カウアイ島

カウアイ島のサブカテゴリ一覧

プリンスヴィル コンドミニアム

カウアイ島の中でも緑がいちばん美しい
プリンスヴィルには、長期滞在者向けの
コンドミニアムが多く、豊かな自然の中、
リゾートらしい滞在ができます。

クリフス・アット・プリンスヴィルは
その名のとおり、高級別荘が建ち並ぶ
プリンスヴィル東端の崖の上に建ち、
22エーカーの敷地に9棟の建物を
持つ大きなコンドミニアムです。

ハワイのアコモデーションは
オンビーチのロケーションが多い中、
断崖の上という立地は貴重です。
雄大な太平洋に太陽が沈んでいく
眺めは感動ものです。

オーシャン・ビューの部屋なら
キッチンがラナイに面しているので、
大海原を眺めながら料理ができ、
ホームパーティーなど、賑やかに
過ごせます。

共有施設にはポール、ジャグジー、
サウナ、テニスコート、BBQ設備があり、
カウアイ料理教室、フラや
テニスレッスンなど独自のアクティビィ
なども人気です。

マーク・アット・プリンスヴィルは
マーク・リゾーツが管理する
コンドミニアムで、パリ・ケ・クアと
クウ・ポアを総称して、
マーク・アット・プリンスヴィルと
いいます。

どちらとも、プリンスヴィルの
西端の断崖の上に建ち、
オーシャン・ビューの部屋からは
ハナレイ湾やルマハイ・ビーチ方面の
眺めが見渡せ解放的な気分です。

美しい緑の芝生が広がる中庭からも
ノース・ショアの海を望むことが
できます。プールやジャグジー、
インターネットカフェなどの
設備も充実しています。

ハナレイ・ベイ・リゾートは
あらゆるニーズに対応する
客室カテゴリーをそろえる
アコモデーションで、中はホテル棟と
コンドミニアム棟に分かれます。

敷地内にはプール、テニスコート、
ミニスーパーがあり、便利です。

海側に建つコンドミニア棟は
1~3BR・タイプで、
フルキッチン付き、大きい部屋なら
8人までが同一料金で宿泊でき、
グループ旅行にはいいでしょう。

カウアイ島 レストラン

カウアイ島のサウスショア、リフエは
政治経済の中心地だけに、地元のひとが
利用する店が点在します。

またホテル内には趣向を凝らしたレストランが
数多くあります。ククイズ・レストランは
カウアイ・マリオットのエレガントなプール
サイドで、独創的な料理を楽しむことが
できます。

ブレックファーストやランチも
もちろんいいですが、ライトアップされた
プールを眺めながら、地元産の野菜を
ふんだんに使ったハワイリージャナルクイジーン
のディナーはロマンティックな雰囲気に
包まれ、幻想的です。

イーストコーストは大規模な
ショッピングセンターやホテル、
コンドミニアムが多いため、大変賑やかで、
気軽に入れるカフェからドレスアップして
出掛けたいレストランまで幅広く
そろっています。

カパアのオノ・ファミリー・レストランは
地元の顔とも言えるレストランで、
こども連れのお客さんも目立ちます。

メニューはアメリカ料理が中心で、
朝はパンケーキ、オムレツ、ランチや
ディナーはハンバーガー、ステーキなどが
人気です。

スモールタウン・コーヒーでは
ハワイナンバー1のバリスタともいわれる
オーナー厳選のコーヒーが味わえ、
木曜の夜には無料ライブもあります。

ノースショアの食事処は
ハナレイの町中の集中し、
ハナレイ・ローカルが通う
老舗レストラン、ハナレイ・ドルフィンは
一日中地元客でにぎわいます。

魚屋さんが経営する店なので、
メニューの中心はシーフードです。
鮮度、味、ボリュームとも
文句のいいようがない料理の数々が
味わえます。

プリンスヴィル・リゾート内のレストランは
おしゃれしてでかけたい店ばかりです。
シー・ジェイズ・ステーキ&シーフードは
上質のステーキをリーズナブルな料金で
提供し、観光客のリピーターも多い
プリンスヴィルの人気店です。
 

カウアイ島 レストラン

カウアイ島のサウスショア、リフエは
政治経済の中心地だけに、地元のひとが
利用する店が点在します。

またホテル内には趣向を凝らしたレストランが
数多くあります。ククイズ・レストランは
カウアイ・マリオットのエレガントなプール
サイドで、独創的な料理を楽しむことが
できます。

ブレックファーストやランチも
もちろんいいですが、ライトアップされた
プールを眺めながら、地元産の野菜を
ふんだんに使ったハワイリージャナルクイジーン
のディナーはロマンティックな雰囲気に
包まれ、幻想的です。

イーストコーストは大規模な
ショッピングセンターやホテル、
コンドミニアムが多いため、大変賑やかで、
気軽に入れるカフェからドレスアップして
出掛けたいレストランまで幅広く
そろっています。

カパアのオノ・ファミリー・レストランは
地元の顔とも言えるレストランで、
こども連れのお客さんも目立ちます。

メニューはアメリカ料理が中心で、
朝はパンケーキ、オムレツ、ランチや
ディナーはハンバーガー、ステーキなどが
人気です。

スモールタウン・コーヒーでは
ハワイナンバー1のバリスタともいわれる
オーナー厳選のコーヒーが味わえ、
木曜の夜には無料ライブもあります。

ノースショアの食事処は
ハナレイの町中の集中し、
ハナレイ・ローカルが通う
老舗レストラン、ハナレイ・ドルフィンは
一日中地元客でにぎわいます。

魚屋さんが経営する店なので、
メニューの中心はシーフードです。
鮮度、味、ボリュームとも
文句のいいようがない料理の数々が
味わえます。

プリンスヴィル・リゾート内のレストランは
おしゃれしてでかけたい店ばかりです。
シー・ジェイズ・ステーキ&シーフードは
上質のステーキをリーズナブルな料金で
提供し、観光客のリピーターも多い
プリンスヴィルの人気店です。
 

カウアイ コーヒー

ハワイ島のコーヒーと言えば、
ハワイ島のコナ・コーヒーが有名ですが、
作付面積・収入高ともカウアイ島のコーヒーが
ハワイで一番なのです。
カウアイ・コーヒーの大農場はハワイ全体の
コーヒー農園の6割弱を占めるほどです。

農地の転換と図るという経営方針で
砂糖キビ畑にコーヒーの木が植えられたのは
1987年、それから9年後の
1996年には植樹されたコーヒーの木は
すでにハワイ島全体を追い越し、
ハワイ州全体のほぼ半分にあたる
約250万ポンドの収穫高で、
コナ・コーヒーを上回りました。

同時にアメリカ全体でもナンバー1という
収穫高です。カウアイ島の弱酸性の火山
性土壌と豊富な雨量がおいしいコーヒー豆を育み、
昼夜の温度差が大きいこともプラスの影響を
与えるようです。

カウアイ島で栽培されているのはアラビカ種の
コーヒーです。コナ・コーヒーの実、
コーヒー・チェリーはルビー色ですが、
カウアイ・チェリーは黄色です。

コーヒー豆の原種がグアテマラ産か
コスタリカ産の違いによるものです。
カウアイ・コーヒーの約9割は
輸出用として生産されいて、最新設備の
工場からは、年間300マンポンド以上の
香り高い贈りものが世界中に
送りだされています。

カウアイ・コーヒーのビジターセンターは
540号線沿いにあり、建物はもともと
砂糖キビ農園のファーマーが住んでいた
家屋を改装して使われています。

センター内の一角ではコーヒー焙煎の
実演も行われています。
一般客は工場を見学することはできませんが、
コーヒー加工の様子を館内でビデオ放映で
見ることができます。

コーヒーの試飲コーナーもあり、
12種類のコーヒーが飲み比べできます。
ギフトショップにはロゴ入りのウェア、
帽子や、カウアイ・コーヒーの花から
採れた蜂蜜やカウアイ・コーヒーで
コーティングしたマカダミアナッツなど、
ここでしか見つからないお土産も購入できます。

2010年5月14日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:カウアイ島

カウアイ クッキー

カウアイ島のおみやげとして有名な
カウアイ・クッキーはカウアイ島では
どこの店にも置いてあり、今では
ホノルルでも見かけるようになりました。

ココナッツ、チョコレートチップ、
グアバなど9種類のフレーバーが
年間二千万枚製造され、ホノルルをはじめ
グアム、日本へも輸出されています。

サクッとした生地で手作り感覚のとても
素朴なクッキーはあきることなく、
シンプルでありながらホームクッキングでは
なかなか作れない味が好評で、最初は
町のレストランで細々と販売していただけ
だったのに、徐々に販売量は増えて
いったようです。

カウアイ・クッキーの工場はハナぺぺという
小さな町にあり、販売量から想像するような
大きな工場ではなく、一昔前の日本の
田舎町で見かけられるようなおばさんたちが
せっせと手作業で台所仕事をするような
工場で製造がおこなわれています。

日系のおばさんたちが作業分担をし、
忙しそうに動き回り、まさに手作りで
一枚一枚焼き上げています。

カウアイ・クッキーを製造する
カウアイ・キッチンをオープンしたのは
山口県出身の父を持つ日系2世の
ノーマンさんで、メイド・イン・カウアイの
プロダクツの誇りをもって仕事をしているため、
製品の質を保つようにこれ以上工場の規模を
大きくするつもりはないといいます。

なるべく焼き立てを食べてほしいという
思いのもと、在庫はほとんど持たず、
カウアイらしいペースで、一枚ずつ愛情を
込めて焼いています。

一番人気があるマカダミアナッツショートブレッド
のほかにマカダミアナッツ入りのチョコレートチップ、
グアバ・コナコーヒー、クランチ・オートミル、
レーズンなどどれも人気商品です。
 

2010年5月14日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:カウアイ島

カウアイ島 オプショナルツアー 

あまり時間がないけどツアーに参加したい、
現地での空き時間に参加できるツアーでは、
オプショナル・ツアーを利用するのが
いいでしょう。

カウアイ島一日観光ツアーはカウアイ島の
おもな見どころである、オパエカア滝、
ハナぺぺ渓谷、ポイプの潮吹き岩を見てまわり、
ワイメア川のリバークルージングもあり、
ワイメア・キャニオン観光もありという
もりだくさんのツアーです。

昼食も含まれ、日本語でのガイドを行う
ツアーもあるのでカウアイ島を満喫する
一日が楽しめます。

ワイルア半日観光では、ワイルア川を船で遊覧し、
有名なシダの洞窟を観光します。
オパエカア滝を見学して、昼食を食べてから
ホテルの送り届けてもらうという
約5時間半の半日コースのツアーです。

太平洋のグランド・キャニオンと言われる
ワイメア渓谷を観光するのもツアーを
利用すると安心です。

ワイメア・キャニオン半日観光は
ハナぺぺ渓谷、ワイメア・キャニオン展望台、
ポイプの潮吹き岩を昼食をはさんで観光します。

ワイメア渓谷をもっと深く歩いてみたい
というひとには、ワイメア・ネイチャーウォーク
に参加するのがいいでしょ

ハイキングシューズなど動きやすい靴と
服装で参加し、ワイメア渓谷の幻の湿原を
散策することができます。

ハナぺぺ渓谷、ワイメア・キャニオン展望台、
カララウ展望台のハイスポットを見学し、
コケエ博物館を観光します。

カウアイ島ならではのアクティビティとも言える
カヤックを体験できるツアーもあります。
操作が簡単なカヤックはこどもと一緒に
乗ることもでき、ファミリーにも人気の遊びです。

豊かな雨量のフレイア川でカヤックを
楽しんだあとは、ハイキングもできます。
ハイド滝で大自然の中、遊泳もでき、
アウトドア派にはうれしいツアーです。
 

2010年5月14日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:カウアイ島

シェトラン・カウアイ・リゾート

島の南部、ポイプにある
シェラトン・カウアイ・リゾートは
ポイプを代表する高級リゾートです。

シェラトン・カウアイ・リゾートは
ポイプ地区のリゾート開発が始まった
1960年代、エリアのアンカーホテルとして
オープンした老舗で、1997年に
巨額投じてリニューアルされました。

海側にオーシャン・ウィングとビーチ・ウィング、
山側にガーデン・ウィングからなり、
天候に恵まれたポイプのオン・ザ・ビーチ
という立地から、太陽の光と海を感じられる
シーサイドホテルです。

朝は早く起きて海岸を散歩すると
古代ハワイアンの王族たちが好んで
住んだというこの土地の空気を感じる
ことができます。

ホテル前に広がるビーチは静かで、
海水の透明度も素晴らしく、
シュノーケリングにも最適です。

午後になるとハワイアン・モンクシール
というアザラシが昼寝のために
上陸してくるのが見られ、
のんびりとしたムードが漂います。

客室は窓が大きくとられ、スペースも
広々としていて、落ち着いたインテリアで
リラックスできます。

プールはビーチ・ウィングとガーデン・ウィングに
2か所あり、さんさんと太陽の光が降りそそぐ
ビーチ・ウィングのプールは南国情緒
たっぷりでちいさなウォーター・スライダーも
あります。

日本料理やコンチネンタル料理など
レストランのレベルも高く、
岬の突端にあるバー「ザ・ポイント」
からカクテルを片手に障害物のない
大海原に沈むサンセットを眺め、
夕暮れ後は日本料理「なにわ」で
日本酒をなめながらたいまつの灯りと
月明かりに照らされる海を満喫するのも
いいでしょう。

時間帯によって移りゆく光と影が
シェラトン・カウアイ・リゾートの
さまざまな表情をみせてくれます。
外に観光に出ず、ホテルから時を刻むごとに
顔を変えてゆく自然を感じられる一日を
プレゼントしてくれます。
 

カウアイ島 ツアー

美しい海に囲まれたカウアイ島ですが、
その見どころは海だけではありません。
ちいさな島の上に広がる雄大な緑からは
山のエネルギーがあふれています

太古に造られた地層が深い渓谷や
山からの断崖となって「庭園の島」を
形造っています。

カウアイ島かんこうのハイライトと言えば
ワイメア渓谷のヘリコプター・ツアーです。

島西部の内陸部に広がる壮大なスケールの
ワイメア渓谷は、侵略によって削り取られた
赤褐色の岩肌が幾重にも折り重なって
「太平洋のグランド・キャニオン」とも
呼ばれるほどの大スぺクタルの迫力です。

陸からの観光では標高1115mの
ワイメア渓谷展望台がビューポイントと
なりますが、ヘリコプターの周遊ツアーでは
よりダイナミックな眺めが楽しめます。

渓谷を見おろす大パノラマは
言葉を失うほどに感動的です。
秘境海岸と呼ばれるカウアイきっての
景勝地であるナ・パリ・コーストを
クルーズするツアーも人気です。

島北端の約25kmの海岸線を
観覧するツアーで、車が通れる道は
ないのでアクセスは海と空からか、
トレッキングのみとなり、
数百年の時が刻んだ切り立った
断崖がコバルトブルーの海を眼下に
そそり立つ息をのむほどの
景観を見ることができます。

自然のままの美しく雄大な景観が
次々と現れ、ロマンチックな
サンセットクルーズもお勧めです。


カウアイ島の東海岸、シダの洞窟から
ワイルアの街まで流れるワイルア川をめぐる
リバークルーズや、カウアイ島の
西約25kmにある小さな島、
ニイハウ島への日帰りの
ヘリコプター・ツアー、
本格的なリゾートゴルフが楽しめる
ゴルフツアーなど、カウアイ島の
魅力は何日あっても味わいきれません。
 

カウアイ島 ショッピング

カウアイ島ではどのエリアに行っても
ショッピングを楽しむことができます。
バラエティに富んだテナントが入っている
ショッピングモールがどのエリアにも
必ずあります。

東海岸のワイポウリからカパアにかけては
ショッピング・ストリートが続いていますが、
中でも人気があるのが大きな時計台が目印の
カウアイ・ビレッジです。

広い敷地内にグリーンとピンクの
かわいらしい建物が並び、ハワイを代表する
約30店の有名店のほか、24時間営業の
スーパーマーケット、セイフウェイもあり、
コンドミニアムに滞在している人にとっては
大変便利です。

島でいちばん人気のレストラン、
パシフィック・カフェもここにあります。

ココナッツ・マーケット・プレイスは
ワイメアにある、ヤシの木に囲まれた
ショッピング・モールで、東海岸の
ショッピングの中心となっています。

中庭にはヤシの木立や緑の芝生があり、
南国ムードに包まれてゆっくりと買い物が
できます。

ローカル経営のギフトショップやブティック、
ギャラリーなど個性豊かなショップやさまざまな
タイプのカフェやレストランが70店舗以上
入っています。

毎週水曜の17時から行われる無料の
こどもフラショーもかわいらしく、見逃せません。
ポイプエリアの唯一のショッピング・モールである
ポイプ・ショッピング・ビレッジは、
ポイプ・ビーチのホテルやコンドミニアム
に宿泊する人たちでにぎわいます。

高級リゾート地らしく、おしゃれな雰囲気が
漂うショッピング・センターで、レストランも
数軒あり、昼、夜とともに賑わっています。

ハワイの有名ブティックやジュエリーショップ
など約30店や軒を連ねます。

リフエのカウアイ島最大の
ショッピング・コンプレックスである
ククイ・グロウブ・センターは
60軒以上のショップと10軒以上の
レストランがあり、ホノルルでおなじみの
ショップやカウアイならではの
ギフトショップのほか、スーパーマーケット
もあり、滞在中に必要なものはすべてそろいます。

 

2010年5月14日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:カウアイ島

カハラニ カウアイ

リフエ空港から56号線を北へ約10分ほどの
ところにひっそりと建っているのが
アストンがマネージメントするコンドミニアム、
カハ・ラニです。

少々わかりにくいロケーションで、
入口で続く細い道は見過ごしてしまいそうに
なりますが、それだけに静かな環境で
バケーションを過ごせるコンドミニアムです。

2階建て、3階建ての建物は9棟で、
広々とした敷地内に建物が点在しているので、
のんびりとした雰囲気です。

プールは瓢箪型のかわいらしい形で、
プール脇にはBBQ設備もあり、
昼も夜もにぎわっています。

裏手には広々とした芝生の庭があり、
人影もまばらなビーチへとつながっています。
この砂浜を5分ほど歩くと、地元の人の
憩いの場所であるリドゲート州立公園が
あります。

近くには賑やかな場所がないので、
とても静かです。夜は波の音が静かに響き、
人工的な灯りも少ないので、星の輝きがとても
きれいです。

海側は広い芝のフィールドになっていて、
こどもが駆け回っても安心です。
オーシャンビュー、オーシャンフロントの
1~2BR,それに海が正面に見渡せる3BRがあり、
ユニット本来の持ち主によって、
ベッドルームのインテリアや装飾品は
さまざまです。

どのへやもゆったりしていて、
ラナイのスペースが広いのが最高の贅沢です。

ラナイのデッキチェアで、さわやかな空気の中、
朝食を食べたり、夜は瞬く星空を眺めたり、
南国ライフを満喫することができます。

メインベッドルームには単独ラナイ付きの
部屋もあってリッチな気分に浸れます。
キッチンはコンパクトにまとまり、
食器洗い機をはじめ、コーヒーメーカー、
ジューサーなど必要なものはすべてそろっています。
リクエスすれば炊飯器も借りられます。

ハワイ語でカハ・ラニ
「Heavenly Place」という意味のとおり、
静寂に包まれた天国のような場所です。

アイランド ウクレレ カウアイ

カウアイ島で20年に渡りウクレレやギターを
作り続けているレイモンド・ラポーゾ氏の
製作するアイランド ウクレレは長年木材に
かかわり続けた経験から、常に最上のものを選び、
伝統的な手法で組み上がられ、クリアな音質と
軽やかな鳴りで、ハワイアン・メイド
ならではの独特の雰囲気を感じさせます。

豊かな音量歯切れのよさを併せ持つ
サウンドもさることながら、
ウクレレのボディの装飾が美しいのも
人気のブランドたる所以でしょう。

ヘッドのカウアイ島を模したブランド・マークの
アヴァロン・インレイに代表される
美しいレイン・ワークが特徴的で、
サウンドホール横のリーフ模様は
貝で造られ、単なる楽器ではなく
美術品としても価値のあるものに
仕上がっています。

アヴァロンとは貝のことで、アワビ貝とも
いいます。
モデルによってはイルカやカメの形の
インレイの装飾もあり、ウクレレの
ボディ全体が貝で美しく飾られ、
持っているだけでも満足してしまいそうな
楽器です。

カーリーがたくさん入ったハワイ産の
コアの木を贅沢に使ってあり、
木の柔らかい質感がなんともいえません。

こだわりは、通常は高級機種にのみ
採用されるエボニー材(黒檀)を、
全モデルの指板とブリッジに使用しており、
ペグにはグローバー製オープンバックの
ギアペグを装備しているので、
チューニング時のストレスもなく
安定しています。

リッチな音とレスポンスの良さは
ほかのウクレレでは味わうことが
できません。

ハワイアンの伴奏にはもちろん、
ソロプレイにも軽く明るい音色を響かせるので、
ウクレレ奏者にはあこがれの存在です。

流通はまだ少なく希少なブランドですが、
今要注目のブランドです。

日本では楽器自体を置いている店は少なく、
主にネットで販売されています。
 

2010年5月14日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:カウアイ島

カウアイ島 サーフィン 

ハワイでは、サーフィンはもっとも
ポピュラーなスポーツのひとつです。
世界のサーファーが憧れる場所でもあります。

カウアイ島は知る人ぞ知るサーフィンのメッカです。
サーファーの聖地と言われるポイプ・ビーチは
波が穏やかで、子供づれでも楽しめます。

ポイプの波はサーファーにとって魅力たっぷりで、
人が少ないスポットが多いということも
人気の秘密です。

日本からもマイ・ボードを持参して波乗りを
楽しみにやってくる人もたくさんいますが、
スクールやボードのレンタルも充実している
ので、サーフィンが初めてという人でも
気軽に挑戦できます。

スクールの多くはソフトボードを使用し、
安全面もバツグンです。英語のレッスンでも、
丁寧にフレンドリーにスタッフが教えて
くれるので、サーフィンデビューには
もってこいです。

プロのサーファーたちからも、
いい波を求めてカウアイ島に集まってきます。

リフエ空港から車で約1時間弱のカリヒワイでは、
そんなカウアイのロコたちに人気の
サーフスポットです。
ここではサーファーたちが次々に繰り出す技を
見物することができます。

少し手前の道の脇に車を停めると良いのですが、
まずはここを通り過ぎて 下のビーチパークまで
下りて行くと、波のある日には、そのビーチに
面した道路は たくさんのロコのサーファーたちの
車で埋め尽くされています。

そんな彼らの間を通り抜け サーファー気分を
盛り上げつつ、また丘の上へと戻って来ると、
眼下に広がる青い海でダイナミックにすべり、
跳ぶ彼らの姿が見られます。

ハワイ諸島の左上の方、北西の海上では
大きなストームが発生することが多く、
そこからの波がハワイ諸島にやってくるため、
冬には島の北側には良い波がたちます。

週に一度から多いときは2,3度も違う
ストームからの波がやってくると
サーファーたちは、ほかのことはそっちのけで、
ボートを車に乗せ、サーフスポットへと走ります。

カウアイ ラグーン

リフエから海に向かってライス・ストリートを
下っていくと、海の玄関口、ナウィリウィリ港に
面した広大な土地に広がるカウアイ・ラグーンズ
があります。

ハワイの旅行業界、そして各国からの観光客が
驚いてしまうほどのスーパー・リゾート、
カウアイ・ラグーンズがオープンしたのは
1987年のことです。

ワイキキにも匹敵する約800エーカーという
広い土地には、ジャック・ニコラウスの設計による
36ホールのチャンピオンシップ・ゴルフコースが
ゆったりとレイアウトされ、ラグーンの湖水には
ボートが行き交い、湖上には挙式ができる
可憐なチャペルが浮かび、8面のテニスコート、
スパ&ヘルスクラブ、ハワイで最大規模の
プールを有する高級ホテルなどが建ち並び、
静かな湖畔のまわりにはリゾートに
必要なものはすべてそろっています。

敷地内をボートや馬車でのって移動するため、
おとぎの国に入り込んだようです。

いたるところに惜しげもなく飾られた
価値ある美術品は非日常感を盛り上げてくれ、
それまでの常識を破るようなアイデアが
満載で、カウアイ島の新しい名所と
言えるでしょう。

リフエ空港から約5分で行けるという
好条件もあり、カウアイ島の宿泊者だけでなく、
ホノルルからの日帰りのツアー客も
押し寄せるほどです。


1992年に巨大なハリケーン・イニキの被害にあい、
この巨大リゾートも大きなダメ―ジを負って以来、
別世界のようなゴージャスなリゾートは
崩壊したままでしたが、1995年の夏に
さらにレベルアップして再びオープンしました。

ホテルはザ・カウアイ・マリオット・リゾート&
ビーチクラブとしてリニューアルオープンし、
先駆けて再開したゴルフコースと合わせて
現在はまた活気あふれるリゾートの姿を
取り戻しています。

宿泊はしなくても、
一度は立ち寄ってみたいリゾートです。
 

グランド・ハイアット・カウアイ・リゾート&スパ

ポイプのオン・ザ・ビーチのケオニロア湾を望む
約20ヘクタールという広大な敷地に建つ
エレガントなリゾートホテル、
グランド・ハイアット・カウアイ・リゾート&スパは、
1920年~1930年代のハワイの
建築様式を模しており、全米建築家協会からも
表彰されたという美しいデザインで、
ホノルルの近代的なビルディングを
見なれていると新鮮に感じられるでしょう。

ホテルのコンセプトは「クラシック・ハワイアン」、
人工的な装飾を控えて、木製の調度品や観葉植物
などを随所に配し、館内は優雅な雰囲気に
満たされています。

品のいい絨毯や華美すぎないデザインの
シャンデリア美しい重厚なロビーの奥には
パームツリーが生い茂る中庭があり、
その奥のシービュー・テラスからは真っ青な海が
見渡せます。

水遊びの施設が満載のホテルとしても有名で、
真水のプールだけでなく、海水のプールまでが
あります。

真水のプールは、ジャグジーやプールバーが
付帯する和みスペースとも言える小さなプールと、
全長45mのウォータースライダーや
ウォーターバレーボールができる大きなプールとが
流れるプールでつながっています。

海側には砂浜がある海水のプールが広がり、
のんびりと過ごせます。
砂はカリフォルニアで作られた身体に付着しにくい
人口砂です。

波はたたないラグーン・プールなので
小さな子供連れでも安心して遊べます。

日本人を含め約900人のホテルスタッフによる
高品質なサービス、静かなたたずまい、
あらゆる客層のニーズに応える
ことができる数多くの施設を備えるこのホテルは、
オフ・シーズンでも客室占有率が
8割を超えるという人気ぶりです。

 

カウアイ スパ

ハワイでのスパは最高のリラクゼーションですが、
海の癒しだけでなく山からのエネルギーも
吸収できるのがカウアイ島のスパです。
山々に囲まれた海を見ているとそれだけで
エネルギーは高くなっていくのを
感じることができます。

プリンスヴィル・ヘルスクラブ&スパがある
プリンスヴィルは名作映画のような美しい
景色に囲まれ、心の洗たくをするために
他の島に住む人たちまでがやって来る
というほどです。

日本ではトリートメントのメニューによって
値段が違うことも多いですが、
プリンスヴィル・ヘルスクラブ&スパでは
ロミロミ、アロマ、指圧などどれを選んでも
同じ価格です。

「リムラップ」という
海藻のラップを使ったボディトリートメントや、
「ハワイアン・ソルトグロー」という塩を使った
マッサージがあり、ハワイのミネラルたっぷりで
肌への効果大です。

ハイアット・リージェンシー・カウアイの
中にあるアナラ・スパは、ハワイアンテイストを
ふんだんに取り入れ、ハワイ式のロミロミを
はじめとした各種マッサージ、フェイシャルケア、
ネイルケア、ボディポリッシュ、各種エクササイズ
およびレッスン、ジム、サウナ、美容室、
競泳プール、ヘルシーメニューのカフェなど、
総合的に「美」を手に入れるための
エステティック施設です。

タラソテラピーに基づいた海藻を使ったパックや、
アロエのジェル、ティーリーフを使った
美容法は体験してみる価値がおおいにあるでしょう。

3700㎡のフル施設からなるスパは、
庭付きのプライベート・トリートメント・ルーム
など屋内外あわせて16あるトリートメント・ルーム
があり、どれも明るい光と自然豊かなカウアイ島
の特徴を取り入れたデザインとなっています。
またオリジナルのキャンドルやケア用品の
販売もしています。
 

カウアイ・マリオット・リゾート&ビーチクラブ

カウアイ・マリオット・リゾート&ビーチクラブは、
美しいラグーンに囲まれたカラパキ・ビーチ沿いに建
大規模リゾート、カウアイ・ラグーンズに隣接する
大型高級ホテルです。

リフエ空港から車で5分ほどという
好立地に加え、買い物や食事の便がよく、
時間が限られた旅行者にはホテル選びの
いい決め手となります。

正面玄関に降り立つと、ロビーに並ぶ
白亜の列柱が豪壮な雰囲気を醸し出し、
回廊を進むとところどころに価値のありそうな
壺や絵画が飾られており、リゾート感が高まります。

客室の設備も完璧なまでに整えられ、
快適に休息することができます。
ホテルルームのほかに232室の
ヴィラも用意され、タイムシェア方式で
販売されています。

南国の樹木が生い茂る中庭には
巨大な円形プールがあり、ジャグジーも
5か所に備わります。

ハワイでも有数の規模を誇るプールは、
中央にヤシの木が植えられた星型の小島があり、
ライオンやウサギなど動物の形の5体の
噴水が涼しげに水しぶきを吹きあげ、
南国情緒たっぷりのパラダイスといった感じです。

目の前に広がるカラパキ・ビーチは
懐の深い静かな入り江になっているので、
水遊びには最適です。

プールサイドのアクティビティセンターに
申し込めば、スノーケリングやセイリング、
水上自転車などさまざまな
マリン・アクティビティのレンタルができ、
レッスンも受けられます。

隣接するカウアイ・ラグーンズには
チャンピオンシップ・ゴルフコースや
テニスコートはあり、ホテルゲストは
割引料金で利用することができます。

ホテルの規模からは想像もできない
スタッフの親身で細やかなサービスは
訪れる人を決して失望させることはなく、
日本語が堪能なスタッフも大勢いるので安心です。
 

カウアイ リゾート

カウアイ島の北海岸、ハナレイ・ビレッジの東に
位置するプリンスヴィルは総面積約44,5k㎡
という想像を絶する規模の一大リゾートです。

その9割は森林や牧場で、開発されているのは
約4k㎡ですが、それでもワイキキの倍の面積です

この広い土地に45ホールのゴルフ場を中心として
リゾートホテルやショッピングセンターなどが
建ち並びます。

雄大な太平洋と美しいハナレイ湾、
冬には沖を泳ぐザトウクジラの姿、
景色が素晴らしいのもプリンスヴィルの
魅力のひとつです。

サウス・ショアのポイプはほかのリゾートに比べ、
天候に恵まれているため人気があります。
朝と夜にスコールはありますが、
それがまた南国らしく花や木々を鮮やかに
育んでいます。

ポイプは19世紀に砂糖キビのプランテーション
として開発され、現在はシェラトン、ハイアット
といった一流のホテルやおしゃれなコンドミニアムが
点在し、海岸には野生のアザラシが昼寝に
やってきます。

高層建築物はなく、砂糖キビ畑や木々が
広がる豊かな大地や白砂のビーチなど
静かで落ち着いた雰囲気のバカンスが
過ごせます。

ワイルアから北のワイポウリにかけての
海岸線は「ココナツ・コースト」と呼ばれる
リゾートエリアで、56号線クヒオ・ハイウェイ
の両脇には背の高いヤシの木が続きます。

海岸に沿ってカウアイ・ココナッツ・ビーチ・リゾート
などのホテルやコンドミニアムが何件も並び、
観光バスはひっきりなしに行き来する賑やかな
エリアです。

70店舗ものテナントが入っているココナッツ・
マーケット・プレイスや新しいカウアイ・ビレッジ、
ワイポウリ・プラザ、
キニポポ・ショッピング・ビレッジなど、
ショッピングセンター多く、
買い物や食事には最高のロケーションです。
 

カウアイ ゴルフ

カウアイ島でバケーションを過ごすなら
ゴルフをせずに帰ってくる手はありません。

カウアイ島では手軽な料金の公営コースか
ハワイでナンバー1と評価されるリゾートコースまで、
バラエティに富んだプレイを楽しむことができます。
初心者の人でもこれを機に挑戦してみるのも
いいでしょう。

上級者の人は、やはり手入れの行きとどいた
リゾートコースにチャレンジして腕を磨くのも
楽しいでしょう。

ゴルフ専門誌絶賛の5スターコースなど
チョイスはいろいろです。

1990年のオープン以来、数々のゴルフ専門誌や
メディアが絶賛するハワイでナンバー1と言われるのが、
プリンスヴィル・ゴルフクラブ、プリンス・コースです。

起伏のあるフェアウェイ、強風、ジャングル
渓谷、断崖などのハザードが用意され、
かなり難易度が高いコースといえます。

クラブハウスは本格的な
ヘルスクラブ&スパやレストランを完備し、
豪華な設備です。

プリンス・コースが登場するまで、
ハワイのベストコースと評価されていた
プリンスヴィル・マカイ・コースは、
ウッド、レイク、オーシャンの3つの9ホールで
構成され、それぞれ特徴あるコースになっています。
組み合わせによって難易度がかわるので
ビギナーからプロまで楽しめます。

ポイプ・ベイ・リゾート・ゴルフコースは、
どのコースからも海が見渡せるカウアイ初の
シーサイドコースで、その雄大な景色から
「太平洋のぺブル・ビーチ」という
異名があるほどでが、海が近いぶん、強い海風が
プレッシャーとなります。

カウアイ・ラグーンズ、キエレ・コース、
モキハナ・コースは帝王ジャック・ニコラウスの設計で
キエレ・コースは海超え、谷越えなどがあり
難易度は高く、モキハナ・コースは
若干やさしいレイアウトではありますが
簡単なコースとはいいがたく、しっかりと
プレイできます。

施設は供用で、スパやプールプロショップなど
申し分ありません。
 

2010年5月11日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:カウアイ島

カウアイ ゴルフ

カウアイ島でバケーションを過ごすなら
ゴルフをせずに帰ってくる手はありません。

カウアイ島では手軽な料金の公営コースか
ハワイでナンバー1と評価されるリゾートコースまで、
バラエティに富んだプレイを楽しむことができます。
初心者の人でもこれを機に挑戦してみるのも
いいでしょう。

上級者の人は、やはり手入れの行きとどいた
リゾートコースにチャレンジして腕を磨くのも
楽しいでしょう。

ゴルフ専門誌絶賛の5スターコースなど
チョイスはいろいろです。

1990年のオープン以来、数々のゴルフ専門誌や
メディアが絶賛するハワイでナンバー1と言われるのが、
プリンスヴィル・ゴルフクラブ、プリンス・コースです。

起伏のあるフェアウェイ、強風、ジャングル
渓谷、断崖などのハザードが用意され、
かなり難易度が高いコースといえます。

クラブハウスは本格的な
ヘルスクラブ&スパやレストランを完備し、
豪華な設備です。

プリンス・コースが登場するまで、
ハワイのベストコースと評価されていた
プリンスヴィル・マカイ・コースは、
ウッド、レイク、オーシャンの3つの9ホールで
構成され、それぞれ特徴あるコースになっています。
組み合わせによって難易度がかわるので
ビギナーからプロまで楽しめます。

ポイプ・ベイ・リゾート・ゴルフコースは、
どのコースからも海が見渡せるカウアイ初の
シーサイドコースで、その雄大な景色から
「太平洋のぺブル・ビーチ」という
異名があるほどでが、海が近いぶん、強い海風が
プレッシャーとなります。

カウアイ・ラグーンズ、キエレ・コース、
モキハナ・コースは帝王ジャック・ニコラウスの設計で
キエレ・コースは海超え、谷越えなどがあり
難易度は高く、モキハナ・コースは
若干やさしいレイアウトではありますが
簡単なコースとはいいがたく、しっかりと
プレイできます。

施設は供用で、スパやプールプロショップなど
申し分ありません。
 

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カテゴリー:カウアイ島

カウアイ島 コンドミニマム

のんびり腰を落ち着けて、カウアイ島の休日を
満喫したいならコンドミニアム滞在がいいでしょう。

カウアイ島では南海岸、東海岸、そしてプリンスヴィルに
ヴァケーション用のコンドミニアムが集まっていて、
ワイキキ辺りでは想像もつかないようなデラックスな
コンドミニアムが驚くほどリーズナブルな
料金で利用できます。

ポイプにあるホエラーズ・コウブは
カウアイ島の旅行者たちが、一度は泊まってみたい
コンドミニアムに挙げるという憧れの
コンドミニアムです。

豪華な部屋、充実した施設、贅沢な大人の
ヴァカンスを演出するあらゆるアイテムがそろいます。

ポイプ・リゾートの東端にたたずむおしゃれな
エンバシー・ヴァケーション・リゾートは
真白な外観が印象的で、広々とした室内に
オーディオシステムなど、備品も機能的で
充実しています。

ワイルアのアストン・カハ・ラニは
ひっそりとたたずむ「天国のような場所」と言われ、
静かな環境でヴァケーションを
過ごせるコンドミニアムです。

海側は広い芝のフィールドで、ビーチも人影まばらで
プライベート感いっぱいです。


同じくワイルアのラエ・ナニはAAA(全米自動車連盟)
から3ダイヤモンドを受賞したことがあり、
施設、環境とも最高です。

クリフス・アット・プリンスヴィルという名のとおり、
プリンスヴィルの北端も断崖絶壁の上に建つ
コンドミニアムは、大海原を見渡せる
デラックスコンドミニアムです。

冬季にはザトウクジラの親子の姿を
見かけることもあります。
キッチンから海を見ながら料理ができる部屋もあり、
優雅ながらもどこかエキサイティングな
滞在ができます。

プリンスヴィルの反対側、西の端の断崖に
位置するのはパリ・ケ・クアです。

映画「南太平洋」のロケ地としても有名な
ハナレイ湾やルマハイ・ビーチ方面が
一望に見渡せ、ハナレイの町の夕暮れは
感動的に美しい景色です。

 

カウアイ島 ホテル

カウアイ島のリゾートエリアは、南海岸のポイプ、
北海岸のプリンスヴィル、東海岸の3つの
エリアにわかれます。

美しい白砂のビーチが広がるポイプは
最も人気のあるエリアで、高級ホテルが建ち並び
華やかな雰囲気です。

ポイプを代表する高級リゾートである
シェラトン・カウアイ・リゾートは
1997年に巨額を投じてリニューアルされ、
陽光が差し込み、海と太陽の光を感じられる
明るいホテルです。

ハイアット・リージェンシー・
カウアイ・リゾート&スパは、
クラシック・ハワイアンの雰囲気で、
ラグーンプールなどの水遊びの施設が満載です。

東海岸のワイルア、カパア、リフエには
中、高級のホテルが点在し、中でも
カウアイ・マリオット・リゾート&スパは
プールの大きさもハワイ随一で南国情緒たっぷりの
パラダイスです。

州立公園に隣接するアットホームなホテル、
アストン・アロハ・ビーチ・ホテルは家族連れに
お勧めです。

アストン・アイランダー・オン・ザ・ビーチは、
賑やかなココナッツ・マーケット・プレイスの
隣に立地し、魅力的です。

島でいちばん緑が美しいプリンスヴィルには、
自然の中でゆっくり滞在できる島屈指の
豪華ホテルが建ちます。

プリンスヴィル・リゾートは
プリンスヴィル北端の断崖にあり、カウアイ島で
もっとも美しいと言われるノース・ショアの
風景を堪能でき、プリンスヴィルを代表する
ホテルと言えるでしょう。

ハナレイ・ベイ・リゾートは
滞在人数やスタイルに対応する多彩な部屋が揃い、
あらゆるニーズに対応する客室カテゴリーを
備えます。

プール、ジャグジー、テニス
コート、ミニスーパーなどが敷地内にあり、
大人数や家族で楽しめます。