2010年10月の記事一覧

ワイキキ コミュニティセンター

ワイキキの山側、ワイキキ・バニヤンの
隣にあるカルチャーセンター
「ワイキキ・コミュニティ・センター」
ではお手頃なビジター料金で
長期滞在や地元の人々と一緒に
フラやリボンレイなどを体験できる
カルチャー・レッスンを受けることが
できます。

週3回行われるフラ・レッスンは
日本人もたくさん参加し、
ショッピング・センターの
体験レッスンより本格的に、
じっくりと学ぶことができ、
人気があります。

夫婦やカップルで参加する人も多く、
その場合は料金がお得になります。
クラスにもよりますが、
1クラス20~50名ほどで、
夏は混みます。

リボンレイは生花のレイを
サテンリボンで編んで本物そっくりに
再現するレイです。

週2回行われ、日本人がオーナーの
ハワイアン・クラフト・ショップの
人は講師なのでビギナーでも
安心です。

チャイルドケアとプリスクールの
プログラムは6週間の赤ちゃんから
5歳までが対象で、小さな子供連れの
ママも、子供を預けて安心して
教室に通うことできます。

英語のみでの託児体験ができます。
また大人向けの英会話プログラムも
あります。

ウクレレやテコンドーのクラスも
人気があり、ハワイで本格的な
習い事をするいい体験ができる
でしょう。

火曜と金曜の朝7時からは、
「ファーマーズ・マーケット」と呼ばれる
朝市が開かれます。

ハワイの人は朝早起きなので、
早くから出かけて覗いてみると
面白い発見があるかもしれません。

地元の人々が普段着で訪れる市なので、
なんだか生活感のあるホッとした
空間です。

品物はどれも地元でとれた
新鮮なもので、パックされたものや
バラ売りのものがあり、
価格を段ボールなどに
書きなぐってあるところが
いかにも朝市といった
感じです。

野菜は人参、ピーマン、大根、
長ネギ、キャベツ、レタス、いんげん、
ナスなど、フルーツはキウイ、
パパイヤ、マンゴー、バナナ、
パイナップル、プラムなど
種類豊富です。

日本のものと少し違っている
ものもあり、見てまわるだけでも
楽しめます。

 

2010年10月16日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:ワイキキ

ヒルトン ワイキキ プリンセス クヒオ

ワイキキの中心部に位置し、
快適滞在にこだわる37階建ての
コンテンポラリーホテルです。
アラワイ運河にも近く、
カラカウア通りにも近いので
DFSやロイヤル・ハワイアン・センター
などショッピングに行くのにも
便利です。

ビーチや動物園など主要な場所には
歩いていくことができ、
バス停のホテルの目の前です。

1階出口には随時タクシーが
待機しているので空港に行く際も、
安心です。

ラディソン・ワイキキ・プリンス・クヒオ
からヒルトンへと変わり、
2007年に大改装を終え、
落ち着きのあるモダンエレガンスと
ハワイの情緒が融合しているのが
特徴的です。


ハワイへの海外ツアをご予定なら

このホテルに一度訪れてみて下さいね。

8つもの大きな会議場や宴会場が
あり、ビジネスミーティングや
団体旅行にぴったりです。

大理石を施した吹き抜けのロビーは
とても優雅な雰囲気を醸し出します。
ロビー横にはビジネスセンターが
あり、宿泊者だけがカードキーで
入室できます。

日本語対応のPCがあり、
ネット閲覧やメールチェックが
できます。
フロントで、無料でIDとパスワードを
受けとって無線LANの利用も可能です。

温水なので夜も泳げるプールや
ジャグジーがあり、中庭は
ウェディングにもよく利用されます。

全室にラナイを備え、
オーシャンビューの客室からは
ワイキキビーチの全景が、
マウンテンビューの客室からは
ワイキキの夜景が楽しめる贅沢な
眺めが魅力です。

室内は壁紙、優雅なドレープ、
明るい柄のベッドカバーなどで
見栄え良く内装されています。
人間工学に基づくオリジナルの
セレニティベッドを使用するなど、
快適な滞在のための
配慮が感じられます。

レストラン、ルームサービスなど
24時間利用できるサービスも
多数あります。

24時間営業のレストラン
「MAC24-7」の店内は
明るくおしゃれな雰囲気で、
名物のホットケーキは超特大サイズ、
4~5人でワイワイ食べるのが
お勧めです。

サイミンなどのメニューも
洗面器ほどの大きな器で
提供されるので大人数で楽しみたい
レストランです。

エグゼクティブ・クラブに
宿泊すれば、無料の
コンチネンタル・ブレックファストが
つきます。

ホテル内のドリンクが充実していて
いつでも気軽に利用できます。
 

マリンサーフ ワイキキ

ワイキキのメイン・ストリート、
DFS免税店、カラカウア通りにも近く、
ワイキキの中央に位置する便利な
ロケーションにあるコンドミニアムです。

インターナショナル・マーケット・プレイス
から2ブロック、ホノルル動物園からは
400mのところにあり、ビーチまでも
すぐに行け、サーフボードは館内に
持ち込むことができるので
サーファーにはうれしいポイントです。

DFS前に行けばワイキキトロリーに、
目の前のクヒオ通りには
ザ・バスの停留所もあり、
ちょっと遠くまで足をのばす際にも
便利です。

近所にはフードパントリーや
コンビニもあるので、食糧や消耗品の
買出しができます。

室内は清潔に掃除され、
ベッドカバーは明るいハワイアンの柄で
まとめられています。

広さも十分で、それぞれの部屋の
ラナイからは、さえぎるものがなく
ワイキキの海や山、街の風景が
見渡せます。

バスルームはシャワーカーテンでは
なくて、ガラスの引き戸なので
使いやすい造りになっています。
また水圧の調節を「熱」「冷」の
2つの蛇口で出来ます。

プリペードカード方式の
コインランドリーは各階にあり、
ステュディオにも珍しい
フルキッチン付きですので
自炊派の人にもお勧めです。

キッチンには冷蔵庫、電子レンジ、
コンロ&オーブン、鍋類、
コーヒーメーカー、炊飯器、
食器洗い機が完備され、
ハワイの食材で腕を振るうことが
できます。

館内には屋上プール、イタリア料理店
があります。エレベーターや
パーキングがあります。
専用の鍵がないと開かないですし、
24時間警備が常駐しているので
ワイキキの中心部にあっても
セキュリティ面は安心です。

室内電話からの市内通話は
無料なので、レストランや
ツアーの申し込みには便利です。

スタッフの感じもよく、
ロケーションの良さを考えると
宿泊料金は大変リーズナブルです。
「ホテルゲスト」のいうような
仰々しさはなく、さりげない
ホスピタリティが心地よい
滞在を提供してくれます。

2010年10月16日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:ワイキキ

ワイキキ リゾート

ワイキキはハワイ観光の
ゲートウェイです。
かつてはタロイモ畑が広がる
湿地帯だったワイキキが、
観光地として脚光を浴びるように
なったのはわずか100年前の
ことです。

いまでは世界中からの観光客で
一年中にぎわうリゾート地に
なりました。
エリアとしては、アラワイ運河と
ビーチに囲まれた地域を言います。

ホノルルの町の変化は早く、
ここ数年はノードストロームをはじめ、
ショッピング施設のオープンや
リニューアルが目白押しです。

ノードストロームはアメリカの
老舗デパートで2008年に
ハワイで初めてアラモアナ・センターに
オープンしました。

3フロアの店内には一流ブランド
の最新作やシューズなど、
多彩なアイテムが揃います。
有名ブランドはもちろん、
2階にはアロハシャツの
セクションを設けているのは
ハワイならではです。

2008年にリノベーションが
完了し、グランド・オープンした
ロイヤル・ハワイアン・センターは
大型シアターやフードコートも
登場し、ショッピング以外の魅力も
ますます充実です。

ビビやレスポートサック、
フェラーリなど話題のショップが
続々とオープンし、2階の
フードコート「パイナ・ラナイ」
はハワイ初上陸の
メキシカンレストラン
「タコーン・フレーバー・グリル」
など10店舗以上が入り、
カジュアル・ダイニングが楽しめます。

他にもアメリカで人気の
「J・クルー・オン・ザ・アイランド」や、
個性的で遊び心あふれる
ジュエリーブランド
「ポンテ・ヴェッキオ」、
アパレルからファッション雑貨
まで揃うブランド
「チコズ」、
東京発のジュエリー店
「ザ・キス」など
有名人気店がどんどん
ワイキキに進出しています。

2007年から「ザ・ボート」が就航し、
西オアフのハーバーズ・ポイントと
アロハ・タワーを1日3便、
片道1時間で結び、オアフ島の
新たな交通手段となっています

2010年10月16日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:ワイキキ

ホリデイ イン ワイキキ

ヒルトン・ハワイアン・ビレッジの
道向いにあり、便利な立地です。

アラモアナ・センターまで
徒歩約5分、ワイキキ中心部まで
徒歩約20分なので、買い物好き
にはうれしい場所にあります。

プリンス・ホテルなども近いので、
ほかのホテルのレストランや
ショップを利用する場合にも便利です。

ABCストアもすぐ近くにあるので、
飲み物、軽食、お土などを買うにも
困りません。

最寄のビーチまでは2ブロックで、
近所にスーパーマーケット、
カフェなどのほか、ホテル前には
バス停もあります。

ワイキキ・トロリーのピンクライン
の乗り場もアラモアナ行きは
すぐそばです。

館内にはコインランドリー、プール、
フィットネスルーム、
ミーティングルーム、レストラン
などの施設も充実しています。

ロビーは明るく開放的で、
200近くある客室は、落ち着いた
しつらえでゆっくりとくつろげます。

室内設備は、エアコン、ミニバー、
コーヒー・ティーセット、冷蔵庫、
ポット、ワークデスクが完備され、
インターネットのアクセスも可能です。

お風呂はバスタブつきなので
ゆっくりとくつろげます。
部屋によっては電子レンジがある
部屋もありますので、買ってきたもの
を温めることもできます。

ラナイはついている部屋と
ついてない部屋がありますが、
窓からはワイキキのシティビューが
見渡せます。

スタッフの対応は親切で事前に
連絡すれば、車いす対応の部屋の
使用可能です。

宿泊料金も良心的で、低価格で
アメリカン朝食つきのプランも
あります。

世界各地1500軒以上の系列を
有するホリディインチェーンの
厳しい規格を通っているだけあり、
部屋もきれいで朝食の内容もよい、
相対的に値段の割には満足のいく
ホテルです。
 

2010年10月16日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:ワイキキ

ザ イリカイ ホテル

ヒルトン・ハワイアン・ビレッジの隣、
アラモアナ・ブルバードに建つ
アロハ・スピリッツあふれる
老舗ホテルです。

「イリカイ」とはハワイ語で
「海の表面」という意味で、
まさに海の表面に建っているような
洗練された雰囲気です。

ワイキキビーチの西側、
アラワイ・ヨットハーバーを望む
抜群のロケーションにあります。

オーシャン・フロントに立地し、
交通の便も優れています。
16階建てのヨットハーバータワー
と30階建てのイリカイタワーの
2棟からなり、客室は
41,8㎡からと広い設計です。

イリカイタワーの部屋は
55,5㎡とさらに広く、
大きくとられた窓が解放的です。

3~22階はキッチン完備の
部屋なので、家族連れには
おすすめです。

内装にはアイランド・テイストが
加えられ、赤いソファと
リリコイ・フラワーがプリントされた
ベッドカバーや、明るい木目調の
家具など居心地の良さを追求した
さりげないこだわりが伺えます。

オーシャンビュー、2BRスイートを
はじめ、会議用に
多目的ミーティングルーム、
テニスコート2面もそろって
います。

ほとんどのラナイから
ワイキキの海を望むことができ、
アラワイ・ヨットハーバーの港を
見おろす景色がリゾート気分を
盛り上げてくれます。

ワイキキビーチへは徒歩5分ほど、
アラモアナ・センターへは
徒歩10分ほどです。

ハワイ、オアフ島の各所での
アクティビティも毎日ホテル近くから
出発します。

結婚式サービスやチャペルが
ホテルのそばにあります。

ホテル内にはイタリア料理レストラン、
バーラウンジ、日本料理レストラン
があり、ホテルの外に出かけなくても
食事には困りません。

最上階にあるイタリア料理レストラン
「サレントス・トップ・ジ・アイ」
では本格的なオーブンで焼いた
絶品ピザが、ダイヤモンドヘッドから
ワイアナ山脈まで太平洋を
180度見渡せるパノラマ・ビューで
楽しめます。

イリカイの伝統となっている
トーチ点灯式は毎夕刻プールサイド
で行われ、フリードリンク付きで
鑑賞でき、さらに金曜日の夜は
ハワイアンミュージックの
エンターテイメントを
楽しむことができます。
 

オアフ ゴルフ

気候に恵まれたハワイでは
ゴルフもお勧めのアクティビティです。

1年中いつの季節に訪れても
プレイできるし、グリーンフィーも
日本に比べるとリーズナブルです。

オアフ島には初心者から上級者向けまで
多彩なコースが揃います。

南国の太陽のもと、海や山など
雄大な自然に囲まれながらの
プレイは実に爽快です。

ビギナーを含め、多くの人に
ハイスコアで楽しくプレイして
もらうことをコンセプトに、
アーノルド・パーマが設計したコースが
ハワイ・プリンス・ゴルフ・クラブです。

プロショップやクラブハウスなどの
施設が多彩にそろい、コースは
ワイアナの山々を眺められる
抜群のロケーションとレベルに
合わせて3コース27ホールから
選べます。

ワイキキのプリンス・ホテルが所有する
ホテルだから滞在者への割引や
無料送迎バスなどのサービスも
充実しています。

初心者もプロも満足できるコース設計が
魅力のコオリナ・ゴルフ・クラブは、
1990年に完成し、
ハワイアン女子オープン、シニアオープン
などのオフィシャルトーナメントが
開催された18ホールの
チャンピオンコースです。

自然の地形を十分にいかして
デザインされたコースは
8つのホールにまたがって
水をたたえる16の池、
戦略的に配置されたバンカーなど、
上級者をも満足できる設計です。

ハワイアンスタイルのクラブハウスは
ゆったりとした造りで開放感があふれ、
ハワイでも有数のリゾートコースとして
人気を集めています。

ノース・ショアの
タートル・ベイ・リゾート・ゴルフ・クラブは
GAシニア・タートル・ベイ・チャンピオン・シップ
やLPGAハワイアン・オープンが開催される
全36ホールを有するコースで、
腕自慢のゴルファーが集まる
中・上級者向きです。

アイエアのパール・カントリー・クラブ、
ミリラニのミリラニ・ゴルフ・クラブ、
カネオヘのコオラウ・ゴルフ・クラブ、
ワイケレのワイケレ・ゴルフ・クラブなど、
いずれも風光明媚なコースで、
プレイしながらもオアフ島の大自然に
癒されます。

多くが海を望む設計になっているので、
解放的な気分に浸れます。

リラックスムードで楽しむのも
いいですが、ハーフは2時間ほどで
まわるのが基本です。

 

 

2010年10月15日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:オアフ島

オアフ島 レストラン

ハワイにはアロハスピリッツあふれる
レストランがたくさんあります。

オアフ島には特に多くのレストランが
集まっているので、旅行者のどんな食欲にも
応えてくれるお店が必ずあります。

とは言ってもやはりまずは旅先でしか
食べられないものを食べて
みたいものです。

ハワイ・リージョナル・クィジーンとは
ヨーロッパ料理のテクニックをベースに、
アジアや太平洋のエスニックな風味を
加えた料理です。

人種のジグソーパズル、ハワイならではの
多様性をもった料理のカテゴリーでしょう。

アラン・ウォンズやロイズ、
パイナップル・ルームなどの
有名店では新鮮な魚介類をベースに
それぞれの持ち味を活かした料理が
楽しめます。

ソースや隠し味にゴマ、ワサビ、
シイタケなどの東洋の食材を使ったり、
一見無国籍風に見えますが
渾然一体としたハーモニーを醸し出し、
ハワイ独自の食文化を発見できはずです。

ノース・ショアではランチを
テイクアウトして、サーファーたちの
妙技を見物しながら食べるのが
ハワイアン風です。

カカアコ・キッチンやグレーシズ・イン
では紙皿に肉や魚、野菜などのおかずを
盛り込んでくれます。

おかずはスペアリブや
テリヤキチキンサンド、マヒマヒ、
チャイナタウンでは
焼き肉ランチなど、栄養ばっちりの
プレート屋さんがたくさんです。

オアフ島では田中オブ東京の
鉄板焼きでいただくロブスター、
モートンズ・オブ・シカゴで味わう
ボリューム満点のTボーンステーキなど、
アメリカの味も楽しめ、フランス料理や
イタリア料理も本場顔負けの
本格的料理です。

フランス料理では、ル・ギニョール、
イタリア料理ではアランチーノのパスタや
ウルフギャング・パック・エクスプレスの
窯焼きピザなどが有名です。

チャイナタウンでは本場の中華料理も
体験できます。

パンダ・クィジーンの飲茶は
約40種類の定番メニューに加え、
日替わりスペシャルが10~15種類と
バラエティ豊富です。

チャイナタウンの中には
タイ&ベトナム料理の店も多く、
フォーや生春巻きピリ辛のアジア料理が
ハワイのカラッとした気候のしたで
食欲をそそります。
 

2010年10月15日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:オアフ島

オアフ島 オプショナルツアー

オアフ島のワイキキビーチで泳いだり、
ホノルルの町でショッピングしたりも
いいけれど、せっかくオアフ島に
来たのだったらできるだけたくさんの
楽しい経験をして帰りたいものです。

オプショナルツアーを利用して、
オアフ島を楽しみましょう。

動物好きならぜひ体験したいのが
イルカやエイと遊ぶツアーです。

人気沸騰の企画なので早めの予約が必要です。
シーライフ・パークで行われており、
イルカの調教に挑戦できる
プログラムやイルカと一緒に泳ぐ
ドルフィン・アドベンチャー、
エイと一緒に泳ぐプログラムなどが
あります。

イルカの背びれにつかまって泳いだり、
エイに触れたり、家族づれに人気の
ツアーです。

スター・オブ・ホノルル号では
最高にロマンティックな一夜を
送ることができます。

アロハ・タワーのピア8から出航する
スター・オブ・ホノルル号では
予算やスタイルによってコースが選べ、
船内で行われるレイ作りや
ウクレレレッスンなどの
カルチャークラブも人気です。

クルーズのツアーはほかにも、
イルカやホエールウォッチングの
ツアーやサンセットディナークルーズ、
潜水艦での海中散歩を楽しむツアー、
滑り台やシュノーケリングギアを
搭載した海遊び用のクルーザーでの
クルーズなど、どれも盛りだくさんの
内容です。

オアフ島東側にある
クアロア牧場を訪れるツアーでは、
乗馬、ジェットスキー、デューンバギー
などたっぷり一日遊べます。

子ども用の乗馬や小動物に触れられる
ミニ動物園もあり、家族での参加率が
多いツアーです。

島北東部にある
ポリネシア・カルチャー・センターへは
ワイキキからさまざまなツアーが
用意されていますが、
「スーパー・アンバサダー・パッケージ」
のツアーではデラックスリムジンでの送迎、
日本語ガイドでのアテンド、
会場の中央最前列で見られる
ナイトショーなどVIP待遇での快適な
ツアーは参加の価値があるでしょう。

カルチャー系のツアーでは、
自分だけのオリジナルのウクレレを
製作するツアー、レイメイキングや
フラレッスンのツアーなど、
ハワイの文化やアロハスピリッツに
触れられるいい機会でしょう。

2010年10月15日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:オアフ島

オアフ島 コンドミニマム

コンドミニアムの利点は、
キッチンがついてることや部屋が広いこと
豪華な家具や施設の割に料金が
安いことなどがありますが、
防犯設備がしっかりしていることも
挙げられます。

ホテル内で起こる犯罪で一番多いのが
エレベーター内でのものですが、
コンドミ二アムには住んでいる人も
多いので、エレベーターに乗る際は
専用のキーがいるようになっていて
安心なシステムです。

利便性がいいワイキキ滞在が
やはり人気なのでワイキキでも
コンドミニアム探しは選択肢豊富です。

アストン・ワイキキ・サンセットは
近代的な大型コンドミニアムで、
高層階からはすばらしい夜景が
満喫できます。

アストン・ワイキキ・ビーチ・タワーや
ワイキキ・ショアも超デラックスで
優雅なコンドミニアムで、
ホテルのような内装にフルキッチン、
洗濯機乾燥機などが完備され、
文句のつけようがない快適さです。

ロイヤル・クヒオのような
スイミングプール、サウナ、BBQ装置、
テニスコート、パターゴルフ、卓球台、
ビリヤードなど遊びの施設が
充実しているコンドミニアムや、
ハワイアン・モナークのような
24階までがホテルルーム、
25階以上がコンドミニアムで、
高層階からはマノア渓谷の景色が
堪能できるコンドミニアムなど、
それぞれが特徴的なコンドミニアムですが、
どこに泊まっても交通の便がよく
ショッピングや観光に不便はしません。

観光地の喧騒から離れ、
心静かにオアフ島の大自然を眺めながら
過ごしたいという人には郊外の
コンドミニアムがおすすめです。

ワイキキでは味わえないオアフ島滞在を
満喫したいリピーターには人気です。

コオリナ地区のコオリナ・フェアウェイズ、
ノース・ショアのエステイツ・アット・タートル・ベイ、
西海岸のマカハビーチパーク近くの
マカハ・サーフライドや
マカハ・バレー・タワーなど、
いずれも部屋の広さは十分で、
ゴルフコースやエクササイズルームなどの
施設も充実、贅沢な環境で緑あふれる
オアフ島の大自然に囲まれて
滞在を楽しむことができます。
 

オアフ島ホテル

アクテビティがいっぱいのオアフ島
ではホテルの選択肢がいろいろですが、
目的にあわせて幅広い種類の
ホテルが選べます。

オアフ島といえばワイキキの
リゾートホテルが有名ですが、
ホテルを寝る場所のみとして
考えている人も少なくはないので、
予算や旅行の計画によって
さまざまなホテルが旅行者を
迎えてくれます。

ワイキキにはハレクラニや
シェラトンなどの三ツ星ホテルをはじめ、
すばらしい眺望を誇る
オンザビーチのホテルが
林立しています。

ワイキキビーチに面して建つ
ハイアット・リージェンシー・ワイキキ・
リゾート&スパや
ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ・ビーチ・
リゾート&スパなどは設備も充実で
居心地抜群のホテルです。

何度もハワイを訪れている
という人には個性派の
ブティックホテルやプチホテルが
人気です。

客室数が多くなく、スタッフの
行きとどいたサービスが自慢で、
インテリアも凝っているので、
普通のホテルとはちょっと違った
滞在が楽しめます。

バリ島をテーマにした
インテリアの
Wホノルル・ダイヤモンドヘッド、
竹やサーフボードが飾られた
アジア風インテリアがおしゃれな
アクア・バンブーなど、女性客の利用が
目立ちます。

敷地内にすべてがそろう
リゾートホテルでは街に出かける
必要もなく、のんびりと休日を
堪能することができます。

タートル・ベイ・リゾートや
JWマリオット・イヒラニ・リゾート&スパには
ゴルフコースを核にテニスコートや
ショッピングアーケードなどが
総合開発されているすばらしい環境です。

ほかにもYMCAやユースホステルといった
格安の宿泊施設があり、地元の人や
ほかの国から来た旅行者と
友達になれる可能性が高いのも
魅力のひとつです。

ワイキキやホノルル豪華ホテル街の中にもあり、
ホステリング・インターナショナル・ワイキキ
などはビーチにもすぐに出ることができます。