ワイキキ

ハワイ プリンス ホテル ワイキキ

ワイキキの西側、
アラワイ・ヨットハーバーに
面して建ち、
アラモアナ・センターにも
徒歩5分という便利な
ロケーションを誇るホテルです。

おなじみプリンスホテルが
経営する日系のホテルで、
近代的な高級リゾートです。

ホノルルで唯一ゴルフコース
を所有し、宿泊客は特別料金で
プレーでき、アーノルド・パーカー
設計の美しい池とバンカーが
効果的に配置されたリゾート
コースを楽しむことができます。

ホテルからワイキキビーチを
循環する無料シャトルバスもあり、
トロリーの停留所も真横なので
気軽に移動でき、ビーチに
行くのも買い物に行くにも
便利です。

外観は目立つツインタワー、
ロビーはイタリア製の総大理石、
鏡やガラスを多用して広い空間を
演出しています。

客室はすべてオーシャンビューで、
天井から床面まである大きな
全面ガラスのピクチャー・ウィンドー
の向こうには、船が行き交う
美しいヨットハーバーが広がり、
優雅なひと時を堪能させて
くれます。

ほかの部屋が見えないよう
プライベート重視の設計で、
タオルなども質のよいものを
吟味するなど、プリンスらしい
気配りを感じます。

機能性を追求した造りの
部屋は使い勝手がよく、
バスタブとシャワーと
トイレは別になっていて、
快適に過ごせます。

バスタブも深さがあり、
日系のホテルらしい気配り
が感じられます。

プールは5階にあり、
ホテル利用客しか入れないように
なっているので、安心です。

ヨットハーバーが見渡せ、
南国リゾートのオープンエアな
開放感を味わいます。

夜10時までの利用が可能で、
夕暮れ時のヨットハーバーは
あたり一面オレンジ色に染まり、
映画のひとコマのような風景です。

トレーニングルームも無料で
24時間利用できます。

ダイニング・スペースのレベルも
高く、新鮮な魚介を使った
会席料理が評判の「箱根」では
本格的な寿司やステーキも
楽しめます。

楽しい旅にするために

ワイキキ ホテル予約はお早めに。

地元の素材をふんだんに
利用した料理が味わえる
「プリンスコート」は味も
日本人好みと定評があります。

 

ワイキキ ショッピング プラザ

ワイキキ・ショッピング・プラザは
ワイキキ中心部の便利なスポットに
あり、DFS隣りの地上5階、
地下1階建てのショッピング・プラザ
です。

店舗は50以上あり、
ファッションをはじめ、スポーツ、
ギフトなどの人気ショップが
各フロアに集まっています。
「フォリフォリ」、
「マハロ・ハワイアン・
ディープシー・ウォーター」
など覗いてみたい店ばかりです。

おいしい料理が楽しめるレストランも
多く入っていて、鉄板焼きレストラン
「田中オブ東京」やラーメンの
「きわみ」など昼も夜も人気です。

3階にある
インドア・ショッピング・モール
「ビック・カフナ・マーケット・プレイス」
では、チャイナタウン、
ティキ・トレーダーズ・ノース・ショアの
3か所のテーマエリアに分けられ、
それぞれにワゴンスタイルの
小さなお店が点在します。

衣類をはじめ、ジュエリー、民芸品、
CDやDVD、本、子供用品、食品など
バラエティに富んだ品そろえと
なっています。

また3階には3Dパターゴルフが
あり、夜行3Dの新空間で
18ホールのパターゴルフを
体験できます。

こどもからおとなまで楽しめる
新感覚のゲームが予約不要で
楽しめます。

月・火・木・金曜日の夜には
無料のポリネシアンショーが
15分間隔で開催されていて、
ファイヤーダンスや火を起こす
ショー、ハスキングなど
古代ポリネシアから伝わる
迫力あるショーでハワイの
スピリッツに触れることが
できます。

ショッピング・プラザ内で
開催されている無料の
ウクレレやフラ教室、
タヒチアンダンス、ヨガ、
ハワイアン・キルト教室も
好評です。

特にフラレッスンは人気で、
毎日10時と12時の
2回レッスンが行われます。

どちらのクラスも初心者でも
フラの魅力を感じて楽しむことが
できるクラスです。
裸足でレッスンを受けるとより
本格的です。

予約は不要で、英語がわからなくても
気軽に参加できます。
地下のフードコートは
和洋折衷カジュアルな食事が
楽しめ、ランチ時には
たくさんの人でにぎわいます。

2010年11月 2日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:ワイキキ

オハナ  アイランダー ワイキキ

オハナ・アイランダー・ワイキキは
ロイヤル・ハワイアンショッピングセンター
から道を隔てた向かいに位置し、
ワイキキビーチまでは徒歩5分、
カラカウア通りに面している
ホテルです。

両替、ATMサービスがあるのは
うれしいポイントです。

ファースト・ハワイアン・バンクも
近く、免税ショッピングが楽しめる
DFSギャラリア、プラネット・ハリウッド
などもホテルから至近です。

すぐ側にあるABCストアも
ちょっとした買い物に便利です。

ホテル前から無料シャトルが
出ているので足回りは抜群です。

ワイキキトロリーはあちこち
回ってからも目的地方面へ
向かいますが、ヒロハッティの
シャトルは目的地直行で帰りは
アラモアナショッピングセンター
やDFS,宿泊ホテルなど希望の場所
で降ろしてくれるので、
数か所で降車して買い物を
したいときには大変便利です。

ロビーには落ち着いた感じの
ソファが置かれ、大きな
シャンデリアがリゾート感を
誘います。

ロビーのポストカードは自由に
もらうことができ、お花や
ヘアピンも置いてあります。

エレベーター前には自由に
持って行っていい新聞が
置かれ、エレベーターは
カード式で防犯対策も
しっかりとしています。

15階建ての高層階からの
眺めは最高です。
夜の町の景色はきっと忘れられない
眺めのひとつになるでしょう。

海が近いためオーシャンビューの
部屋に宿泊すると窓から太平洋が
望めます。

客室はハワイ風の色合いの
インテリアとハードウッドの
家具が置かれています。

コーヒーメーカーや、ミニ冷蔵庫
もあり、買ってきた飲み物を
冷やすことができ重宝します。

広々と落ち着いた雰囲気で
快適に利用できるので家族連れ
などに人気でリピーターも
多いアコモデーションです。

プールで泳ぐときはタオルの
貸出もあります。

数分で行けるビーチは
ハレクラニホテルから
ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ
にかけて散歩にぴったりです。
周辺にはなんでも揃うので、
ワイキキをぶらぶらするには
最高の立地を誇るホテルです。
 

オーシャン リゾート ホテル ワイキキ

オーシャン・リゾート・ホテル・ワイキキは、
美しく輝く砂浜のワイキキビーチ
まで徒歩で3分、ワイキキの東の端
にあるダイヤモンドヘッドにも
便利で、ワイキキのベスト・ポイント
にあるアコモデーションです。

ホノルル動物園やワイキキ水族館に
歩いて出かけてみたり、
すぐ近くの広さ108エーカー
のカピオラニ公園でピクニック
を楽しんだり、家族や仲間と
楽しく過ごす人たちの姿が
多くみられます。

インターナショナル・マーケット・プレイスも
近いので値段の交渉を楽しみながら
買い物をするのもおもしろいでしょう。

ロイヤル・ショッピング・センター
も徒歩圏内ですので、買い物好きの
人にもうれしい立地です。

ホテルの前がバス停なので
気軽にバスも利用できます。


館内にトラベル・デスクがあるので
アリゾナ・メモリアルや
ポリネシアン文化センターなど
人気ツアーに参加するもの簡単です。

オープンエアーのロビーには
インターネット・キオスク、
またはワイアレスで利用できる
高速インターネットも使えるように
なっているので、自分でオアフ島の
隠れた人気スポットを検索するのも
楽しいかもしれません。


また全館禁煙となっていて、
数多くのアクティビティや
アトラクションの拠点にも
なっています。

3階にはふたつのプールがあり、
プールサイドには製氷機が
設置されています。

1階のレストランでサービス
される朝食はバイキングではなく、
家庭的な感じのワンディッシュタイプ
で気持ちよく朝の食事がとれます。

ふたつのタワーからなる建物には
450室もの客室を備え、
さまざまなリクエストに
応えられるように幅広いタイプ、
価格の部屋が用意されています。

キッチン付きのスタジオ・タイプ
の部屋は子供連れの旅行者に、
シティ・ビューの部屋は
ふたりでの宿泊に人気です。

すべてのスタジオには電子レンジ、
トースター、コーヒーメーカー、
ふた口のコンロ、ミニ冷蔵庫、
ポット、鍋、食器洗い機、
調理器具が完備されています。

ペンとハウス・スタジオ・スイート
と1BRスイートは最近改装された
ばかりで、自宅で過ごしている
ような温かいくつろぎを感じること
ができます。

またすべての部屋は冷房完備、
プライベートラナイ付きなので、
美しく広がる完璧の太平洋や
壮大なダイヤモンドヘッドなど
の眺めを満喫できます。
 

ワイキキ コンドミニアム

キッチンやリビングのついた
コンドミニアムは、ホテルより
間取りが広く、家族旅行や
グループ旅行でゆったりした
ステイができるのが一番の
魅力です。

長期滞在の旅行者の
コンドミニアムを利用する
場合が多いです。

オアフ島のコンドミニアムは
ホノルルの市街地に集中し、
ほとんどが高層建築で上階からの
眺めは素晴らしく、きっと旅の
思い出の1ページを飾るものと
なるでしょう。

日本語対応をしてくれるところが
多いのもオアフ島ならではです。
近くにはスーパーマーケットも
たくさんあり、買出しにも
便利です。

ハワイの食材を買って家族や
仲間たちと料理やBBQを
楽しむのもいいでしょう。


ワイキキ中央には
リゾートクエスト・ワイキキ・ビーチ・タワー、
リゾートクエスト・パシフィック・モナーク、
アウトリガー・ワイキキ・ショア、
アクア・アイランド・コロニーなど、
フルキッチン付きで広いリビング、
高層階からの眺望が抜群の
デラックス・コンドミニアムが
並びます。

便利な立地とラナイからの絶景、
ビーチに近いことなどでいずれも
人気のコンドミニアムです。

ワイキキの中心部から少し離れると、
料金がリーズナブルな割に
施設が充実、静かな環境の
コンドミニアムで過ごすことが
できます。

ワイキキ西部には
ホケレ・スイーツ・ワイキキ、
アンバサダー・ホテル・オブ・ワイキキ、
アウトリガー・ルアナ・ワイキキ、

東部にはリゾートクエスト・
ワイキキ・サンセット、

リゾートクエスト・アット・ザ・
ワイキキ・バニヤン、

ダイヤモンドヘッド・ビーチ・ホテル
などがあり、ワイキキの喧騒から
離れそれぞれ落ち着いた雰囲気で
ゆっくり滞在できます。
 

2010年11月 2日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:ワイキキ

ワイキキ コミュニティセンター

ワイキキの山側、ワイキキ・バニヤンの
隣にあるカルチャーセンター
「ワイキキ・コミュニティ・センター」
ではお手頃なビジター料金で
長期滞在や地元の人々と一緒に
フラやリボンレイなどを体験できる
カルチャー・レッスンを受けることが
できます。

週3回行われるフラ・レッスンは
日本人もたくさん参加し、
ショッピング・センターの
体験レッスンより本格的に、
じっくりと学ぶことができ、
人気があります。

夫婦やカップルで参加する人も多く、
その場合は料金がお得になります。
クラスにもよりますが、
1クラス20~50名ほどで、
夏は混みます。

リボンレイは生花のレイを
サテンリボンで編んで本物そっくりに
再現するレイです。

週2回行われ、日本人がオーナーの
ハワイアン・クラフト・ショップの
人は講師なのでビギナーでも
安心です。

チャイルドケアとプリスクールの
プログラムは6週間の赤ちゃんから
5歳までが対象で、小さな子供連れの
ママも、子供を預けて安心して
教室に通うことできます。

英語のみでの託児体験ができます。
また大人向けの英会話プログラムも
あります。

ウクレレやテコンドーのクラスも
人気があり、ハワイで本格的な
習い事をするいい体験ができる
でしょう。

火曜と金曜の朝7時からは、
「ファーマーズ・マーケット」と呼ばれる
朝市が開かれます。

ハワイの人は朝早起きなので、
早くから出かけて覗いてみると
面白い発見があるかもしれません。

地元の人々が普段着で訪れる市なので、
なんだか生活感のあるホッとした
空間です。

品物はどれも地元でとれた
新鮮なもので、パックされたものや
バラ売りのものがあり、
価格を段ボールなどに
書きなぐってあるところが
いかにも朝市といった
感じです。

野菜は人参、ピーマン、大根、
長ネギ、キャベツ、レタス、いんげん、
ナスなど、フルーツはキウイ、
パパイヤ、マンゴー、バナナ、
パイナップル、プラムなど
種類豊富です。

日本のものと少し違っている
ものもあり、見てまわるだけでも
楽しめます。

 

2010年10月16日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:ワイキキ

ヒルトン ワイキキ プリンセス クヒオ

ワイキキの中心部に位置し、
快適滞在にこだわる37階建ての
コンテンポラリーホテルです。
アラワイ運河にも近く、
カラカウア通りにも近いので
DFSやロイヤル・ハワイアン・センター
などショッピングに行くのにも
便利です。

ビーチや動物園など主要な場所には
歩いていくことができ、
バス停のホテルの目の前です。

1階出口には随時タクシーが
待機しているので空港に行く際も、
安心です。

ラディソン・ワイキキ・プリンス・クヒオ
からヒルトンへと変わり、
2007年に大改装を終え、
落ち着きのあるモダンエレガンスと
ハワイの情緒が融合しているのが
特徴的です。


ハワイへの海外ツアをご予定なら

このホテルに一度訪れてみて下さいね。

8つもの大きな会議場や宴会場が
あり、ビジネスミーティングや
団体旅行にぴったりです。

大理石を施した吹き抜けのロビーは
とても優雅な雰囲気を醸し出します。
ロビー横にはビジネスセンターが
あり、宿泊者だけがカードキーで
入室できます。

日本語対応のPCがあり、
ネット閲覧やメールチェックが
できます。
フロントで、無料でIDとパスワードを
受けとって無線LANの利用も可能です。

温水なので夜も泳げるプールや
ジャグジーがあり、中庭は
ウェディングにもよく利用されます。

全室にラナイを備え、
オーシャンビューの客室からは
ワイキキビーチの全景が、
マウンテンビューの客室からは
ワイキキの夜景が楽しめる贅沢な
眺めが魅力です。

室内は壁紙、優雅なドレープ、
明るい柄のベッドカバーなどで
見栄え良く内装されています。
人間工学に基づくオリジナルの
セレニティベッドを使用するなど、
快適な滞在のための
配慮が感じられます。

レストラン、ルームサービスなど
24時間利用できるサービスも
多数あります。

24時間営業のレストラン
「MAC24-7」の店内は
明るくおしゃれな雰囲気で、
名物のホットケーキは超特大サイズ、
4~5人でワイワイ食べるのが
お勧めです。

サイミンなどのメニューも
洗面器ほどの大きな器で
提供されるので大人数で楽しみたい
レストランです。

エグゼクティブ・クラブに
宿泊すれば、無料の
コンチネンタル・ブレックファストが
つきます。

ホテル内のドリンクが充実していて
いつでも気軽に利用できます。
 

マリンサーフ ワイキキ

ワイキキのメイン・ストリート、
DFS免税店、カラカウア通りにも近く、
ワイキキの中央に位置する便利な
ロケーションにあるコンドミニアムです。

インターナショナル・マーケット・プレイス
から2ブロック、ホノルル動物園からは
400mのところにあり、ビーチまでも
すぐに行け、サーフボードは館内に
持ち込むことができるので
サーファーにはうれしいポイントです。

DFS前に行けばワイキキトロリーに、
目の前のクヒオ通りには
ザ・バスの停留所もあり、
ちょっと遠くまで足をのばす際にも
便利です。

近所にはフードパントリーや
コンビニもあるので、食糧や消耗品の
買出しができます。

室内は清潔に掃除され、
ベッドカバーは明るいハワイアンの柄で
まとめられています。

広さも十分で、それぞれの部屋の
ラナイからは、さえぎるものがなく
ワイキキの海や山、街の風景が
見渡せます。

バスルームはシャワーカーテンでは
なくて、ガラスの引き戸なので
使いやすい造りになっています。
また水圧の調節を「熱」「冷」の
2つの蛇口で出来ます。

プリペードカード方式の
コインランドリーは各階にあり、
ステュディオにも珍しい
フルキッチン付きですので
自炊派の人にもお勧めです。

キッチンには冷蔵庫、電子レンジ、
コンロ&オーブン、鍋類、
コーヒーメーカー、炊飯器、
食器洗い機が完備され、
ハワイの食材で腕を振るうことが
できます。

館内には屋上プール、イタリア料理店
があります。エレベーターや
パーキングがあります。
専用の鍵がないと開かないですし、
24時間警備が常駐しているので
ワイキキの中心部にあっても
セキュリティ面は安心です。

室内電話からの市内通話は
無料なので、レストランや
ツアーの申し込みには便利です。

スタッフの感じもよく、
ロケーションの良さを考えると
宿泊料金は大変リーズナブルです。
「ホテルゲスト」のいうような
仰々しさはなく、さりげない
ホスピタリティが心地よい
滞在を提供してくれます。

2010年10月16日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:ワイキキ

ワイキキ リゾート

ワイキキはハワイ観光の
ゲートウェイです。
かつてはタロイモ畑が広がる
湿地帯だったワイキキが、
観光地として脚光を浴びるように
なったのはわずか100年前の
ことです。

いまでは世界中からの観光客で
一年中にぎわうリゾート地に
なりました。
エリアとしては、アラワイ運河と
ビーチに囲まれた地域を言います。

ホノルルの町の変化は早く、
ここ数年はノードストロームをはじめ、
ショッピング施設のオープンや
リニューアルが目白押しです。

ノードストロームはアメリカの
老舗デパートで2008年に
ハワイで初めてアラモアナ・センターに
オープンしました。

3フロアの店内には一流ブランド
の最新作やシューズなど、
多彩なアイテムが揃います。
有名ブランドはもちろん、
2階にはアロハシャツの
セクションを設けているのは
ハワイならではです。

2008年にリノベーションが
完了し、グランド・オープンした
ロイヤル・ハワイアン・センターは
大型シアターやフードコートも
登場し、ショッピング以外の魅力も
ますます充実です。

ビビやレスポートサック、
フェラーリなど話題のショップが
続々とオープンし、2階の
フードコート「パイナ・ラナイ」
はハワイ初上陸の
メキシカンレストラン
「タコーン・フレーバー・グリル」
など10店舗以上が入り、
カジュアル・ダイニングが楽しめます。

他にもアメリカで人気の
「J・クルー・オン・ザ・アイランド」や、
個性的で遊び心あふれる
ジュエリーブランド
「ポンテ・ヴェッキオ」、
アパレルからファッション雑貨
まで揃うブランド
「チコズ」、
東京発のジュエリー店
「ザ・キス」など
有名人気店がどんどん
ワイキキに進出しています。

2007年から「ザ・ボート」が就航し、
西オアフのハーバーズ・ポイントと
アロハ・タワーを1日3便、
片道1時間で結び、オアフ島の
新たな交通手段となっています

2010年10月16日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:ワイキキ

ホリデイ イン ワイキキ

ヒルトン・ハワイアン・ビレッジの
道向いにあり、便利な立地です。

アラモアナ・センターまで
徒歩約5分、ワイキキ中心部まで
徒歩約20分なので、買い物好き
にはうれしい場所にあります。

プリンス・ホテルなども近いので、
ほかのホテルのレストランや
ショップを利用する場合にも便利です。

ABCストアもすぐ近くにあるので、
飲み物、軽食、お土などを買うにも
困りません。

最寄のビーチまでは2ブロックで、
近所にスーパーマーケット、
カフェなどのほか、ホテル前には
バス停もあります。

ワイキキ・トロリーのピンクライン
の乗り場もアラモアナ行きは
すぐそばです。

館内にはコインランドリー、プール、
フィットネスルーム、
ミーティングルーム、レストラン
などの施設も充実しています。

ロビーは明るく開放的で、
200近くある客室は、落ち着いた
しつらえでゆっくりとくつろげます。

室内設備は、エアコン、ミニバー、
コーヒー・ティーセット、冷蔵庫、
ポット、ワークデスクが完備され、
インターネットのアクセスも可能です。

お風呂はバスタブつきなので
ゆっくりとくつろげます。
部屋によっては電子レンジがある
部屋もありますので、買ってきたもの
を温めることもできます。

ラナイはついている部屋と
ついてない部屋がありますが、
窓からはワイキキのシティビューが
見渡せます。

スタッフの対応は親切で事前に
連絡すれば、車いす対応の部屋の
使用可能です。

宿泊料金も良心的で、低価格で
アメリカン朝食つきのプランも
あります。

世界各地1500軒以上の系列を
有するホリディインチェーンの
厳しい規格を通っているだけあり、
部屋もきれいで朝食の内容もよい、
相対的に値段の割には満足のいく
ホテルです。
 

2010年10月16日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:ワイキキ

ザ イリカイ ホテル

ヒルトン・ハワイアン・ビレッジの隣、
アラモアナ・ブルバードに建つ
アロハ・スピリッツあふれる
老舗ホテルです。

「イリカイ」とはハワイ語で
「海の表面」という意味で、
まさに海の表面に建っているような
洗練された雰囲気です。

ワイキキビーチの西側、
アラワイ・ヨットハーバーを望む
抜群のロケーションにあります。

オーシャン・フロントに立地し、
交通の便も優れています。
16階建てのヨットハーバータワー
と30階建てのイリカイタワーの
2棟からなり、客室は
41,8㎡からと広い設計です。

イリカイタワーの部屋は
55,5㎡とさらに広く、
大きくとられた窓が解放的です。

3~22階はキッチン完備の
部屋なので、家族連れには
おすすめです。

内装にはアイランド・テイストが
加えられ、赤いソファと
リリコイ・フラワーがプリントされた
ベッドカバーや、明るい木目調の
家具など居心地の良さを追求した
さりげないこだわりが伺えます。

オーシャンビュー、2BRスイートを
はじめ、会議用に
多目的ミーティングルーム、
テニスコート2面もそろって
います。

ほとんどのラナイから
ワイキキの海を望むことができ、
アラワイ・ヨットハーバーの港を
見おろす景色がリゾート気分を
盛り上げてくれます。

ワイキキビーチへは徒歩5分ほど、
アラモアナ・センターへは
徒歩10分ほどです。

ハワイ、オアフ島の各所での
アクティビティも毎日ホテル近くから
出発します。

結婚式サービスやチャペルが
ホテルのそばにあります。

ホテル内にはイタリア料理レストラン、
バーラウンジ、日本料理レストラン
があり、ホテルの外に出かけなくても
食事には困りません。

最上階にあるイタリア料理レストラン
「サレントス・トップ・ジ・アイ」
では本格的なオーブンで焼いた
絶品ピザが、ダイヤモンドヘッドから
ワイアナ山脈まで太平洋を
180度見渡せるパノラマ・ビューで
楽しめます。

イリカイの伝統となっている
トーチ点灯式は毎夕刻プールサイド
で行われ、フリードリンク付きで
鑑賞でき、さらに金曜日の夜は
ハワイアンミュージックの
エンターテイメントを
楽しむことができます。
 

オアフ島 ビーチ

青い海と白い砂浜は
ハワイの象徴とも言えます。
ハワイを代表するビーチと言えば、
誰もが知っているワイキキビーチです。

ダイヤモンド・ヘッドを東に望む
約3kmにわたる白砂のビーチは
リゾートの真ん中に位置し、
オアフ島を訪れたらここを
見ないで帰る人はいません。

ワイキキ中心部から近いにも
関わらず、観光客も少なく、
のんびりとした雰囲気が漂う
穴場的ビーチが
アラモアナ・ビーチです。

ワイキキの高層ホテル群や
ダイヤモンド・ヘッドが
一望でき、海は遠浅で
波も穏やかなため、海水浴や
シュノーケルを楽しむのに
最適です。

ワイキキ方面から
ダイヤモンド・ヘッド・ロードを
進んでいくと
ダイヤモンド・ヘッド・ビーチ
があります。

展望台の下に位置し、付近は潮が
ぶつかり合う場所なので遊泳は
禁止されていますが、サーフィンや
ウインド・サーフィンの絶好の
ポイントです。

オアフ島の東海岸にある
カイルア・ビーチは、安定した
貿易風に恵まれていることから、
ウインド・サーフィンのメッカ
として知られます。

真白な砂浜の向こうに広がる
コバルトブルーの海は、
遠浅で海水浴や水遊びをする人で
賑わいます。

子ども連れでも安心して遊べます。
サラサラのパウダーサンドの
砂浜が広がるビーチは
日光浴にも最適です。

世界中からサーファーたちが
集まるノースショアの
ワイメア・ベイ・ビーチは
上級者向けのサーフ・ポイント
として有名です。

ビッグウエーブが押し寄せる
シーズンにはサーファーたちが
繰り広げるサーフィンの妙技が
見物できます。

それ以外のシーズンでも波が
高いので遊泳には細心の注意が
必要ですが、入り江状のゆるい
カーブを描く白砂のビーチは
美しく、木陰でくつろぐだけでも
気持のいいビーチです。

オアフ島屈指の透明度を誇る
ハナウマ湾は楽園のごとく
美しいビーチで、海に潜ると
サンゴ礁の間を泳ぐ熱帯魚が
織りなすもうひとつの美しい
世界を見ることができます。

ダイビングやシュノーケルに
最適のビーチです。

オアフ ラジオ

ハワイの音楽といえば、
明るいほのぼのとした
ハワイアン・ミュージックです。

ホノルル空港やワイキキの
街角にたつと、どこからともなく
聞こえてくる音楽でハワイは
アロハのやさしい
雰囲気に包まれています。

レンタカーのカーラジオ
とつければ、いつもご機嫌な
ハワイアン・ミュージックが
流れてきます。
「ゆったりと雲が流れるような
雄大なテンポ」、

「突き抜けるような透き通った
メロディ」

は日常を離れ、癒しの空間に
連れて行ってくれます。

優雅で爽やかな
ハワイアン・ミュージックは
いくつかのラジオ局で常に
楽しめます。
「Hawaiian105」は
ハワイアン音楽を中心に
選曲しているFM局です。

昔の曲から最新の地元流行曲まで
幅広くカバーしています。
レンタカーのラジオから
流れるハワイアン音楽は
この放送局です。

「Kccn‐FM」は
レゲエとハワイアンなどの
アイランド音楽を流している
ホノルル発のFM局です。

明るく楽しい雰囲気のレゲエは
陽気なハワイにもぴったりです。
オアフ観光局が特集している
ネットラジオコーナー
「オアフ ラジオ」では
古代ハワイのチャントから
現在進行形のハワイ
アン・ミュージックまで
ハワイの音楽の概略とその魅力を
幅広く紹介しています。

1年を通じて様々なイベントが
行われているハワイ オアフ島では、
その数々のイベントと通して
多種多様な人種の人々が
お互いを尊重しながら
暮らしていのが見られます。

オアフ島のラジオでは
音楽とともにイベントも
紹介も行っています。

ラジオからハワイの文化の
歴史までもが見えてきます。
オアフにゆかりのあるゲストが
オアフのお勧めスポット、
ローカルライフの楽しみ方、
最新スポットなどを
ハワイアンソングにのせて
紹介してくれたり、
イベントの際には
特番が組まれたりもします。
 

ワイキキ レストラン

オアフ島で一番活気のある観光地、
ワイキキには世界中から人々が
集まってきます。

ハワイの伝統的な料理を試すのも
いいでしょうし、欧米料理やアジアの
料理も本場顔負けのおいしさです。

チャイナ・タウンのベトナム人タイ人たちが、
ふるさとの味を提供してくれる本格的な
ベトナム&タイ料理の店が増えてきています。

常夏の国に不思議にマッチする
エスニックの味付けは日本人の口にも
よく合います。

ベトナム料理の「ハ・ビエン」や
「フォー97」では本場の生春巻きや
フォーを楽しむことができます。

タイ料理では「ケオス」「シンハ」が
有名です。ローカルにも親しまれる名店で、
野菜をたっぷり使ったスパイシーな料理
が堪能できます。

味に厳しい日本人客が多いワイキキでは
日本料理店やラーメンなども
なかなかのものです。

ワイキキの活気ある朝に
出かけてみたいのは、ホテルの中の
レストランの朝食。

シェラトン・ワイキキ・ホテルの30階にある
「ハノハノ・ルーム」、
ホテル・ハレクラニ
のプールサイドのカフェ・レストラン
「バニヤン・ヴェランダ」などでは
爽やかな景色を前に、贅沢な
ビュッフェで朝からハワイを
満喫できます。

それぞれのホテルで自慢のパンやマフィン、
南国のフルーツなどがたっぷり味わえます。

ワイキキにはイタリア料理店や
アメリカ料理の店も多く、ランチタイム
には行列のできる店も少なくは
ありません。

「プラネット・ハリウッド」では
映画で使われた小物や衣装が
店内のところどころに飾られていて、
眺めているだけでも楽しいインテリアで
いっぱいです。

アメリカらしい分厚いステーキや、
地元の食材を活かしたパスタやピザなど、
地元グルメもうならす料理が味わえます。

一度はディナーで
ハワイ・リージョナル・クィジーンを
試してみたいものです。
ルアウ・ショーを見ながらハワイ独特の
食事を体験しみるのはきっと旅のいい
思い出になるでしょう。

「ロイズ・ワイキキ」ではハワイの
食材に欧風、アジアのテイストを
取り入れたメニューの品々が
味わえます。

町のいたるところでロコモコやハワイの
フルーツを使ったフレッシュ・ジュース
などのロコフードも楽しめます。


 

2010年5月24日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:ワイキキ

ロイヤル ガーデン アット ワイキキ

ロイヤル ガーデン アット ワイキキは、
クヒオ通りとカラカウア通りが
ぶつかるあたりのオロハナストリート
にあるブティック・ホテルです。

街路に建つので喧騒から離れ、
静かな環境でぜいたくなひとときが
過ごせます。

バス停は歩いて徒歩3分で、
交通の便もいい立地です。

ハワイでは珍しいヨーロッパ調の
デザインホテルで女性に人気です。
大理石がふんだんに使われたロビー、
天井にきらめくシャンデリア、
礼儀正しく対応してくれる
フロントスタッフなど、
エレガントな印象を受けます。

イタリア風の雰囲気で造られたロビーは
まるでどこかのお城の応接間のように
優雅です。

ロビーにはバーもあり、カップルやグループ
でハワイの夜を楽しめます。

客室はそれぞれ個性的なインテリアで
フロアごとに異なり、淡いパステルカラーで
まとめられた部屋など、優雅で落ち着いた
雰囲気です。

上層階のスイートクラスの部屋は、
フロア全体にほかの階よりも豪華な
雰囲気が漂います。

すべての客室はエアコンが完備され、
流し台付きカウンターやインターネット
接続が備えられています。

ベッドカバーなどは女性を意識した
愛らしいデザインのものが採用され、
全体的に気品が漂うロマンティックな
ホテルです。

広さも十分にあり、エキストラベッド
をいれても余裕があります。

館内にある和食レストラン
「静」も好評では、おいしいお寿司を
食べることができます。
ディナー専用レストラン「CASCADA」は
高級な雰囲気が漂い、ドレスアップして
でかけたいでレストランです。

中庭にはプールもあります。
プール横にあるサウナ冬季には
ありがたい施設です。

美しい中庭ではウェディングが
行われることもあります。

ベルボーイやフロントスタッフは
フレンドリーで、ハワイに対しても
親近感がわきます。

宿泊料金は立地や調度品からみると
かなり良心的ですが、インターネットの
ホームページから直接予約すると、
よりリーズナブルな料金で
宿泊することかできます。

ホケレ スイーツ ワイキキ

ホケレ・スイーツ・ワイキキは、
ルワーズ通りとクヒオ通りの交差点に
あり、すっきりとした白い建物の中に
グリーンの扉が目を引くホテルです

DFSギャラリアまで徒歩3分という
便利な立地ながら、静かな環境で
過ごせます。

バス停も近く、近隣にも店が並ぶので
ダイニングやショッピング、ないとライフ
などなにかと便利で、海岸までも
徒歩5分です。

10階建てのすべてがスイートルーム
となっていて、爽やかな色使いの
インテリアでまとめられています。

全室にキチネットがついているので
コンドミニアムのような滞在ができます。

オーブンや電子レンジまで
装備しているので、本格的な料理にも
挑戦できそうです。近くにフードパントリー
があるので買出しには便利です。
部屋のタイプはステューディオ、
1BR,2BRの3タイプです。

ホテルには美しい中庭のプールもあり、
暑さを忘れてのんびりと過ごすことが
できます。

ランドリー設備もあり、フロントデスクは
24時間対応です。日本語ができる
スタッフがいるのも心強いです。

1部屋に2名分の朝食クーポン付きで、
1階にあるホケレ・レストランにて
朝食サービスを受けることができます。

マフィン、ミニドーナツ、コーヒー、
グアバジュースなどの朝食です。
プラス$3でビュッフェに変更する
こともでき、レストランが中華スタイル
なので、中華粥、ゆでたまご、焼きそば
などですが、ヨーロピアンスタイルもあり、
パン、パンケーキ、ベーコン、ソーセージ、
スクランブルエッグ、フレッシュパイナップル
などのメニューです。

朝食だけでなく、ランチ、ディナーとも
リーズナブルな食事が楽しめます。

ワイキキ中央に位置するため、
ワイキキ中心に楽しむ人もワイキキを
拠点にアクテビティに参加する人も
便利な立地です。宿泊料金も
リーズナブルなので、長期滞在者には
最適のホテルです。

オハナ ワイキキ マリア

クヒオ通りに建ち、隣はDFS,
1階には女性に人気のロコブティック
があり、ショッピング派には
最適のホテルです。

DFSは、トロリーやツアーのバスの
発着地点になっているので、
アクティブ派にも便利です。

インターナショナル・マーケットプレイス、
ロイヤルハワイアンショッピングセンターも
徒歩圏内です。

ホテルのすぐそばにはABCストアや
マクドナルドがあり、ビーチまでは
徒歩3分で、バス停も近く便利な
立地です。

客室は3タイプで、327室、
いずれも日本人好みの清潔感あふれる
造りになっています。
ゆったりとしていて、シンプルな
過ごしやすい部屋です。

室内はやさしいパステル調の
インテリアで落ち着いた雰囲気に
まとめられています。

全客室内は禁煙ルーム、エアコン、
ドライヤー、室内映画、セーフティボックス、
ラナイ、コーヒー、ティーが
設置されています。

6~12階のスタンダード・ルームは、
ダブルベッドが2台のツインタイプ、
もしくはキングサイズベッド1台の
ダブルタイプです。

14~18階のシティビューも
同じくツインかダブルで、
ほかにキチネット付きの1BRが
あります。

高層階の部屋から眺めるサンセットが
より一層部屋の居心地のよさを
盛り上げます。

部屋のスペースもゆとりがあり、
スーツケースを広げたら
足の踏み場がない、なんてことは
ありません。

エレベーターは鍵がないと上にあがれない
ようになっているのでセキュリティ面で
も安心ですし、夜間は警備員が正面玄関に
常駐します。

館内設備は、ランドリールーム、
ドライクリーニング、レストラン、
ルームサービスがあり、空港送迎も
サービスもあります。

屋上にはテニスコートもあります。
プールはありませんが、無料で近くの
お花・ワイキキ・ウエストのプールを
利用することができます。

ビーチに行く際はビーチタオルの
貸し出しがあり、チェックイン時には
ビーチバッグがひとつもらえます。
市内電話が15分以内無料というのも、
部屋からツアーやレストランの予約ができ、
うれしい特典です。

1階にはパンケーキの
店「IHOP」があり、朝早くから
営業しているのでおいしいパンケーキの
朝食をとることができます。
ホテルのチェックイン時に
割引き券がもらえます。
 

アウトリガー ワイキキ オン ザ ビーチ

ワイキキの中心でオンザビーチという
絶好のロケーションにあるホテルです。

伝統ハワイアンと現代ハワイアンの
融合がコンセプトである
アウトリガー・ワイキキ・オン・ザ・ビーチは、
ロビーはもちろん客室のインテリアまで
こだわりがあります。

木と緑を基調としたホテル内は
落ち着いた雰囲気です。広いロビーには、
ホテルの名前にもなっている
100年の歴史をもつアンティークの
アウトリガーカヌーやハワイの歴史を
垣間見ることができる展示品は
約3か月毎に新しいものに
変更されます。

ロビーを飾る大きな絵画は
ハワイで有名な画家
キャロル・ベネット氏の作品です。
館内のいたるところでハワイを
感じることができるホテルです。

アロハ・スピリッツあふれるサービスで
我が家のようにくつろげる滞在を
約束してくれます。

ワイキキビーチは目の前、
カラカウア通りに面しているので、
ショッピングにも好立地です。

話題のワイキキビーチウォークや
ロイヤルハワイアンセンター、
メイシーズも徒歩圏内なので
買い物を楽しみたい人には
まさにぴったりのホテルです。

ホテル内には、どれも行列ができる
人気レストラン「デュークス・ワイキキ」、
「フラ・グリル」、「チャック・ステーキ
・ハウス」が揃います。

ハワイ通なら誰でも知っている
「デュークス・ワイキキ」は、
多くの海好きが集まるカジュアルな
雰囲気で人気のレストランです。

サーフィンの神様
デューク・カハナモクにまつわる
貴重な写真なども展示されています。

また、ハワイアンミュージックの
ライブ演奏など本物のハワイを
体験するバケーションを過ごすことが
できます。

ダークブラウンが基調の落ち着いた
室内にはコーヒーメーカーや
ヘアドライヤー、アイロンなどの
アメニティも完備されています。

客室でハイスピードのインターネットに
接続可能で、コンピューターゲームも
あるので家族連れにはうれしい
サービスです。

オーシャン・フロントの部屋からは
すぐ前に広がるワイキキビーチと
ダイヤモンドヘッドの眺めが鮮やか
です。

バスルーム、リビングとも
ゆったりとした造りになっていて、
都会の喧騒とは無縁の世界です。

ビーチに面したプール、フィットネスルーム、
キッズ・プログラムなども充実しています。
 
 

インペリアル オブ ワイキキ

インペリアル・オブ・ワイキキは
ハレクラニの向いに建つ穴場的
コンドミニアムタイプのホテルです。
水色のガラス窓が印象的です。

ワイキキ・ビーチ・ウォークに
位置し、ビーチまでは徒歩1分です。
ザ・バスのバス停も近く、
移動には便利で、DFSや
ロイヤル・ハワイアン・ショッピングセンター
にも近く買い物に不便はしません。

ホテルのエントランスは
豪華な雰囲気が漂い、
客室はゆったりとした造りで、
キッチン付きの部屋も多く、
家族づれやグループにも好評です。

キッチンは小さめですが
フルキッチンで、食器洗浄機や
ミニ冷蔵庫、オーブンレンジ、
コーヒーメーカーもあります。

ホテル近隣のレストランでの外食と
自炊とをうまく組み合わせての滞在が
できるので長期滞在者や
リピーターにはお勧めです。

低層階からはシティビュー、
高層階からはワイキキの海を
望むことができます。
角部屋からヒルトンの花火が
よく見えます。

収納ベッドあるいはソファベッドで
広々と使える1BRは、家族や友達
数人で泊まるには最適です。
タオルやアメニティは取りに行けば
好きなだけもらえます。

23時以降はフロント入口から
インターホンを通して入るなど、
セキュリティはしっかりしているので
安心です。

1階にはデニーズやABCストアが
あってなにかと重宝します。
ABCストアには食材も売っているので
簡単な料理なら部屋ですることが
できます。

屋上にはジャグジーとプールがあり、
屋上からの眺望はすばらしく、
夜景が見れるプールという
ものポイントが高いでしょう。

コインランドリー、フィットネス・センター、
サウナなどの設備もあります。
部屋でのインターネット利用は
できませんが、2階のエリアで
無線インターネットが利用可能です。
リーズナブルな料金、立地のよさで
人気のアコモデーションです。

ワイキキ アロエ

ハワイに行ったら誰もがビーチや
プールでリゾートの休日を楽しむ
ものですが、日焼けは気になります。

日焼け対策としてアロエがいいと
言われるようになり、アロエを
使用する人が増えました。

ハワイでアロエ成分を中心に
スキン・ケア製品を扱っている
ショップが
「ワイキキ・アロエ」です。

アロエ製品の販売としては古く、
1980年に
インターナショナル・マーケット・プレイス
内にオープンして、今ではカラカウア
通りに移りました。

マウイ島ホエラーズ・ビレッジ内にも
あり、また
アラモアナ・ショッピング・センター内
にもワゴンショップが新しく
オープンしました。

ショップに入ってまず
圧倒されるのは、その種類の多さです。
サン・スクリーンを始め、焼けすぎの
肌をケアするローションなど、

肌の手入れに必要なもの一式が
手に入ります。種類が豊富すぎて
何を買ったらいいのか迷って
しまいそうですが、

ショップのスタッフがきちんと
話を聞いてくれ、説明してくれます。
日本語のガイドラインも店内に
用意されているので安心です。

帰国後も日本から購入できるように
日本語の通販のカタログも店内にあり、
HPからオン・ラインでの注文も可能です。

一番人気はやはり日焼け止めです。
敏感肌の人でもトラブルがなく
使用できると評判です。

子ども用の日焼け止めもあります。
アロエマックスはひどい日焼けで
火傷のようになってしまったときも、
使い心地がさらさらですぐに炎症も
おさまり、火照りがとれます。

トロピカルフルーツなど香り付きの
ボディローションや、コロン、
男性用シェービングローションなど
いろんな種類があるのでお土産にも
最適です。

ハワイではビーチに行かなくても
ショッピングや観光をするだけで
日焼けをしてしまいます。
男女問わずハワイでは
スキン・ケア用品は必需品
ですので、ハワイに行ったら
是非覗いてみたいお店です。
 
 

2010年5月19日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:ワイキキ

ワイキキ 汚水

巨大リゾート地ワイキキの汚水は
下水処理施設に集めてから海に
流されます。

場所的に下水施設と連絡できない
高山の上の公園などには科学処理の
トイレがおいてあります。

ワイキキを歩いていると雨水を
流し込む排水溝の蓋の上には
魚の絵が描いてあり水は直接海に
入るので物を捨てないように、
と注意書きがあります。

2006年に大雨がふり、
ワイキキの汚水が海に流れる
という事態が起きました。

クヒオ通りの老朽化した配水管が
破裂し、汚水がワイキキの背後の
アラワイ運河にまず流れ込み
アラモアナ公園の
ヨット・ハーバーのところから
ワイキキビーチに流れ出ました。

下水処理施設は修理されましたが、
アラワイから
モア・サーフライダー・ホテル前の
海岸までの海域が腸球菌や
ウェルシュ菌などのバクテリアで
汚染され、ケワロ湾から
モアナ・ホテルまでの
ワイキキビーチは閉鎖されました。

リゾート・ビーチのはず
ワイキキビーチには砂浜で
寝そべる人ばかりで、海に入る
人はなくサーファーも
見当たらず閑散とした状態でした。

海面はきれいなマリン・ブルーでも
海底には細かな沈殿物があり底が
バクテリアの温床になってしまい、
近海で海水浴をしたひとの話では
耳の調子が悪いとか、
お腹が下ったなどという事態も
あるようです。

島の東側のビーチでは、
ワイキキを避けた観光客が
多く集まり、
シュノーケリングで人気の
ハナウマ・ベイや、
波が高く水遊びには適さないと
言われるサンディー・ビーチにも
多くの観光客や地元の人が
きれいな水を求めて集まりました。

老朽化した配水管は巨大な亀裂が
発見され、修理が済んでからは
汚水流出の危険はなくなりましたが、
ワイキキの下水道工事は2年間を
費やして行われ、工事の騒音や
交通規制が行われましたが、
ワイキキの住民たちは
「長年の下水道問題が解決するなら
当面の不便も苦にはならない」という
見方が多いようです。

汚水流出やワイキキビーチの
遊泳禁止は日本ではあまり報道されず、
事態を知らずにハワイを訪れて
びっくりする人も多かったようです。

ワイキキ 水族館

ワイキキ水族館はワイキキの
東側にあり、ワイキキのクヒオ通り
海側のバス停から2番バス、
レンタカーではカラカウア通りを
直進してカピオラニ・テニスコートを
超えた海側にあります。

カラカウア通りをワイキキビーチに沿って
歩いていくと着くので散歩がてら
出かけるのもいいでしょう。

入館時にひとりひとりに日本語
レシーバーが手渡され、各水槽の前で
それぞれの説明を聞くことが
できますので英語の苦手な人でも
十分に楽しむことができます。

また画面にタッチするだけで
展示されている魚などの名前が
確認できるタッチパネルも
導入されているので、
おとなからこどもまで楽しめます。

ワイキキ水族館は1904年に
アメリカで3番目に設立された
という歴史を誇り、400種以上の
魚介類や海洋生物が飼育、
展示されています。

ハワイの一番の魅力である海の
豊かさを実感できる水族館です。
一番人気はハワイ固有の
アザラシ、モンク・シールの
プールです。

定期的に餌付けタイムがあるので、
ぜひその時間を狙ってでかけましょう。
モンク・シールはハワイにもわずか
1200頭しか生息しない種で、
その姿はなんともかわいらしく、
水族館の人気者です。

モンク・シールの横の
エッジ・オブ・リーフは、
サンゴ礁の複雑な営みを人工的に
再現したものです。

約568Lのガラス製タンクの
中には自然の岩礁、サンゴや
魚など、海全体の仕組みが
わかるようになっています。
ハナウマ・ベイでよく見かける
海中の様子のダイジェスト版と
いった感じです。

南、西太平洋の海洋生物と
サンゴのギャラリーでは、
水族館で生息している貝の中では
世界最年長の約75kgの
巨大シャコ貝が鎮座する水槽があり、
一見の価値があります。

そのほかにも、マヒマヒ(シイラ)
の成長過程を見学できるコーナーや
クラゲのコーナーなど、一日いても
飽きることはありません。

また充実した
ミュージアム・ショップでは
ハナウマ・ベイに関する本や
ハワイに住む生き物の図鑑、
グッズなどが購入できます。
 

ワイキキ ゲートウェイ

ワイキキの西部、
ワイキキ・ゲートウェイ公園と
キング・カラカウア・プラザの間に
立地するホテルです。

ワイキキの入り口にあり、買い物や
食事にも便利な場所にあります。

ワイキキ・ビーチへも
フォート・デ・ルーシ公園をはさんで
数分で行ける距離です。

無料のコンチネンタル朝食
「ブレックファスト・ラナイ」は
うれしいサービスです。

パソコン環境の充実に
力を入れていて、全室に
無料LAN接続専用ジャックを
完備しています。
また、8台のパソコンが設置された
ビジネスセンターも便利です。

プール、コインランドリー、
レストラン、リピーターも多い
エステサロン、ネイルサロン、
夜遅くまで開いている
ABCディスカウントストアが
そろっていて、宿泊料金の割には
なにかとお得感の高いホテルです。

アロハ・スピリッツあふれる
スタッフのサービスで心温まる
ハワイアンステイが満喫できます。
ネットからの予約がお得です。

ペントハウスからはそれぞれ違った
美しい眺望が望め、どの部屋も
スタイリッシュなインテリアで
まとめられています。台形の
ホテルなので下の階にいくほど
部屋はひろびろです。

1階にはローカルも集まる
高級レストラン
「ニックス・フィッシャーマーケット」
があり、夜はたくさんの人でにぎわいます。
黒革張りのボックス席、
壁に陳列された豊富な
ワインコレクションなど雰囲気もよく
料理は、ハレ・アイナ・アワードの
シーフードレストラン部門で3回も
大賞を獲得したほど一流です。

メイン・ロブスターや近海の
フレッシュな魚介類、
シーフード・チャウダーなどに
舌鼓をうったあとは
オリジナルデザートが堪能できます。

ホテル前には、ワイキキ・トロリーや
市バスの停留所があり、さまざまな
アクティビティに便利です。

ワイキキにもアラモアナにも
アクセス可能で、またそんな賑やかな
イメージとは反対に、隣には
公園もあって散歩に出かけたりも
できます。

ワイキキ サンセット

カピオラニ・パークのそばに建つ
38階建ての高層コンドミニアムで、
賑やかなワイキキ中央エリアからは
少しし離れるので閑静な環境と
美しい眺望が自慢です。

客室は1BRと2BRの2種類で、
どの部屋もゆとりある造りに
なっていて広い空間が快適です。

室内はシックな色遣いの落ち着いた
インテリアで、清潔感にあふれ、
全室フルキッチン付きです。

キッチンには大型冷蔵庫、
コーヒーメーカー、トースター、
炊飯器、お玉、フライ返しなど
自炊に必要なものは完備されていて、
家にいるような感覚で料理ができます。

緑の木々の向こうに
ダイヤモンド・ヘッドが望める
部屋や、マノアのすばらしい
夜景が楽しめる高層階の
マウンテン・ビューの部屋、
紺碧の太平洋と白い砂浜を見おろす
部屋など、美しい眺望が魅力です。
隣がカピオラニ公園なのでラナイに
小鳥が遊びに来たりします。

お風呂や洗面所も十分な広さで
ゆったり使えます。
6人まで宿泊OKの2BRは部屋数が
少ないので早めの予約が必須です。
ファミリー大人数での旅行には最適の
コンドミニアムでしょう。

サウナ、プールサイドのBBQ設備、
テニスコート、各階のコインランドリー、
5階のミニマートなどが整っているのも
人気の一端です。

毎朝ロビーでコーヒーサービスがあり、
フレーバーコーヒーなどが楽しめます。
ベビーシッターの手配など、サービスは
ホテルなみです。

ロビーにインフォメーションセンターが
あり日本語対応で、警備員も
24時間体制で常駐しているのも
心強いです。

ワイキキ・ビーチまでは
徒歩5分の近さで、水着の上に
上着をはおるだけでビーチに出られます。

近くに便利なABCマートや日本食材が
買えるスーパーもありロケーションも
抜群です。リーズナブルな宿泊料金も
魅力です。
 

ワイキキ ビーチ コマー

ワイキキの一等地、カラカウア通りの
最も賑やかな中心エリアに建つ
スマートな白いホテルです。

ワイキキ・ビーチ・ウォークへは
もちろん徒歩圏内でたったの1ブロック、
ワイキキきっての大型デパート
「メイシーズ」は同じ敷地内の1階、
隣は
インターナショナル・マーケット・プレイス、
さらに目の前は
ロイヤル・ハワイアン・センター
という買い物派には絶好のロケーション
です。

いつでもビーチまですぐに行けて、
カラカウア通りに面して好きな時に
ショッピングに行ける便利さは
ハワイのステイをより楽しく
充実させてくれます。

ロビーは落ち着いた雰囲気で、
2008年2月に改装を終えた
新しい客室はシックで清潔感ある
インテリアが女性に好評です。

全室ラナイ付きで、広いゲストルームで
アイランド・ホスピタリティあふれる
サービスが心地よく、
ホテルで過ごす時間も南国の
優雅な雰囲気に包まれます。

ビーチも近いですが、
もちろんプールも完備されていて、
明るいパラソルの下、アウトドアでの
朝食もさわやかで素敵です。
宿泊料金もリーズナブルで
リピーター客が多いのも納得です。

ホテル内のエンターテイメントも
充実していて、大仕掛けのステージ、
凝った演出の
「マジック・オブ・ポリネシア」は
一見の価値ありです。

古代ハワイをイメージした
大規模なセットと、ハイテクを
駆使した照明装置やレーザーが
飛び交うなかで繰り広げられる
イリュージョンショーはまさに
幻想の世界です。

世界的に有名なマジシャン、
ジョン・ヒロカワのパフォーマンスには
びっくりとうっとりの連続です。
幕間にはポリネシアン・ダンスも
楽しめる一級のエンターテイメント
です。

他にも「ブルーハワイ」
「ドン・ホー/ミスター・タイニーバブル」
など各種ショーを楽しむことができます。
 

ワイキキ バニヤン

ワイキキ・バニヤンは30階以上の
巨大なタワーをふたつ持つ大型
コンドミニアムです。

日本でいうところの「分譲マンション」
と同じで、ほとんどは個人所有の
部屋ですが、管理会社が仲介し
貸出している部屋もあります。

建物の中にある管理会社のオフィスが
あり、そこでカギなどを受けとったり、
宿泊中何か問題があったときの
窓口となります。

日本人スタッフもいるので安心です。
ロビーには絵画が飾られ、
岩間の間を水が流れるオブジェもあり、
高級感があふれます。
風が通るので気持ちがよく、
涼しげな空気が流れます。

タワーⅠとタワーⅡをつなぐ
6回のリクリエーションスペースは
かなり広く、プールや、ジャグジー、
こどもの遊び場、BBQ施設、
テニスコートなどが並んでいます。
日当たりのよい午前中、
プールは日光浴の人たちで
にぎわいます。

一階にはミニマートが入っていて、
品揃えは充実でお米や食材、洗剤など、
コンドミニアム生活で必要なものが
だいたい手に入ります。

またボディボードも安くレンタル
できます。室内は分譲マンションと
して住んでいる人もいるほどですので、
きれいです。

キッチンは広々で、冷蔵庫、グリル、
レンジが揃い使い勝手がよく、
リビングも明るいインテリアで
まとめられ我が家のように
くつろげます。

オーシャン・ビュー、マウンテン・ビュー
のどちらの部屋とも、窓からの
眺めはなかなかで、緑や青の
色彩豊かな南国の景色が楽しめます。

ダイヤモンド・ヘッドが見える
部屋やアラワイゴルフコースが
見渡せる部屋もあります。
夜は星屑が落ちてきたような街の
夜景が広がります。

バスルームも清潔で洗面所は
別になっています。
ワイキキ・ビーチにも近く、
周辺にレストランやショップも
多いので、買い物やナイトライフも
心ゆくまで楽しめます。
 

パークショア ワイキキ

パークショアはワイキキの一番東、
カピオラニ公園の面して建っています。
カラカウア大通りをはさんで、
クヒオビーチにも面している
見晴らしのいいホテルです。

ワイキキの東側にあり、ホノルル動物園や
カピオラニ公園のすぐ近くで、窓からは
美しい太平洋が広がります。

目の前が公園と海なので、
オーシャンビューのお部屋は
角部屋でなくとも全室明るい光が
差し込みます。

室内はブルーで統一され落ち着いた
雰囲気です。ラナイに出ると眼下に
波打ち寄せるビーチが広がり、
真下のワイキキ・ビーチでは
週末ムービーが上映されます。

東にはカピオラニ公園と
ダイヤモンドヘッドの風景がハワイを
感じさせてくれます。

視界を遮るものが何もないので、
常に絶景が楽しめ、ベッドに寝たまま
ダイヤモンドヘッドを眺めると
とびきりリッチな気分になります。

女性に人気のアメニティは
南国の花の香りがして、バスタイムを
充実させてくれます。

ダイヤモンドヘッド・スイートの
部屋はちょっと大きめで、
電子レンジと電子レンジ専用の
容器もついているので、簡単な
食事を用意することもできます。

贅沢な広さのラナイからは
目の前にダイヤモンドヘッドが
鎮座する風景が望めます。

プールサイド・ラナイの部屋は
パークショアならではの造りに
なっていて、プールに直結して
いるため、窓を開けてそのまま
プールサイドに出ることができます。

昼の日差しがまぶしいプールも,
夜の星空の下のプールも独占している
気分です。プールサイドからは
完璧なるダイヤモンドヘッドが
眺めることができ、ワイキキの
プールの中でも定評があります。

ビーチも目の前、
アメリカンレストランに和風レストラン、
ABCストアまではいっていて、
食事やちょっとした買い物にも
不自由しません。

1階にはスターバックスもあり、
カラカウア大通り越しに海を
眺めてくつろげるお店です。

カパフル通り側にはサーフショップもあり、
サーフレッスンだけでなく、サーフボード
ボディボード、マウンテンバイクの
レンタルもできます。
 

ワイキキ パークハイツ

クヒオ通りに面し、ビーチまで徒歩3分、
フードパントリーまでも徒歩5分という
好立地に建つコンドミニアムです。

近くにはDFSギャラリアや、カピオラニ公園、
トロリーや市バスのバス停もあり、
どこに行くにも何をするにも便利な立地です。

24時間営業の病院も近くにあるので
緊急時でも心強いです。
1階フロントにはコンドミニアムでは
珍しく日本人スタッフが常駐して
いるので、英語に自信がない人や
お子様連れの人でも安心です。

部屋はすべて南向きで、
入り口は北側にあります。
入り口すぐ横に寝室があり、
日当たりのいい南側にリビングがあります。

リビングからラナイにでると、
クヒオ通りの向こう側にビーチが見えます。
パークハイツ自慢のお風呂はハワイでは
珍しい和式のバスです。

全室バストイレ別で、深い浴槽で
洗い場は広々していてシャワーも
可動式、お風呂の座椅子、桶もあります。

深い浴槽で肩まで浸かってショッピングや
アクテビティの疲れを癒すことができます。
ハワイの入浴剤を試してみるのも楽しい
でしょう。
アメニティも充実の洗面台も使いやすく、
タオル類もそろっています。

キッチン設備も充実で、フライパン、
ボウル類、炊飯器、コーヒーメーカー、
電子レンジ、ヤカンなど調理器具、食器類は
ほとんどのものがそろっています。

ハワイの食材を買い込んで、
料理を楽しんで「暮らす感覚」で
ハワイアンステイができます。

ラナイで真っ青な海を見ながらの朝食は
一味も二味もおいしく感じられる
ことでしょう。

館内のトイレや女性用更衣室もあるので、
部屋のチェックイン前に着替えてビーチへ
行くことも可能です。

女性更衣室はソファーが置いてあり、
リッチな感じです。4F屋外プールは
滞在者のみが利用でき、ルームキーが
ないと入れないので安全です。

サーフボードゲージが1Fにあるのも
サーファーにはうれしいポイントです。
また、市内通話、携帯電話のレンタル料が
無料など、サービス満載です。
地下1Fにはコインランドリーも
あるので長期滞在の人でも安心です。
 

ワイキキ パークハイツ

クヒオ通りに面し、ビーチまで徒歩3分、
フードパントリーまでも徒歩5分という
好立地に建つコンドミニアムです。

近くにはDFSギャラリアや、カピオラニ公園、
トロリーや市バスのバス停もあり、
どこに行くにも何をするにも便利な立地です。

24時間営業の病院も近くにあるので
緊急時でも心強いです。
1階フロントにはコンドミニアムでは
珍しく日本人スタッフが常駐して
いるので、英語に自信がない人や
お子様連れの人でも安心です。

部屋はすべて南向きで、
入り口は北側にあります。
入り口すぐ横に寝室があり、
日当たりのいい南側にリビングがあります。

リビングからラナイにでると、
クヒオ通りの向こう側にビーチが見えます。
パークハイツ自慢のお風呂はハワイでは
珍しい和式のバスです。

全室バストイレ別で、深い浴槽で
洗い場は広々していてシャワーも
可動式、お風呂の座椅子、桶もあります。

深い浴槽で肩まで浸かってショッピングや
アクテビティの疲れを癒すことができます。
ハワイの入浴剤を試してみるのも楽しい
でしょう。
アメニティも充実の洗面台も使いやすく、
タオル類もそろっています。

キッチン設備も充実で、フライパン、
ボウル類、炊飯器、コーヒーメーカー、
電子レンジ、ヤカンなど調理器具、食器類は
ほとんどのものがそろっています。

ハワイの食材を買い込んで、
料理を楽しんで「暮らす感覚」で
ハワイアンステイができます。

ラナイで真っ青な海を見ながらの朝食は
一味も二味もおいしく感じられる
ことでしょう。

館内のトイレや女性用更衣室もあるので、
部屋のチェックイン前に着替えてビーチへ
行くことも可能です。

女性更衣室はソファーが置いてあり、
リッチな感じです。4F屋外プールは
滞在者のみが利用でき、ルームキーが
ないと入れないので安全です。

サーフボードゲージが1Fにあるのも
サーファーにはうれしいポイントです。
また、市内通話、携帯電話のレンタル料が
無料など、サービス満載です。
地下1Fにはコインランドリーも
あるので長期滞在の人でも安心です。
 

ワイキキ ビーチ

 全長約3kmにわたって広がる
ワイキキ・ビーチはハワイでもっとも
有名なビーチです。

白砂が続く美しい海岸線にはヤシの木が茂り、
東にそびえるダイヤモンド・ヘッドや
ハワイらしい風景を作り出します。

明るい日差し、光輝く紺碧の海、ビーチを闊歩する
サーファーたち。ハワイのリゾート気分も
盛り上がります。

ワイキキのホテルから近く、ショッピングや
観光の中心地に位置するワイキキ・ビーチには、
観光客にとって便利な施設が充実です。

サーフボードなどもビーチでレンタルできますし、
コインロッカーも完備され、
ハイアット・リージェンシー前の交番には
日本語が話せるポリスマンがいるのも心強いです。

ワイキキ・ビーチのダイヤモンド・ヘッド側、
ウォー。メモリアルや水族館があるあたりは
クイーンズ・サーフ・ビーチ、
続いてカピオラニ・ビーチパークです。

砂浜から続く芝生に寝転ぶ人、読書する人、
ピクニックを楽しむ家族、BBQで盛り上がる
グループなど過ごし方はさまざまです。

岩場が多く、水の透明度が高いので、
格好のシュノーケリングポイント
でもあります。マリンスポーツに
興じる人の姿は少ないので、
落ち着いた雰囲気が漂います。

ハイアット・リージェンシー前の防波堤に
囲まれた静かな海はクヒオ・ビーチパーク
と呼ばれ、芝生のスペースが多く造られ
小さな池や滝が点在しファミリーで
のんびりする姿が多く見かけられます。

日没後にはデューク・カハナモク像前で
トーチライティング・セレモニーが始まり、
屋外ステージでは華やかな音楽とともに
すばらしいフラのショーが行われ、
無料で楽しめます。

日が暮れるまでは
サンセット・オン・ザ・ビーチが催され、
ライブ演奏、ビーチに設けられた
大スクリーンでの映画上映、たくさんの屋台の
フードブースなど、ハワイらしくビーチで
リゾート気分が味わえます。

ワイキキ ホテル

オアフ島のホテルのほとんどが、
ワイキキのビーチ沿いに並んでいる
といっても過言ではないくらい、
ワイキキにはたくさんのホテルが
林立しています。

高層ビルは建ち並ぶワイキキの風景は
圧巻です。部屋からの眺めや近くの店の
多さなど、いちばんロケーションの良い
オン・ザ・ビーチには最高級ホテルが
並びます。

宿泊料金が高いから「高級」なのではなく、
使い勝手のいい諸施設や室内のインテリア、
広大な太平洋やダイヤモンド・ヘッドの眺望、
親身なサービスで接してくれるスタッフの
クオリティの高さがホテルの印象、
旅行の思い出をより美しくしてくれるのです。

ワイキキは日本人の観光客が多いので、
日本人向けのサービスも充実しているのが、
ハワイビギナーには心強いです。

ワイキキ中央に建つハレクラニは
ハワイ語で「天国にふさわしい館」
という意味のとおり、サービス、設備、
雰囲気などどれをとっても超一流で、
世界的に認められた本物のホスピタリティを
実感できます。

到着時にはチョコレートとフルーツが、
就寝時には枕の上に美しい貝殻などが
置かれるという細やかな心遣いに感激です。

通称「ピンク・パレス」と呼ばれる
エレガントな外観のロイヤル・ハワイアンは、
プールサイドのパラソルやバスローブに
至るまでピンク色でロマンチックな雰囲気に
包まれます。

ロビーにはマホガニーの調度品が並び、
廊下一面には贅沢なカーペット、
真鍮の手すりや木彫りのドアが長い歴史と
高い格式を物語ります。

シェラトン、ハイアット・リージェンシー
アウトリガーなど世界最高峰のホテルや
リゾートクラブが誇る高層ホテルがずらりと
並び、まさにハワイらしいリゾートな滞在が
約束されます。

ワイキキの西側、東側にも
ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ、ハワイ・
プリンス・ホテル、パシフィック・ビーチ、
ダイヤモンド・ヘッド・ビーチなど、
少しワイキキの喧騒を離れ、かつロケーションの
良さはワイキキ中央のホテルには劣らない
ホテルがたくさんあり、どのホテルも
それぞれ魅力的です。
 

ワイキキ ビーチ マリオット

ワイキキビーチから数歩のところに位置する
ワイキキ・ビーチ・マリオット・リゾート&スパは
約2万平方㎡の敷地に高くそびえる
2棟のタワーが目印です。

2棟のタワーは、星の名にちなんだ
「ケアロヒラニ」と天国の香りを意味する
「パオアカラニ」。79億円をかけて改装した
パオアカラ二・タワーの全客室は
トロピカルなインテリアで、グリーンを
基調としたケアロヒラニ・タワー山側の
部屋からは、ダイヤモンド・ヘッドの全景が
見られます。

エントランスを進むと南国らしい
緑の木々に囲まれくつろぎのスペースが
用意され、ロビーの横には水が流れる
涼しそうなオブジェが涼感を誘います。

レストランは、ハワイで本格的は
イタリアン・パスタが食べられる
「アランチーノ・ディ・マーレ」が
人気です。

日本人が経営する店だけに、
日本人の好みをよく知っていて
行列のできるレストランとして有名です。
風が心地よいオープンテラスの席もあります。

カジュアルな食事を楽しめる
「クヒオビーチグリル」では数十種類の
食材が並ぶビュッフェ形式のレストランです。

マンモスホテルらしく施設も充実し、
ビジネス・センターや2か所のプール、
託児所「ケイキクラブ」ドクターズ・オン・コール、
20以上の店舗が並ぶショッピング・アーケード、
24時間営業のフィットネスセンターなど、
足りないものはなにひとつないと
思えるほどです。

館内の「スパ・オラキノ・サロン」では、
目の前にワイキキ・ビーチを眺めながら、
最高のトリートメントが受けられます。

トリートメント・ルームは全10室あり、
明るく清家地間が保たれています。
ハワイ原生の植物や海のエキスなどを、
シャンプー・トリートメントなどに配合し、
多機能性を備えたヘアケア用品が自慢です。

ハワイ語で「生命の輝きに満ちた」
という意味の「オラキノ」のとおり
エネルギーをチャージしたい人にお勧めです。
 

ワイキキ トロリー

ワイキキの町では必ず見かける
ワイキキ・トロリーは、19世紀に
カリフォルニアで使われたストリートカーの
レプリカです。

カラフルな車体にゴールドの文字、
オーク材を使ったインテリア、車内の装飾は
クラシック調で、窓ガラスがないので、
気持ちよいワイキキの風を感じながら
ホノルルの町の中を見物することができます。

主要ラインはレッド、ピンク、イエロー、
ブルーの4ライン+ワイケレへの送迎ツアーで、
コースによって車体につけられた旗が
色分けされているのでわかりやすいです。

アロハスピリッツあふれるドライバーの
ガイドと日本語のナレーションを聞きながら
進むトロリーツアーでは、
途中ホノルル市内に数多くある停留所で
自由に乗り降りできるので、
自分のスケジュールにあわせて
好きなだけ好きな場所でオリジナル
市内観光を楽しむことができます。

ハワイ歴史観光コースのレッドルートは
DFSギャラリア・ワイキキからスタートし、
ダウンタウン、ビショップ博物館、
アロハ,タワー・マーケット・プレイスなど、
市内の主要ポイントに停まります。

ピンクルートのアラモアナショッピングコースは
ワイキキとアラモアナ・センターのあいだを
片道20分、往復40分でダイレクトに結ぶ
路線です。

ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ、
アクア・パームス&スパ、
キング・カラカウア・プラザ
などに停まります。

ローカルショッピングコースの
イエロールートは、アラモアナ・センター
周辺のショッピングスポットを巡るコースで、
2回目以降のハワイという人にお勧めです。

アラモアナ・センター始発で、一周約50分で
巡回し、マウイ・ダイバーズ・ジュエリー、ドン・
キホーテ、ワード・センターに停まります。

ブルールートはシーサイド観光コースで、
オアフ島南東部の人気観光スポットを回ります。
DFSギャラリア・ワイキキを出発し、
ホノルル動物園、ワイキキ水族館、
ダイヤモンドヘッド・クレーターなどに
停まり、潮吹き穴も車窓から見ることが
できます。

南東部のハイライトを網羅した人気の路線です。
カメラやビデオは必須です。

ハイアット・リージェンシー・ワイキキ・リゾート&スパ

ワイキキの真ん中にそびえるツインタワーが
目印のハイアット・リージェンシー・
ワイキキ・リゾート&スパは、
全室数1230という規模を誇る
大型リゾートホテルです。

ビーチ交番の向いに建つ八角形の
モダンなイメージの40階建ての
ツインタワーはワイキキでもひときわ目立つ
ホテルです。

ワイキキ・ビーチはもちろん目の前
という絶好のロケーションです。
客室は全室ラナイ付きで、海側、
山側とも窓からの眺めは素晴らしく、
客室によってさまざまな眺望が楽しめます。

ワイキキの海を一望できる
オーシャン・ビューは言うまでもなく美しく、
マウンテン・ビューからのマノアの
夜景は忘れられないほどにロマンテックです。

客室のインテリアはカテゴリーによって
異なりますが、どの部屋にもハワイらしい絵画
が飾られ、明るい雰囲気です。

大型ホテルならではの諸施設も万全で、
レンタカーデスクや、子供のための
プログラム、ドクターズ・オン・コール
(医療サービス)ベビーシッターの
斡旋など、ゲストのリクエストを知りつくした
サービスが心強いです。

館内の1~3階には一流ブランド・ブティック
が約70店舗あり、三越など日本の大手も
入っていて、買い物派も大満足間違いなしです。

海が見渡せるプールやコインランドリー、
ツアーデスクなどの施設も整い、
レストラン群もバラエティに
富んでいます。

中華とイタリアンが同時に楽しめる人気の
「チャオメン」ではテイスト・オブ・ハワイに
輝いた料理の数々が味わえ、南国らしい
花々が美しい「テラス・グリル」の
テラス席では毎朝30種類以上の食材が
並ぶビュッフェが楽しめます。

館内の「ナホラ・スパ」は入った瞬間から
明るい開放感に包まれ、体も心も芯から
リラックスすることができます。

ミラマー アット ワイキキ

ワイキキの真ん中、
インターナショナル・マーケットプレイスの
すぐ側、チャイニーズ風の門構えが
印象的なクヒオ通り沿いのホテルです。

建物自体は白く、正面に天女を描いた
モザイク画があり、最上階は22階です。
フロントは日本語が通じます。

ビーチから1ブロック入っているため、
オーシャン・ビューは期待できそうに
ありませんが、実は15階以上の部屋からは
美しい太平洋が見渡せます。

夜ラナイからは宝石箱のような夜景も
見られます。街中にあるため、フードパントリー、
ベリーズスモーキー、ワイキキトロリーの
バス停が目の前で、ザ・バスのバス停も
すぐ近くです。

ちょっとスナックや、飲みものを買いに、
というときのスーパーマーケット・フードパントリーが
目の前というのは、女性ひとり旅にも安心です。

すぐ側のインターナショナル・マーケットプレイスでは
露店がいっぱい建ち並び、青空プチマーケットと
いった感じで、ここをぶらぶら見ながら
ワイキキ通りに抜けられます。

1階には中華とコリアンのテイクアウト、
バー、カフェ、ラウンジ、24時間営業の
デニーズもあるので、食事には困りません。
無料の朝食サービスもあります。

2007年に改装が終了し、
部屋は一層きれいに明るくなりました。
大きめのゆったりサイズのベッド、
こども連れにはうれしいハンドシャワー、
充実のアメニティ、バスタブ付き、
タオルは毎日交換され、清潔な部屋に
滞在できます。

こどもが遊べるプールもあり、
プール横のデッキチェアはのんびりと
くつろぐ人たちの姿でにぎわいます。

プールサイドのタオルをルームナンバーを
書いておくだけで利用できるので
ビーチやプールに行くときには便利です。
プライベートビーチもあり、ワイキキを
散策したい旅行者には最適です。

街の中心にあって、ロケーションが抜群、
それでいて料金はリーズナブルという
穴場的ホテルです。

 

ワイキキ パークホテル

ワイキキの中央に位置する洗練された
雰囲気の高級ホテルです。

美術館のようなロビーに足を
踏み入れたときに感じるエレガントな
雰囲気、上品なインテリアで
まとめられた客室、そしてやわらかな
物腰のスタッフたち。全室同じ間取りで、
機能性を重視した客室は白を基調とした
洗練されたインテリアに囲まれ快適です。

ロビーの海側にあるオフィスロームでは、
インターネット、ファックス、プリンター
などが24時間使えます。

プールサイドのフィットネスルームは
無料で利用でき、客室のルームキーで
入ることができます。

松久信幸氏による話題の
ジャパニーズクイジーンレストラン
「NOBU」は、ローカルビジネスマンの
アフター5の利用も多いほどです。

古い伝統を誇る老舗のハレクラニの姉妹で、
高品質サービスが期待できます。
姉妹ホテルであるため、
ハレクラニのプールやレストランや
スパも利用できるという特典付きです。

サンデーブランチはゆっくりハレクラニで
とることもできます。

金曜日と火曜日の夕方のゲスト向け
ウェルカムイベント「ワインレセプション」
は宿泊ゲストへの心からのおもてなしを、
という企画で、赤白5種の
おいしいシャンパン・ワインと
オードブル・フルーツはふるまわれます。

ワイキキ・ビーチの中でもきれいな
海辺までは徒歩30秒で、ショッピングにも
便利です。賑やかな雰囲気のビーチウォークや
ブランド街、DFSでもショッピングがすぐ
近くで楽しめ、たくさん買い物をしても
すぐに部屋に置きに戻れます。

連泊すると割安になる特別プランや
2部屋目が6割引になるファミリープランなど
、リーズナブルな宿泊料金ながら、
そのクオリティは三ツ星ホテルにも
劣りません。

便利な立地のアーバンホテルながら、
優雅な滞在が約束されます。
 

シェトラン・ワイキキ

ワイキキ・ビーチの中心という
最高のロケーションに建つ
シェラトン・ワイキキは約1700もの
部屋をもつホノルルを代表する
高層ホテルです。

日本人のツアー客が多いこともあり、
日本人向けのサービスは徹底しています。
日本語サービスや日本人スタッフも多く、
ロビーには日本人専用のゲストデスクがあり、
夜遅くまでスタッフが常駐します。

ホテルの設備や施設の案内や
オプショナル・ツアーの手配、
レストランの予約まで、サポートして
くれるので、ハワイ・ビギナーの
日本人には心強いサービスです。

部屋はオーシャン・ビュー、
マウンテン・ビュー、またスイートの
部屋までもさまざまなタイプが用意され、
窓からは青く広がる太平洋、
緑のコオラウ山脈、きらめくワイキキの
夜景など、南国気分は満点です。

部屋の中も南国らしくポップで明るい
色調でまとめられ、設備も申し分ありません。

レストランの充実ぶりも魅力のひとつで、
30階にある「ツイスト・アット・ハノハノ」
からは美しいワイキキの夕日、宝石箱の
ような夜景を眺めながら最高のディナーを
楽しめます。

1階のプール前にある「イングリディエンツ」
はテイクアウト式のカジュアルな
レストランで、30種類以上の新鮮な
食材が並ぶサラダステーションが人気です。

旬の野菜、フルーツ、チーズな
どのほかに、マンゴー、マカデミアナッツ
などのハワイらしい食材でオリジナルの
サラダが楽しめます。

他にもビーチを眺める「カイ・マーケット」や
本格的日本料理が味わえる「吉家」など、
雰囲気とともにバラエティに富んでいます。

目の前にはワイキキ・ビーチが広がり、
ハワイを肌で感じます。
シェラトン・ワイキキとロイヤル・ハワイアン
の間には2つのプールがあり、
ジャグジー、全長21mの
ウォータースライダーなど、
大人もこどもも楽しめます。

キッズ向けのプログラム、フラ・レッスン、
レイ作りなどのアクティビィに参加したり、
スパでくつろいだり、ポリネシアンショー
を鑑賞したり、時間がたりないと思うほど
ハワイを満喫できます。
 

リゾート クエスト ワイキキ・ビーチ・ホテル

ハワイアンテイストあふれる個性的なインテリアの
大型ホテルです。

ロビーに入るとサーフボードにネーミングした
オシャレなオブジェが迎えてくれます。
館内の表示板もサーフボードになっていて、
ハワイらしさをいたるところで感じます。

客室には火山をイメージした鮮やかな
トロピカルカラー、溶岩のレッド、
パイナップルのイエローが明るくあしらわれます。

インドネシアから取り寄せた藤製の家具などを配置した
アイランド・ムードいっぱいの部屋です。
クローゼットにかかる暖簾もハワイらしくて好評で、
フロントで購入も可能です。
客室の85%から海を望むことができ、
ラナイに出れば目の前はワイキキ・ビーチです。

バスルームはコンパクトで清潔感があり、
近い安い仕様になっています。
シャワーカーテンのロッドにはカーブがあり、
カーテンがバスタブから外れにくい工夫がされています。

メインタワー宿泊者には無料の朝食サービスもあります。
「ブレックファスト・オン・ザ・ビーチ」は
このホテルならではで、テイクアウト方式の
朝食サービスです。

好きな料理を専用バッグに入れ、
客室や公園などで食べられるといううれしい
サービスです。

2階にはカジュアル・ダイニング
「ティキズ・グリル&バー」があり、
ハワイらしい店内装飾、料理がロコはもちろん
ツーリストに人気です。

「ウルフギャング・パック・エクスプレス」では
ヘルシーでおいしいピザが食べられます。
注文を取ってから作られるピザは、
メニューにあるもの以外にオリジナルのピザも
オーダーもOKで、冷えたビールとの相性は最高です。

40種類以上のトッピングをそろえる
アイスクリームショップ
「コールド・ストーン・クリーマリー」も
必ず行ってみたいお店です。

ビーチは目の前、1ブロック東には
カピオラニ公園もありホノルル動物園も近く、
立地は抜群です。

日本からの旅行者にはビーチ・バッグに
スリッパや歯ブラシ、歯磨き粉、シェーバーが
セットになったアメニティがプレゼントされます。

多彩なアメニティや一味違った
ホスピタリティいっぱいのサービスで、
ハワイらしさを満喫できる配慮がなされています。
 

オハナ ワイキキ ウエスト

ワイキキのほぼ中央、クヒオ通りに面し、
ショッピングにもグルメにも最高のロケーションです。
ビーチへは2ブロック、バス停も至近と
便利な立地に建つ18階建てのホテルです。

通りを渡ればインターナショナルマーケットプレイスがあり、
隣には24時間オープンのスーパーマーケットがあります。
建物はL字型で、ダイヤモンドヘッドを正面に見据える棟と
クヒオ通りに面する棟があります。

海に平行に建つウィングの高層階からは、
ビルの肩越しに海が望めます。
客室のタイプは8つで、
約8割がレンジ、流し台、冷蔵庫、食器完備の
キチネットタイプです。

キチネット付きの部屋ならフード・パントリーが
目の前というのも好都合、購入した現地の食材を
使って部屋で簡単な調理をすることもできます。

禁煙ルーム、エアコン、室内
映画、テレビが各客室に完備されています。
部屋ではインターネットが無料で
接続できるのでパソコンを持っていく人には
便利です。

部屋は広々としていて、スーツケースを
2つ広げて荷造りをしても十分な広さがあります。

ハワイアンキルトで覆われたベッドはキングサイズで、
快適な空間を提供してくれます。

バスルームはいつも清潔に清掃され、アメニティグッズも
種類豊富です。

ホテル内にはレストラン、ラウンジ、プール、
ランドリー施設が完備され、
あらゆる宿泊客に幅広く対応しています。
1階レストラン「chilis」は

ひとりでもカップルでもはいれる
リーズナブルなレストランで、
おいしい料理が期待できます。

地下1階のロック&カントリーバーは
朝4時までの営業で、週末は特ににぎわいます。

プールは広々で、客室にはつねに宿泊人数
以上の予備のタオル、バスタオルが用意されています。
なかには枕を持ち込んで、プールサイドのデッキで
昼寝をする人もいるほど居心地のいい空間です。

プールサイドのバーでは、
10:00~20:00の営業で
サンドイッチなどの軽食もとれ、カクテルも充実です。

スタッフはフレンドリーで親切で、
チェックイン&チェックアウトや
トラブルには迅速に対応してくれます。

町中にあるため立地は大変便利、
豪華さはありませんが、コストパフォーマンス的には
最高のホテルでしょう。

ワイキキ サンドビラ

ワイキキ・サンド・ビラは
アラワイ運河に程近い立地に建つ12階建ての
中規模ホテルです。

静かな環境に恵まれながら、
ワイキキ・ビーチ、カラカウア通りまでも
数分という立地条件のよさも併せ持ちます。
独自の諸施設で、リピーターに絶大な人気を誇ります。

とくに中庭にあるワイキキではめずらしい
21mの流れるプールはファミリー旅行者に人気です。

プールサイドのジャグジーは夜9時まで利用可能です。
1階ロビーには無料でインターネット、
プリンターを利用できる「ザ・サンドバー」や、
おむすびや総菜・弁当をテイクアウトできる
「おむすび屋いやす夢」、本場コナ・コーヒーが楽しめる
「パームツリーカフェ」などのお店がそろっています。

特に「おむすび屋いやす夢」の豚汁や
スパムむすびなどの惣菜類はABCマートなどの
惣菜よりも日本のものに近くおいしいと評判です。

バーも夕方のハッピーアワーにはローカルの
人も交えにぎわいます。

全室に無料LAN接続を完備するほか、
キッチン付きの部屋もあります。
宿泊者向けにコンチネンタル・ブレックファスト
のサービスがあるのも魅力です。

朝6:30~10:00まではドーナツ、ペストリー、
ジュース、コーヒーなどが提供されます。

ホテル内にはホスピタリティルームがあり
チェックイン前の時間に余裕があるときに
利用できます。

本棚には日本の書籍が多数あり、
シャワーやマッサージチェアもついているので
日本からのフライト後のリフレッシュができる
うれしいサービスです。

部屋は明るく、きれいな眺めが期待できます。
高層階のプレミアムコーナーゴルフビューの部屋は、
カーテンを開けると真夜中の夜景に圧倒されます。
アップグレードで事前に希望を入れておくと
ほぼ希望通りの部屋が用意されます。

キチネットもあるので簡単な料理もできます。
部屋の広さはどの部屋でも十分です。
近くにはフード・パントリーもあり
食事には便利です。
朝食や間食に果物などが簡単に手に入ります。

宿泊料金は通常でも低価格ですが、
インターネットで予約するとさらに
割引料金が適応されます。
 

アンバサダー ホテルワイキキ

アンバサダー・オテル・ワイキキは、
クヒオ通りとカラカウア通りの分岐点のそばに建ち、
アラモアナ・センターとワイキキのちょうど
中間にあります。
太平洋とコロラウ山脈が望める抜群のロケーションです。

客室はホテルルームのほか、ステゥーディオ~3BRまであり、
ファミリーやグループでの利用が多く、
長期滞在にもお勧めのホテルです。

部屋は音が聞こえないコンドミニアムになっていて、
コップや皿等、レンジ湯沸かし、
大型冷蔵庫が完備されています。

駐車場は玄関横平らの地面続きの場所で、
わかりやすく停められます。

1997年に館内の改装を終え、
客室設備はさらに充実しました。

1階のタイ料理レストラン「ケオス」をはじめ、
ホテルの周りにはレストランも多くあるので、
食事には便利です。

ランドリールームの充実や、1階に併設された
コンビニエンスストアは、見逃せない魅力のひとつです。

1ブロックのところにはABCストア、
ホテル前のフォートデラッシー公園をつっきればすぐ海、
$5のワイケレシャトルはホテル目の前から、
ピンクトロリー乗り場もナイキタウン横で
すぐ、レンタカーでノースショアやカイルア方面へ
出かけるのにもすぐ横にダラーレンタカーもあり
立地の良さは言うことなしです。

アラモアナに近くショッピングやビーチに行くのには
不自由しません。

中心都市から少し離れていますが、歩いて行ける距離です。
繁華街から離れている分、静かな環境で、
]落ち着いて滞在できます。

スタッフも臨機応変に対応してくれ、
丁寧な快適なサービスです。
コストパフォーマンス的にも優れ、リピーターが多い
アコモデーションです。

ホノルル空港

ハワイの玄関口として多くの日本人旅行者を
受け入れているホノルル国際空港は、
ワイキキの北西約15kmに位置し、
年間2000万人以上もの旅行客に
利用されている空港です。

また、ネイバー・アイランドへの拠点としても
欠かせない存在です。
多数の吹き抜けに植物を配した快適な造りで、
リゾートの雰囲気が空港全体に漂います。

インフォメーションはもちろん、
深夜営業の両替所、ビジネス・センターなど
施設が充実しています。
日本でレンタカーの予約を済ませてきたなら、
空港前の利用会社のシャトルバスでオフィスへ行きます。
予約がまだでもレンタカー会社のカウンターで
申し込みができます。

ホノルル空港から市内までの公機関も充実です。
タクシーを利用するなら、到着ロビーを出たところに
黄色いシャツを着たタクシー専門の係員がいるので、
行先のホテルを言うとタクシーを呼んでくれます。

エアポート・シャトルは空港とワイキキのホテルを
循環するミニバスで、20~30分おきに出発します。
ドライバーにホテルの名前をいうと
ホテルの前で降ろしてくれます。

到着ターミナルの2階からはザ・バスが出ているので、
ホテルがあるルートのバスに乗ることができますが、
大きなスーツケースは持ち込めないので注意しましょう。

ハワイは、日本人観光客に不動の人気を誇るエリアだけに、
空港には日本語の表示があったり日本語を話せるスタッフも
多く、それほど心配する必要はありません。

出入国手続きも流れにのって行えば簡単ですが、
日本人旅行者が特に集中するGWや正月などの
旅行シーズンには手続きに時間がかかるので
早めに空港に着くように余裕を持った日程を
組んだほうがいいでしょう。

手続きを無事済ませたら、搭乗までも待ち時間に
免税店でショッピングを楽しみましょう。
数多くの免税店やレストラン、カフェなどがそろい、
街の中にいるかのように過ごせます。
硬貨は再両替できないので空港内で使ってしまいましょう。