からは、
ビルの肩越しに海が望めます。
客室のタイプは8つで、
約8割がレンジ、流し台、冷蔵庫、食器完備の
キチネットタイプです。

キチネット付きの部屋ならフード・パントリーが
目の前というのも好都合、購入した現地の食材を
使って部屋で簡単な調理をすることもできます。

禁煙ルーム、エアコン、室内
映画、テレビが各客室に完備されています。
部屋ではインターネットが無料で
接続できるのでパソコンを持っていく人には
便利です。

部屋は広々としていて、スーツケースを
2つ広げて荷造りをしても十分な広さがあります。

ハワイアンキルトで覆われたベッドはキングサイズで、
快適な空間を提供してくれます。

バスルームはいつも清潔に清掃され、アメニティグッズも
種類豊富です。

ホテル内にはレストラン、ラウンジ、プール、
ランドリー施設が完備され、
あらゆる宿泊客に幅広く対応しています。
1階レストラン「chilis」は

ひとりでもカップルでもはいれる
リーズナブルなレストランで、
おいしい料理が期待できます。

地下1階のロック&カントリーバーは
朝4時までの営業で、週末は特ににぎわいます。

プールは広々で、客室にはつねに宿泊人数
以上の予備のタオル、バスタオルが用意されています。
なかには枕を持ち込んで、プールサイドのデッキで
昼寝をする人もいるほど居心地のいい空間です。

プールサイドのバーでは、
10:00~20:00の営業で
サンドイッチなどの軽食もとれ、カクテルも充実です。

スタッフはフレンドリーで親切で、
チェックイン&チェックアウトや
トラブルには迅速に対応してくれます。

町中にあるため立地は大変便利、
豪華さはありませんが、コストパフォーマンス的には
最高のホテルでしょう。

ワイキキ サンドビラ

ワイキキ・サンド・ビラは
アラワイ運河に程近い立地に建つ12階建ての
中規模ホテルです。

静かな環境に恵まれながら、
ワイキキ・ビーチ、カラカウア通りまでも
数分という立地条件のよさも併せ持ちます。
独自の諸施設で、リピーターに絶大な人気を誇ります。

とくに中庭にあるワイキキではめずらしい
21mの流れるプールはファミリー旅行者に人気です。

プールサイドのジャグジーは夜9時まで利用可能です。
1階ロビーには無料でインターネット、
プリンターを利用できる「ザ・サンドバー」や、
おむすびや総菜・弁当をテイクアウトできる
「おむすび屋いやす夢」、本場コナ・コーヒーが楽しめる
「パームツリーカフェ」などのお店がそろっています。

特に「おむすび屋いやす夢」の豚汁や
スパムむすびなどの惣菜類はABCマートなどの
惣菜よりも日本のものに近くおいしいと評判です。

バーも夕方のハッピーアワーにはローカルの
人も交えにぎわいます。

全室に無料LAN接続を完備するほか、
キッチン付きの部屋もあります。
宿泊者向けにコンチネンタル・ブレックファスト
のサービスがあるのも魅力です。

朝6:30~10:00まではドーナツ、ペストリー、
ジュース、コーヒーなどが提供されます。

ホテル内にはホスピタリティルームがあり
チェックイン前の時間に余裕があるときに
利用できます。

本棚には日本の書籍が多数あり、
シャワーやマッサージチェアもついているので
日本からのフライト後のリフレッシュができる
うれしいサービスです。

部屋は明るく、きれいな眺めが期待できます。
高層階のプレミアムコーナーゴルフビューの部屋は、
カーテンを開けると真夜中の夜景に圧倒されます。
アップグレードで事前に希望を入れておくと
ほぼ希望通りの部屋が用意されます。

キチネットもあるので簡単な料理もできます。
部屋の広さはどの部屋でも十分です。
近くにはフード・パントリーもあり
食事には便利です。
朝食や間食に果物などが簡単に手に入ります。

宿泊料金は通常でも低価格ですが、
インターネットで予約するとさらに
割引料金が適応されます。
 

アンバサダー ホテルワイキキ

アンバサダー・オテル・ワイキキは、
クヒオ通りとカラカウア通りの分岐点のそばに建ち、
アラモアナ・センターとワイキキのちょうど
中間にあります。
太平洋とコロラウ山脈が望める抜群のロケーションです。

客室はホテルルームのほか、ステゥーディオ~3BRまであり、
ファミリーやグループでの利用が多く、
長期滞在にもお勧めのホテルです。

部屋は音が聞こえないコンドミニアムになっていて、
コップや皿等、レンジ湯沸かし、
大型冷蔵庫が完備されています。

駐車場は玄関横平らの地面続きの場所で、
わかりやすく停められます。

1997年に館内の改装を終え、
客室設備はさらに充実しました。

1階のタイ料理レストラン「ケオス」をはじめ、
ホテルの周りにはレストランも多くあるので、
食事には便利です。

ランドリールームの充実や、1階に併設された
コンビニエンスストアは、見逃せない魅力のひとつです。

1ブロックのところにはABCストア、
ホテル前のフォートデラッシー公園をつっきればすぐ海、
$5のワイケレシャトルはホテル目の前から、
ピンクトロリー乗り場もナイキタウン横で
すぐ、レンタカーでノースショアやカイルア方面へ
出かけるのにもすぐ横にダラーレンタカーもあり
立地の良さは言うことなしです。

アラモアナに近くショッピングやビーチに行くのには
不自由しません。

中心都市から少し離れていますが、歩いて行ける距離です。
繁華街から離れている分、静かな環境で、
]落ち着いて滞在できます。

スタッフも臨機応変に対応してくれ、
丁寧な快適なサービスです。
コストパフォーマンス的にも優れ、リピーターが多い
アコモデーションです。

ホノルル センチュリーライド

ホノルルセンチュリーライドとは、
ハワイの大自然の中、真っ青な海と空を見ながら、
サイクリングを楽しむという自転車ライダーに
とってはなんとも贅沢なイベントです。

自転車で長距離を走ったことがない人でも
自分のペースで参加できるので、
ゆったりとサイクリングを楽しみたい人もたくさん参加します。
美しい海岸、晴れ渡る青空、鮮やかな南国の木々が織りなす
景観はリゾート・パラダイスです。

日本で長距離を走り慣れていないライダーにも、
この抜群のロケーションの中で走る快感
は忘れられないものになります。

もともとはセンチュリーという名のもと、
100マイルをそうはするサイクリングイベントですが、
ホノルルセンチュリーライドでは、
折り返し地点によって参加者が各自の脚力に応じて
20マイル(約32km)、23マイル(約40km)
50マイル(約80km)、75マイル(約120km)
100マイル(約160km)の5つの距離を
選んで走ることができます。

走行中の体調に応じて、その距離を伸ばすことも
縮めることも自由なので、誰もが気軽に参加できます。

参加者の顔ぶれはさまざまで、
本格的ロードレーサーから子供連れのファミリー、
年齢層も幅広く、参加者はみんな充実した
表情でゴールしていきます。

海外のイベントで不安という人はツアーを
利用するのもいいでしょう。
各旅行会社からホノルルセンチュリーライド・ツアーが
出ています。

出発前からスタッフがトレーニングや
ポジションの確認など心強いサポートがあります。
レース中も専用のサポートカーが待機し、
パンクやメカトラブルなどが発生すると
駆けつけてくれます。

立地のいいホテルに宿泊でき、自転車や大きな
スーツケースなども責任もってホテルまで
届けてくれるので安心です。

大会のあとはツアー参加者でディナーパーティーを
開催するツアーも多く、参加者だけに与えられる
達成感、充実感を語り合いながら、
素敵なホノルルの夜を過ごします。

ホノルル空港

ハワイの玄関口として多くの日本人旅行者を
受け入れているホノルル国際空港は、
ワイキキの北西約15kmに位置し、
年間2000万人以上もの旅行客に
利用されている空港です。

また、ネイバー・アイランドへの拠点としても
欠かせない存在です。
多数の吹き抜けに植物を配した快適な造りで、
リゾートの雰囲気が空港全体に漂います。

インフォメーションはもちろん、
深夜営業の両替所、ビジネス・センターなど
施設が充実しています。
日本でレンタカーの予約を済ませてきたなら、
空港前の利用会社のシャトルバスでオフィスへ行きます。
予約がまだでもレンタカー会社のカウンターで
申し込みができます。

ホノルル空港から市内までの公機関も充実です。
タクシーを利用するなら、到着ロビーを出たところに
黄色いシャツを着たタクシー専門の係員がいるので、
行先のホテルを言うとタクシーを呼んでくれます。

エアポート・シャトルは空港とワイキキのホテルを
循環するミニバスで、20~30分おきに出発します。
ドライバーにホテルの名前をいうと
ホテルの前で降ろしてくれます。

到着ターミナルの2階からはザ・バスが出ているので、
ホテルがあるルートのバスに乗ることができますが、
大きなスーツケースは持ち込めないので注意しましょう。

ハワイは、日本人観光客に不動の人気を誇るエリアだけに、
空港には日本語の表示があったり日本語を話せるスタッフも
多く、それほど心配する必要はありません。

出入国手続きも流れにのって行えば簡単ですが、
日本人旅行者が特に集中するGWや正月などの
旅行シーズンには手続きに時間がかかるので
早めに空港に着くように余裕を持った日程を
組んだほうがいいでしょう。

手続きを無事済ませたら、搭乗までも待ち時間に
免税店でショッピングを楽しみましょう。
数多くの免税店やレストラン、カフェなどがそろい、
街の中にいるかのように過ごせます。
硬貨は再両替できないので空港内で使ってしまいましょう。
 

ホノルルマラソンツアー

ハワイの青い空と海をバックに走る国際的な
マラソン大会に参加したいという人でも、
海外旅行はなにかと面倒な準備が多いうえに
大会に参加するとなると、参加手続きなど
ますます面倒が増えそう、
それに現地でわからないことがあったらどうしよう、
などと不安は付きものです。

そんな人は各旅行会社が企画する
ホノルルマラソンツアーを利用するといいでしょう。

ツアーのプランは各会社にもよりますが、
だいたいのスケジュールや内容は同じですので、
自分の旅行プランや料金にあったツアーで
申し込みましょう。

一人でも参加者の少なくはなく、
参加するときは一人でも走るという目的が同じ
仲間たちときっといい思い出ができることでしょう。

面倒な大会参加登録は大会エントリーから
完走証受け渡しまで代行してくれます。
現地では立地と機能性を重視したホテルが用意され、
滞在中に観光やディナーショー、ゴルフやマリンスポーツ
などオプショナルツアーに参加して楽しむことも
できるようにツアーデスクも設置されます。

ホノルル到着日にはツアー中に日程が説明され、
ゼッケンを受け取ります。
マラソンコースを下見するバスで事前に
コースのチェックができます。

大会当日を迎える前に早朝練習に参加して
ストレッチやジョギングを行い、緊張をほぐします。
大会前にはホノルルマラソン・ルアウという
世界各国のランナーや地元ボランティアが集う
オフィシャルのパーティーが行われ、
ハワイの歌と踊り、ビュッフェ形式の料理を
楽しむことができます。

大会当日は朝食弁当などを用意してくれる
プランもあり、同行の家族は軽食やドリンク、
クールダウン用アイスプールなど
が用意された遠洋テントでランナーが
完走するのを待ちます。

大会終了後は完走パーティーなどを開催する
会社もあり、大会に参加した仲間と完走の
感動を分かち合い、ハワイの夜を盛り上げてくれます。
 

ホノルルマラソン

現在では多くの人に知られ、たくさんの人が
参加するホノルルマラソンが、
1973年に第一回大会が開催されました。

当時は地元ハワイ州に在住している
ジョギング愛好家162人によって行われ、
現在ほどの規模ではありませんでした。

日本からの参加者は1976年が初めてで、
その後は年々増加していきました。
1992年の第20回記念大会以後は
毎年2~3万人ほどが参加する大きな大会となりました。

日本人参加者は現在ではその半数以上を
占めるほどになりました。
アメリカ合衆国ではニューヨークシティーマラソン、
ボストンマラソン、シカゴマラソンと並ぶ
全米4大マラソン大会のひとつですが、
高温下、強風などの条件の厳しさでは
いちばんでしょう。

ただし大会の特徴のひとつとして、
時間制限を設けていないこと、
満7歳以上の健康な人なら誰でも参加できる
こともあり、健康のために参加する一般ランナーや
フルマラソン初参加のランナーも多く、
「世界一の市民マラソン大会」と言われています。

コースは、アラモアナ公園をスタート、
いったんダウンタウンに向かったあとアラモアナに戻り、
そのあとワイキキを通りダイヤモンドヘッド、
ワイアラエ・ビーチを眺め、カラニアナオレ・ハイウェイ
を通ってハワイカイを折り返し、カピオラニ公園をゴールする
42,195kmのフルマラソンのコースで、
一般部門と車椅子部門の2部門で構成されています。

また、あらかじめ登録された3名1組による
チームの合計タイムで競うチーム部門を対象とした
表彰もあります。

夜明け前の空にスタートの合図で打ち上がる花火、
ワイキキの高層ホテル街、ダイヤモンドヘッドから
見おろすコバルトブルーの海、ビーチパークに広がる
鮮やかなグリーンの芝生、走りながらハワイの
ビューポイントを楽しむことできます。

仮装をして走るランナーが多いのも
ホノルルマラソンの特徴で、ウェディングドレス姿、
サンタクロース、紋付袴、着ぐるみなどの走者が
お祭りムードを盛り上げます。

完走者にはTシャツがもらえます。
お金では買えない価値あるTシャツは
宝物になることでしょう。
 

ノースショア サーフショップ

サーフショップというとサーフ・ボードはもちろん
扱っていますが、どちらかというとTシャツやウェアー、
ショップグッズなどの販売に重点を置く
ショップが多いですが、
サーフィンのメッカ、ノースショアには本当に文字通り
ギア専門に扱っているショップがあります。

サーファーのあいだで有名なのが
「サーフ・アンド・シー」です。
1921年に建てられたショップには
ところ狭しとボードが並べられ、まるで倉庫のようです。
その種類は豊富で、サーフ・ボードだけでなく、
ウィンド・サーフィンやダイビングギア、
ボディ・ボードも扱っていて、
特にサーフ・ライディング・ギアは
何でもそろいます。

ソフト・ロング・サーフ・ボードも取り寄せで
購入できるのはサーファーには
うれしいポイントです。

「サーフ・アンド・シー」ではギアの販売だけでなく、
各種アクティビティのツアーやレッスンもあるので、
ビギナーでも気軽にマリンスポーツに
チャレンジすることができます。

サーフ・レッスンには30年以上の
キャリアを持つインストラクターが
初めて人にも丁寧に教えてくれます。

英語が苦手な人には日本語のテキストも
用意されるので安心です。スタッフはとても
フレンドリーで、気軽に声をかければ親身になって
ギア選びに付き合ってくれます。

安い買い物ではないので熱心に自分にあった
ボードを一緒に考えてくれるのは心強いです。

ボードについての細かい質問もメールで
受け付けているので事前に日本から
問い合わせることもできます。
オーナーの奥さんは日本人ですし、
ほかにも日本人スタッフが常駐しています。

ハレイワのアナフル橋を渡ってすぐのところにある
「レインボウブリッジ・ギフトショップ」は
観光客よりサーファーの方が多かったころからあり、
お土産にぴったりな小物を買うことができます。
もちろんサーフ・ボードやボディ・ボード
のレンタルも可能です。

ハレイワに登場した「キャンベル・ブラザーズ」
の直営店「ボンザー・フロント」では1つのブ
ランドの板だけを扱うお店はこのショップだけで、
サーフ・ボードに対する愛情とこだわりが感じられます。

ノースショア ホテル

大自然に包まれたノースショアでゆったりと心から
くつろいで過ごすためのリゾートがあります。

タートル・ベイ・リゾートは、カヴェラベイ、
ベイ・ビュー・ビーチ・ローン、そしてタートル・ベイなど、
およそ8kmにもわたる風光明媚な海岸線に
面したビーチフロントの一大リゾートです。

ホノルル市街地の喧騒を忘れ、いつもと違った
オアフ島の魅力を満喫できます。

リゾート内には、2つのプールや
合計36ホールのゴルフコース、テニスコート、
20kmに及ぶハイキングトレイル、
マウンテンバイクコース、乗馬施設など
アクティブな楽しみがいっぱいのリゾートです。

サーフィンのスクールや、ワールドクラスのレストラン、
ショッピングアーケードなど多彩なファシリティーも
完備されています。

熱帯の野鳥や植物が数多く生息する自然環境に
恵まれた客室は全室オーシャンビューの
ホテルルームか、プライベート感のある
木々に囲まれたコテージ棟になっています。

Y字型に配置された3つのウイングにある
375室のホテルルームと26室のスイートルームに加え、
美しいガーデンに建つ42室のコテージの
すべてからノースショアの壮大な自然の美しさが
満喫できます。

のんびりと波の音を聞きながら過ごしたり、
また可動式カバナやヒーリング・ガーデンで
心身ともにリラックスできるトリートメントを受けたり、
本当の意味での贅沢な滞在ができます。

リゾート内には、アイランド・スタイルの
グルメ料理が堪能できるレストランがそろい、
シェフ自慢のメニューが味わえます。

21ディグリーズ・ノースでは美しく流れる滝と
トロピカル植物に覆われたオアシスのような内装の中、
スタイリッシュでコンテンポラリーなアイランド料理が
ワインとともに楽しめます。

パームテラスではカジュアルな雰囲気の中にも
エレガンスを感じさせるオーシャンビューのテラスで、
ブレックファースト、ランチ、ディナーがとれ、
新鮮でジューシーなシーフードや釜焼きの本格的ピザ
といった料理に満足間違いなしです。

 

ノースショア マーケットプレイス

ハレイワの町のメイン通りのほぼ中央にある
ノースショア・マーケットプレイスは
見る・食べる・買うが一か所で楽しめる
ショッピング・センターです。

サーフショップや洋服屋さんはもちろん、
シェイブアイスがおいしいお店やノースショア
ならではのハワイアン・クラフトのお店、
挽きたてのコーヒーが楽しめる人気のコーヒーギャラリー、
バンザイスシバー、陽気なメキシカン・レトラン
「チョロス」などの人気レストラン、
ユニークなギフトアイテムを集めた
「ポリネシアン・トレジャーズ」などが揃い、
楽しくて時間が過ぎるのも忘れてしまいそうな
ショッピング・センターです。

コーヒーギャラリーでは1987年の
オープン以来、焙煎にこだわり続けて20年。
その日に必要なコーヒー豆だけを焙煎するという方針で、
まとめて焙煎はしないのでいつも新鮮なコーヒーが
楽しめます。

世界各地のコーヒーを知りつくしたオーナーが
作ったオリジナル・ブレンドは
10種類にも及び、いずれも人気商品です。
日本語メニューもあるので、お土産に買い求める人が
あとを絶ちません。

ショッピングに飽きたらノースショア・
サーフ&カルチャル・ミュージアムで
サーフィンの歴史に触れたり、
ワイアランド・ギャラリーで地元アーティストの
作品に出会う楽しみもあります。

ハイウェイ沿いなので車でのアクセスも簡単で、
一般利用も可能なトイレが2か所、駐車場も広く、
レンタカーでのドライブの際の休憩に寄る人も
多いスポットです。

ほとんどのお店が平屋造りでゆったり
としているので全体的にのんびりとした
雰囲気が漂います。

小さなお店が並んでいてワイキキに比べると
日本人の姿も少ないのでハワイのローカル気分を
味わいつつ、ハワイタイムを過ごすことができます。

冬場はサーフィンのメッカになるだけあって、
サーファーらしいアクセサリーやグッズがゲットできます。
 

ノースショア サーフィン

ノースショアは世界的に有名なサーフィンのメッカで、
世界中からプロ、アマを問わずサーファーたちが
集まります。

特に冬季はアリューシャン列島から押し寄せる
ビッグウエーブがサーファーたちの熱を熱くします。

ノースショアはにわかに活気づき、人々の
話題の中心は波に挑戦するサーファーたちで
もちきりになります。

ノースショアで初めてサーフィンにチャレンジ
することももちろんできますが、
波が高いので上級、中級者向けのビーチでは
注意が必要です。

パドルアウトするときにじっくりと海の様子を見て、
ローカルたちがどこからレントに乗るのか
確認しましょう。
無理は禁物です。

ノースショアでサーフィンをする場合、
荒波の中で泳げることが絶対条件です。
陸から見る波のサイズを実際にブレークポイントへ
行ったときのサイズとでは大きな差があります。

11月に入ると、トリプル・クラウンと呼ばれる
ツアーが行われます。
これはハワイアン・プロ、リップ・カール・カップ、パイプ
ライン・マスターズの3大会のことで、
トリプル・クラウンのチャンピオンにならなければ、
一級のサーファーとして認められません。

サーフィンをしない人でも、これらの大会に参加する
トップサーファーたちのくりだす妙技は
一見の価値があります。

ワイメア・ビーチには、ハリケーンの影響で
11月から12月をピークに6m以上の
ビッグウエーブが打ち寄せることから、
上級者向けのサーフ・ポイントとして知られます。

サーフィンだけでなく、ボディサーフィンを
楽しむ人の姿も多く見られます。

またときとして、ワイメアには信じられないほど
大きな波が押し寄せることがあり、
想像を絶するような高さの大波に初めて
乗った伝説のサーファー、エディ・アイカウの名を冠した
サーフィン大会も行われます。

ワイメア・ベイ・ビーチパークの入り口には
「キング・オブ・ワイメア」エディ・アイカウの
記念碑があります。
 

ノースショア ドリームシャトル

★ ノースショア ドリームシャトル
憧れのノースショアに行ってみたいけれど、
レンタカーを運転する自信がないひとや、
ザ・バスだと時間がかかりすぎて面倒、と
思っている人のお勧めなのが

「ノースショア・ドリームシャトル」です。
1日14名限定のツアーで、
プロの行きとどいたサービスへのこだわりが
女性同士やカップル、ファミリーに大人気です。

「ノースショア・ドリームシャトル」が提案する
アクティビティから参加者自身が
たっぷりあるフリータイムをコーディネイト
できるというユニークな内容で、
ノースショアをのんびり満喫することができます。

昼前にワイキキを出発し、ランチ時にハレイワに
到着します。
話題のグルメショップを巡り、各自好きなお店で購入した
ランチを持っていくつかのビーチをドライブしながら
最終ストップの「バンザイ・パイプライン」で
本格的なサーフィンを見学しながらの
ランチタイムを過ごします。

ランチのあとはグループごとに目的のビーチで
各自自由にプランした内容のアクティビティを
楽しみます。

スリーテーブルズでシュノーケル、
シャークコーブのサンディビーチで水遊び、
ロックパイルでバックドアーサーフィン、
エフカイビーチでのんびり、など過ごし方は自在です。

たっぷり遊んだあとはツアー参加者全員で
タートル・ビーチにて野生の海ガメと遊びます。
至近距離で見られる海ガメは感動ものです。
季節によってはクジラを見られることもあります。

そのあとはハレイワのアートな町を散策タイム。
ここでしか手に入らないオリジナルの
アイテムを見つけたり、ギャラリーや
ブティックを巡ったり、のんびりお茶したり、
ワイキキとは違ったショッピングを
エンジョイできます。

ハレイワ名物のかき氷、シェイブアイスを食べたり、
ローカルな雰囲気を満喫したらノースショアの
サンセットを背にワイキキに戻るという
コースです。

お楽しみがいっぱいの充実した内容で、
普通のツアーでは飽き足らない人には大変お勧めです。
 

ノースショア ツアー

オアフ島の北部、タートル・ベイからカエナ岬まで
続く海岸線を中心としたエリア、ノースショアは
サーフィンのメッカとして有名ですが、
自然あふれる美しい土地はサーファーでなくても
見どころがいっぱいです。

内陸部には広大なパイナップル畑が広がり、
のどかな風景にのんびりとした雰囲気が漂います。
点在する観光ポイントをまわるにはツアーを
利用するのが一番です。

数々の会社が毎日ツアーを運航しています。
ノースショアの主要な見どころをまわり、
ランチやアクティビティも楽しめるツアーが人気です。
ノースショアの入り口の町、

ハレイワは1900年代前半に建てられた
古い木造家屋を利用した雑貨屋やレストラン、
サーフ・ショップが軒を連ね、ローカル色豊かな
街並みにオールド・ハワイの雰囲気が残ります。

ハレイワを訪れたあとは、夏は夕日、冬は大波で
有名なサンセット・ビーチで
ボディボードやシュノーケリングを楽しみ、
観光やショッピングもセットになっているの
で一日たっぷり遊べます。

波の高いサンセット・ビーチでは
ガイドが同行してくれるので初心者でも安心です。

また、サンセット・ビーチに沈む夕日に
ポイントをしぼったツアーも人気です。
ワイキキでは冬場にしか海に落ちる夕日が見れませんが、
ノースショアのサンセット・ビーチでは
年間を通して海に落ちる夕日を見ることができ、
短時間のツアーなので午前中は自由に
プランをたてることができます。

ほかにもパイナップル畑を通り抜けて
ワイランド・ギャラリー、
パタゴニア・ポリネシアン・トレジャーズなど
ショッピングを楽しんだり、ムーンボーという
月の光によってできる虹を見るツアー、
海ガメの観察など少人数でアットホームな
雰囲気のツアーでノースショアを満喫することが
できます。
 

ホノルル ショッピング


★ ホノルル ショッピング
ダウンタウンのショッピングではずせないのが、
アラモアナ・ショッピング・センターです。
ハワイでも指折りの規模を誇るショッピング・センターで、
3階建ての建物にショップ、レストランあわせて
230店以上がひしめきます。

しかも常に、新しいお店が入れ替わり、増築、改装など
行くたびに新しい発見があります。

おみやげはもちろん、日用雑貨、食料品、
メイドインUSAのグッズ、世界の一流ブランドなど、
ここに来ればすべてが揃うとあって
観光客だけでなく地元の人でいつもにぎわっています。

ワイキキからの直通バスもでているのでオアフ島滞在のあいだに
丸一日はこのショッピング・センターで過ごす日程を
組んでもいいかもしれません。

ウインドーショッピングに徹するだけでも
相当楽しい時間を過ごすことができますが、
とにかく広いのでちょっとぶらぶらするだけでも
軽く数時間はたってしまいます。

東端にあるメイシーズ、西端にあるシアーズ、
ほぼ中央にあるニーマン・マーカスの3軒の
大規模店舗を行動の拠点としてその近くにある
お目当ての専門店をまわれば上手くショッピングが
できるでしょう。

アラモアナの西、ワード地区にある
ヴィクトリア・ワード・センターの中でも
ワード・ウエアハウスとともに中核的存在の
ショッピング・センターがワード・センターです。

コロニアル調インテリアの2階建てビルの、
ショップスとレストランが30軒ほど並びます。
個性的な専門店が多いほか、レストランがどこも
おいしい料理を提供するので食事時は駐車場が
満車状態になります。

通路もビルの中なので雨の日も快適に
ショッピングできます。
ワード・ウエアハウスでは気持ちが
ほんわかとなってしまう夢のあるお店が
たくさん入っていて、目移りしてしまいます。

ハワイアン・キルトや手作り小物のお店や
レース小物やハワイ製のアートクラフト、
キッチン用品、バス用品などお土産だけなく、
自分用のお気に入りのアイテムもきっと見つかるでしょう。

 

ホノルル リゾート

ホノルル国際空港から東に向かって海沿いを走る
ニミッツ・ハイウェイは、ダウンタウンを過ぎると
アラモアナ通りと名前を変え、ワイキキに至ります。

カピオラニ通りはダウンタウンから
アラモアナ・ショッピング・センターや
ワイキキの北を通ってワイアラエ通りにつながっています。

道路を車で通過すると、窓の外にはヤシの木や
芝生の緑がまぶしい公園や真っ青な海が広がり、
南国らしい景色を造り出しています。

その景色の中に林立する高層のホテルや
ビルの建物がリゾートらしい雰囲気をますます
盛り上げてくれます。

アラモアナ通り沿いにある
アラモアナ・ビーチ・パークは人気ナンバー1の大公園で、
バレーボールコート、ソフトボール場、テニスコートなど、
スポーツ心を満喫できるフィールドになっています。

ジョギングのメッカでもあり、ジョギングの大会も頻繁に開催され、
いつもおもいおもいのスタイルで走る人のランナーの姿を

見かけることができます。白砂のビーチはすぐ横にあり、
沖合にある周囲約2,5kmのサンゴ礁に囲まれた
遠浅の海岸なので泳ぐのには最適です。

サウス・ショアで唯一チューブができる
サーフ・ポイントでもあるので、夏にはサーファーたちで
にぎわいます。

山側にはハワイ最大のアラモアナ・ショッピング・センターが
あるので、買出しをしてビーチでBBQも楽しいでしょう。

カピオラニ通りのカピオラニ公園はハワイで一番古い大公園です。
ワイキキのホテル群に隣接しているので、
徒歩でも行くことができます。
まぶしいほどの緑の芝生、バニヤンツリー、アイアンウッド、
モンキーポッドツリーはあちこちで気持ちのいい木陰を造り、
木の下のベンチに座れば心地よいひとときが過ごせます。

夜でも照明がついて明るいテニスコートで
ナイトプレイを楽しんだり、
近くのクイーンズ・サーフ・ビーチでは
ジョギングで汗を流す人もたくさんいます。
またスポーツ・カイトのメッカとしても知られます。

そのほか公園内にはホノルル動物園、ワイキキ水族館などの
アトラクションも多く、それぞれにリゾートでの休日を
過ごすことができます。

ホノルル 観光

ホノルルの中心地といえば、観光客にとっては
ワイキキですが、本来「ホノルル」とは
ダウンタウンのことを意味します。

地元の人は単に「タウン」と呼んでいることからも
わかるように、ホノルル・ダウンタウンは
ハワイで生活を営む人々のエネルギーは満ちあふれ、
本当のハワイの姿がかいま見られる「街」なのです。

1845年にホノルルがハワイの首都になって以来、
ダウンタウンあは政治・経済の中心地として発展し続け、
現在は大きくオールド・ダウンタウンと
チャイナタウンに分かれます。

オールド・ダウンタウンはホノルル港を核として広がり、
「ビッグ・ファイブ」と呼ばれる大会社をはじめとして、
金融、流通の中心街として開けてきたため、
近代的な高層ビルが建ち並びます。

オールド・ダウンタウンの海側にはかつて
ハワイの表玄関だったホノルル・ハーバーが広がり、
ノスタルジックな港の景色と、
最先端のトレンディスポットが同居する
注目のエリアです。

1994年にはアロハ・タワー・マーケットプレイス
が誕生し、ユニークなテナントと
親しみ感あふれる外観で、観光客だけでなく、
ローカルの人の厚い支持を得るスポットになっています。

オールド・ダウンタウンの西にはパワーあふれる
チャイナタウンが広がります。
通りには中国人経営のレストラン、乾物屋、骨董品屋、
理髪店などは木造、石造、レンガ造りの建物に
軒を連ねます。

チャイナタウンでの一番のお楽しみは、
やはりマーケット巡りと本格中華料理の食べ歩きです。

オアフ・マーケット、マウナケア・マーケット・プレイスには、
肉、魚、野菜などあらゆる食品や漢方薬、
香辛料が山積みされ、昼時には人気レストランに
長蛇の列ができます。

観光客が入りやすいのは、
チャイナタウン・カルチュラル・プラザにある
レストランでしょう。

最近では東南アジアからの移民が経営するお店が
増え、特にタイ料理やベトナム料理のレストランが
トレンドの波にのっているようです。
 

ホノルル 土産

ハワイのお土産はやはり南国らしさが感じられる
ハワイオリジナルのものがいいでしょう。

ホノルル・チョコレート・カンパニーのチョコレートや
ホノルル・クッキー・カンパニーのパイナップル形の
かわいいクッキーなどホノルルならではのものもいい
でしょうし、日本より安く購入できるブランドものも
きっと喜ばれるでしょう。

アロハシャツも定番ではありますが、
ビンテージものの貴重なアロハシャツは自分用のお土産にも
欲しくなってしまいます。

ワイキキ・アロエのアロエ製品も日焼けやスキン
ケアに定評があり、人気の商品です。

本物のウクレレに出会えるのもハワイの旅ならではでしょう。
ウクレレ・ハウス2では甘くやさしい音を奏でる
ハワイ産のコアウッドで作られた名器が揃います。

ハワイの植物をキルティングしたハワイアンキルト
もお土産として人気です。
壁に飾ったり、敷物にしたり、使い方は自在です。
DFSで日本で買えない限定品や日本未入荷の商品
お土産に最適です。

トロピカル柄のバッグやホヌ(海ガメ)のデザインの
アクセサリーなど、ハワイオリジナルのデザインの品は
喜ばれること間違いなし、自分用のお土産としても最高です。

ブランドもいいですが、地元密着型のスーパーにも、
お菓子、コスメ用品など、南国テイストあふれるユニークな
グッズがいっぱいです。

地元の人にまじってカートを押しながら掘り出し物を探すのも
楽しいですね。
ABCストアはお土産探しには欠かせない存在です。

オアフ島で37店を展開し、コースター、せん抜き、
ライターなどハワイらしいデザインのものを発見できます。
日本でもおなじみのスーオアーマーケット、ダイエーでは
食料品をはじめ、衣料品、日用品などが定価より
安く手に入ります。

チョコレートやコーヒーなど、観光客用のお土産品も
充実しています。マルカイ・99セント・ストアはハワイ
の100円ショップで、店内に並ぶものはすべて99セントです。
プルメリア型のフローティング・キャンドルや
ハワイのキーチェーン、造花のレイなどまとめて
たくさん買えてしまいます。